-
百年の歴史 スコットランドのホーリールード・アビー教会改修工事終わる
1900年にアビーヒル合同自由教会として始まり、以後100年以上の歴史を持つ、スコットランドのホーリールード・アビー教会が...
-
福音伝播に「マンガ」、世界の注目集める
英国で近年「マンガ」の人気が急上昇する中、キリスト教関連書籍を出版する...
-
東京バプテスト神学校、来週から公開授業開始
東京バプテスト神学校(文京区大塚)の公開授業「神学校オープンウィーク」が、07年度の授業開始を前にして来週月曜日から土曜日(水曜日は除く)までの5日間、同神学校の講演会と共催で行われる。
-
ルーテル学院大、ドラマ・映画のロケ地の大学ランキング全国7位に
ルーテル学院大学(東京都三鷹市)が「全国ロケ地ガイド」の大学ランキングにおいて全国7位になったことが、朝日新聞(2日付け)の報道でわかった。
-
ポストモダン時代には歴史的な認識が不可欠 フーストン師が質疑応答に
上野の森キリスト教会で2日行われた公開講演会でフーストン師は、講義後参加者らの質疑応答に答えた。
-
日本人1億3千万人が創造主を知ることを願い CRJ会長がクロージングメッセージ
クリエーション・リサーチ・ジャパン(以下CRJ)春の一日セミナーの最後に、CRJ会長の高橋清師...
-
フーストン師がポストモダン時代を語る 技術主義、孤独、統合失調などが深刻化
フーストン師はまず、モダニズム(近代主義)時代からポストモダン時代に移り変わってきた今日の時代背景と、それに伴...
-
ポストモダン時代における牧会者の心得 ジェームズ・フーストン師
ジェームス・フーストン師は2日の公開講演会で、ポストモダン時代の兆候として技術主義、機械化、孤独、ストレス、統合失調などの現象が現れ始めていると指摘。そのうえで、「今の時代には人々の霊的な状況と心を大切にする牧会者が必要だ」と語った。
-
ソロモン諸島沖地震支援のため、ワールド・ビジョンが50〜70万ドル求める
ソロモン諸島への緊急支援のため、ワールド・ビジョン太平洋開発グループのポール・マーテル...
-
米国成人が教会を替える理由の半数以上「以前の教会から離れたいから」
米国成人が教会を替える理由として、「以前の教会から離れたいから」をあげる人が半数以上いることが、米国のライフウェイリサーチの調べてわかった。
-
ささきみつおの「ドント・ウォリー!」 (24)
あなたは今、問題を抱えて悩んでいませんか。あの問題この問題と気になって、心が重くないですか。
-
いまは教会の刷新を目指すとき ジェームズ・フーストン師が来日講演
カナダの神学校リージェントカレッジの初代学長で「霊性の神学」提唱者のジェームス・フーストン師...
-
ダーウィンのメガネはずせば見える 物質生物科教授の宮本氏がノアの大洪水を解析
クリエーション・リサーチ・ジャパン(以下CRJ)主催の春の一日セミナー2007の午前のセッションにおいて、CRJ理事の安藤和子氏に引き続き、同理事の宮本武典氏(日本女子大学理学部物質生物科学科教授)が講義を行った。
-
ノアの大洪水は史実かお伽話か CRJ理事の安藤氏が徹底解析
31日、お茶の水クリスチャン・センター(OCC)8Fホールにてクリエーション・リサーチ・ジャパン(CRJ)主催の春の一日セミナー2007が開催された。同セミナーのテーマは「ノアの大洪水から学ぶ」。
-
ノアの大洪水を大研究 クリエーション・リサーチ春のセミナー開催
クリエーション・リサーチ・ジャパン(以下CRJ)は31日、お茶の水クリスチャンセンター(OCC)8Fホールにて春の一日セミナー2007を開催...
-
ノアの大洪水を大研究 クリエーション・リサーチが春の一日セミナーを開催
創造論伝道団体クリエーション・リサーチ・ジャパン(以下CRJ)は31日、お茶の水クリスチャンセンター(OCC)8Fホールにて、「ノアの大洪水から学ぶ」をテーマに春の一日セミナー2007を開催した。
-
キリスト教団体調査、英国300万人が教会への招待待つ
英国のキリスト教慈善団体「涙の基金(Tearfund)」が3日、英国成人の7人に1人が月に1度は教会に出席し...
