Skip to main content
2026年6月25日17時52分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 正木弥

正木弥

  • なにゆえキリストの道なのか(41)神はどのような方なのか 正木弥

    世界には実にさまざまなものが神として拝まれています。中には手の届かない大きさとか、他を圧する強さの故に何らかの力が秘められているように感じられるのかもしれません。

    2016年05月22日6時32分
  • なにゆえキリストの道なのか(40)キリスト教はパウロがつくったと言えないか 正木弥

    キリスト教はパウロがつくったと言えないか。そういうふうに言う人もいます。まず何よりも、イエス・キリストその方が来臨し、多くの説教や例え話、癒やしなどの奇跡、そして十字架の犠牲の死と復活の事実があってこそ、パウロの教理も勧めも立てられたのです。

    2016年05月15日6時35分
  • なにゆえキリストの道なのか(39)キリスト教はなじみがないので取っ付きにくい 正木弥

    言語はもちろんのこと、風習や社会制度も大きく異なり、文明の中心地ギリシャ、ローマからすれば後進の地、はるか東方の地、そのような外国をめぐる宗教がキリスト教でありました。

    2016年05月08日6時31分
  • なにゆえキリストの道なのか(38)たくさんの教派・教会の中で、どれを選んだらよいのか 正木弥

    端的にいえば、その教派・教会が聖書にあることを語り、実践しているかどうかを判断し、あとは自分の感性に合っているか否かで選んだらよいでしょう。

    2016年05月02日23時27分
  • なにゆえキリストの道なのか(37)キリスト教はどうして教派が多いのか 正木弥

    キリスト教を標榜(ひょうぼう)するグループがキリスト教だといえるには、キリスト教の基本部分を保持していることが必要です。それ以外の部分はある意味で自由であるといえます。

    2016年04月24日19時30分
  • なにゆえキリストの道なのか(36)発祥の地に、キリスト教会はなくなったのか 正木弥

    キリスト教はそもそもの当初から、「エルサレム、ユダヤ、サマリヤおよび地の果てにまで」宣べ伝えられるはずでした(使徒1:8)。その通りになりましたが、伝播とともにそもそもの発祥の地と周辺から全くいなくなったわけではありません。

    2016年04月18日0時39分
  • なにゆえキリストの道なのか(35)ギリシャ正教、ロシア正教とは何か 正木弥

    キリスト教会は、地域により、瑣末(さまつ)な教理の違いなどにより、流れが分かれました。ギリシャ正教は東方教会ともいい、古代ギリシャの文化的伝統を背景とし、正しく神を賛美することを追求するもの。使徒時代の伝統の忠実な継承を自認しています。

    2016年04月10日14時05分
  • なにゆえキリストの道なのか(34)カトリックとプロテスタントの違いはどこにあるのか 正木弥

    グレゴリウス7世はボヘミヤ人が聖書を読むことを禁止し、インノセント3世はラテン語以外の聖書を禁止し、アルビ派・ヴァルドー派の聖書を焼却、所有者を火刑にし、パウルス3世は聖書翻訳者ツィンダルを火刑にし、パウルス4世は翻訳版聖書の所有を一般的に禁止した。

    2016年04月05日19時56分
  • なにゆえキリストの道なのか(33)モルモン教はキリスト教とどう違うのか 正木弥

    モルモン教は、1820年以降、ジョセフ・スミス・ジュニア(1805~1844年、以下ジョセフ・スミス)が見たと称する幻と啓示から始まる。

    2016年03月30日22時24分
  • なにゆえキリストの道なのか(32)聖書を教える“エホバの証人”はキリスト教ではないのか 正木弥

    エホバの証人とは、“ものみの塔聖書冊子協会”に連なり、その鼓吹する教理を信じ、生きる人々のことをいいます。チャールス・テイズ・ラッセル(1852~1916年)が、キリスト教の基本的な教理に疑問を抱き、1884年にアメリカで設立したものです。