-
ささきみつおの「ドント・ウォリー!」 (23)
あなたは、「知恵の輪」で遊んだことがありますか。きっとありますよね。知恵の輪を解くって結構難しいですよね。
-
「ライフライン」の新オープニングテーマソングをコパンが作曲 タイトルは「きょうのわたしに」
テレビ番組「ライフライン」のオープニングテーマソングが新年度に刷新された。作詞・作曲を担当...
-
ジェームズ・フーストン氏が来日講演 ポストモダン時代における牧会論を説く
カナダの神学校リージェントカレッジの初代学長で「霊性の神学」提唱者のジェームズ・フーストン氏が2日、上野の森キリスト教会で「心の井戸を掘る—ポストモダンの行き着く先を見据えた牧会を目指して」をテーマに公開講演会を開催した。
人気記事ランキング
-
「カトリックジャパンニュース」がスタート カトリック新聞は休刊
-
カトリック教会の大聖堂が焼失、ミャンマー軍事政権の兵士らが焼き払う
-
東京で初の「赤ちゃんポスト」「内密出産」 賛育会病院が開始、国内2例目
-
キリシタン弾圧を描いた遠藤周作の代表作『沈黙』 絶望の淵で宣教師が得た答えとは?
-
世界宗教者平和会議日本委、ミャンマーに1万ドルを寄付へ 地震の被災者支援で
-
サンタ・クロースと呼ばれた人―聖ニコラスの生涯(16)ニコラス司教の赤い服
-
「山田火砂子監督、さようなら」 教会でお別れの会、親交あった俳優らが思い出語る
-
罪とは都合の良い言葉である(その2) マルコ福音書14章27~31節
-
シリア語の世界(20)名詞1・ヨハネ黙示録の賛美歌3―5章12、13節― 川口一彦
-
ワールドミッションレポート(4月3日):カメルーンのコロプ族のために祈ろう
-
「山田火砂子監督、さようなら」 教会でお別れの会、親交あった俳優らが思い出語る
-
キリシタン弾圧を描いた遠藤周作の代表作『沈黙』 絶望の淵で宣教師が得た答えとは?
-
ミャンマー地震、国内のキリスト教NGOが緊急募金開始
-
東京で初の「赤ちゃんポスト」「内密出産」 賛育会病院が開始、国内2例目
-
超自然的現象と科学(11)アガペー再考―アガペー以上の大きな愛「ドード」発掘 愛多妥直喜
-
シリア語の世界(20)名詞1・ヨハネ黙示録の賛美歌3―5章12、13節― 川口一彦
-
カトリック教会の大聖堂が焼失、ミャンマー軍事政権の兵士らが焼き払う
-
「カトリックジャパンニュース」がスタート カトリック新聞は休刊
-
第3回臨床牧会教育(CPE)参加者募集 オリブ山病院で6月30日〜7月11日 「信仰の実践としての医療におけるスピリチュアルケア」
-
聖書の売り上げが5年間で87%増加、英国 Z世代がけん引か
-
キリシタン弾圧を描いた遠藤周作の代表作『沈黙』 絶望の淵で宣教師が得た答えとは?
-
「山田火砂子監督、さようなら」 教会でお別れの会、親交あった俳優らが思い出語る
-
東京で初の「赤ちゃんポスト」「内密出産」 賛育会病院が開始、国内2例目
-
カトリック教会の大聖堂が焼失、ミャンマー軍事政権の兵士らが焼き払う
-
「カトリックジャパンニュース」がスタート カトリック新聞は休刊
-
ミャンマー地震、国内のキリスト教NGOが緊急募金開始
-
シリア語の世界(20)名詞1・ヨハネ黙示録の賛美歌3―5章12、13節― 川口一彦
-
世界バプテスト連盟、トランプ米政権による対外援助の大幅削減受け緊急の呼びかけ
-
聖書のイエス(6)「わたしはさばきのためにこの世に来ました」 さとうまさこ
-
超自然的現象と科学(11)アガペー再考―アガペー以上の大きな愛「ドード」発掘 愛多妥直喜