    2016年03月20日23時08分
  • なにゆえキリストの道なのか(31)“統一教会”はキリスト教ではないのか 正木弥

    正式の名称は「世界平和統一家庭連合(旧:世界基督教統一神霊協会)」といい、1954年にソウルで文鮮明(1920~2012年)という人物によって設立されたものです。その教典は、文鮮明の『原理原本』を基に書かれた『原理講論』です。

    2016年03月13日18時52分
  • なにゆえキリストの道なのか(30)キリスト教はカルトではないのか 正木弥

    カルトとは、非倫理的なマインドコントロールのテクニックを悪用して、そのメンバーの権利と自由を侵害し、傷つけるグループを意味します。政治カルトら教育カルト、商業カルトもありますが、ここでは宗教カルトを問題とします。

    2016年03月06日17時59分
  • なにゆえキリストの道なのか(29)仏教とキリスト教は接点がないのか 正木弥

    一口に仏教と言ってもさまざまです。一応、浄土真宗を念頭において、キリスト教との違いを次の対照表で示しましょう。

    2016年02月28日20時44分
  • なにゆえキリストの道なのか(28)仏教の究極的な課題―3点― 正木弥

    仏教には雑多なものが不整合に複合している。調整しようという試みもあるが、統一した・一貫した教理がないので、雑多なままである。

    2016年02月21日18時31分
  • なにゆえキリストの道なのか(27)仏教の全体的な問題点は何か 正木弥

    インド人の心を支配している悲惨な輪廻(りんね)転生説について、釈迦は「私は後有(ごう)を受けず(死後の存在はない)」と否定したが、その後の仏教は、その存在について、その不合理性についての説明も考察もない。

    2016年02月14日6時46分
  • なにゆえキリストの道なのか(26)仏教の全体像を知っているか~成立と変遷~(その3) 正木弥

    初期大乗仏教でも、”過去七仏”、未来の”弥勒仏”、仏讃文学でも“燃灯仏”の存在を主張したが、大乗仏教では更に進み、“毘盧遮那仏”、“大日如来”、“阿弥陀仏”、“薬師如来”、“阿閦仏”など固有名詞の仏や如来が大乗経典で多数登場し、重大な役割を演ずる。

    2016年02月07日21時25分
  • なにゆえキリストの道なのか(25)仏教の全体像を知っているか~成立と変遷~(その2) 正木弥

    釈迦の死後100年の間に、インド西南方や西方に伝えられ、教団も拡大した。しかしその後、教団成員を規制する“律”の条項をめぐって対立が起こり、ついに分裂(根本分裂)。厳格な保守派は上座部、柔軟な多数派は大衆部と呼ばれた。

    2016年01月31日17時25分
  • なにゆえキリストの道なのか(24)仏教の全体像を知っているか~成立と変遷~(その1) 正木弥

    シャカ族出身のガウタマ・シッダールタ(サンスクリット語)、またはゴータマ・シッダータ(パーリ語)がBC624年(欧米説ではBC565年、日本の有力説ではBC463年)ヒマラヤ山麓に近いマガタ王国のルンビニ園で生まれた。

    2016年01月24日5時37分
  • なにゆえキリストの道なのか(23)キリスト教とイスラム教はどう違うのか 正木弥

    キリスト教が成立しておよそ600年も経ってから、イスラム教ができたのです。イスラム教は、ユダヤ教やキリスト教に似せて造られたのです。創立者マホメットは、アラビア半島中部のメッカに生まれました。

    2016年01月17日7時08分
  • なにゆえキリストの道なのか(22)神はなぜユダヤ人を選んだのか 正木弥

    ユダヤ人の先祖をさかのぼれば、アブラハムという徹底して神信仰に生きた人がいました。神は彼の信仰を良しと認めて、子孫を増やし、一つの民族とし、これを祝福しようと約束しました。彼の子イサクにも、彼の孫ヤコブにも同様の祝福を約束しました。

    2016年01月10日20時02分
  • 11
  • 12
  • 13

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了

  • いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ

  • 韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い

  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • 日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」

  • 「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日

  • 旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却

  • 日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授

  • ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了

  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • 旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • 両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように

  • いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了

編集部のおすすめ

  • 「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.