-
聖霊に導かれ「炎の聖会〜キャッチ ザ ファイヤー〜」 アンテオケ国際宣教神学校
アンテオケ国際宣教神学校主催の『炎の聖会〜キャッチ ザ ファイヤー〜』が、5日から8日まで全4日間の日程で同神学校を会場に開催されている。
-
「全ての赤ちゃんを幸せに」第3回おぎゃー献金 愛のコンサート
神奈川県の産婦人科医会が主催する「第3回おぎゃー献金 愛のコンサート」が3日、クイーンズスクエア横浜で開かれ、横浜コミュニティチャーチゴスペルラヴァーズ(以下、YCCゴスペルラヴァーズ)によるゴスペルコンサートが開催された。
-
ささきみつおの「ドント・ウォリー!」 (5)
あなたはナンバーワンになりたいですか。百メートル競争で一番になったら気持ちがいいですね。オリンピックのチャンピオンになったら金メダルをもらえます。
-
Zawameki、都内ライブ開催 新曲『救いの杯掲げて』も披露
日本生まれで日本育ちのスピリチュアルな賛美歌を歌うZawamekiの定期賛美集会「Zawameki ワーシップシャウト」が先週末の3日、都内の御茶ノ水クリスチャンセンターであった。
-
米フォークシンガーのポール氏が来日、横田めぐみさんにささげる曲「ソング・フォー・メグミ」
米国の著名フォークグループ「ピーター・ポール&マリー(PP&M)」のノエル・ポール・ストゥーキー氏(69)が先月17日に来日し、北朝鮮の拉致被害者である横田めぐみさんの救出を願い、自らが作詞作曲した歌「SONG FOR MEGUMI(ソング・フォー・メグミ)」を披露した。
-
ルワンダ再考を願い、元国連人権高等弁務官事務所担当が講演
「ルワンダ大虐殺」による被害者の支援・救済に携わったトッド・アンソニー・ホーランド氏が3日...
-
キリスト教学校教育懇談会、公開講演会「キリスト教教育の可能性」
キリスト教学校教育懇談会の第4回公開講演会・シンポジウム「キリスト教教育の可能性」が先月24日、聖心女子学院の講堂ソフィアバラホールで行われた。
-
NCC、「君が代伴奏拒否訴訟」の最高裁判決に抗議
日本キリスト教協議会(以下NCC)は山本俊正総幹事の署名のもと1日付で、都内の女性音楽...
-
「心病む人々と教会」テーマに講演会 新潟福音教会
ソーシャルワーカーとして精神障害者の生活支援活動などに取り組む向谷地生良氏(北海道医療大学看護福祉学部教授)が2日、新潟福音教会で...
-
ルワンダの再考を願い、元国連人権高等弁務官事務所担当のトッド・ホーランド氏が講演
国連人権高等弁務官事務所(UNHCHR)のルワンダ現地事務所に94年から96年まで赴任し、「ルワンダ大虐殺」による被害者の支援・救済に携わったトッド・アンソニー・ホーランド氏が3日、東京・品川区にて「ルワンダ再考」をテーマに講演会を行った。講演会はアムネスティ・インターナショナル日本、アフリカ日本協議会が主催。ルワンダ大虐殺や人権問題に関心のある20代の学生らを中心に約70名が参加。ホーランド氏は、「人権問題を軽視した国連の対応がルワンダ大虐殺を深刻化させる要因となった」と主張し、今後は国連を含め、NGOなどの人道支援団体、そして個人が、人権を尊重した継続的な支援活動を行っていく必要があると参加者らに訴えた。
-
カリフォルニア神学大学院日本校、第24回学位授与式
カリフォルニア神学大学院日本校(佐藤陽二総長)第24回学位授与式が3日、東京・新宿の戸山サンライズ(全国身体障害者総合福祉センター)であった。
-
向谷地生良氏が「心病む人々と教会」をテーマに講演 新潟福音教会
ソーシャルワーカーとして精神障害者の生活支援活動などに取り組む向谷地生良氏(北海道医療大学看護福祉学部教授、浦河赤十字病院ソーシャルワーカー)が2日、新潟福音教会で「心病む人々と教会」をテーマに講演を行った。講演会には145人が参加。向谷地氏は精神障害者が増加しつつある現状に触れ、「教会が精神障害者を受け入れ、対応していく必要がある」と参加者らに訴えた。
-
堺市の一等地で教会開拓 エリムキリスト教会
「大阪府堺市南瓦町」――堺市の一等地にある新築マンション、シャローム堺2階で3日、エリムキリスト教会(榮義之主任牧師)の献堂式と竣工式があった。
-
全ての赤ちゃんを幸せに 「第三回おぎゃー献金 愛のコンサート」
-
「営業のバイブル」渡辺明日香氏と飯島淳代氏が講演 VIP関西
インターナショナルVIPクラブ関西は2月28日、英語教材の営業でかつて世界142カ国で業績トップとなり、現在はサンプル百貨店の運営会社「Luke19(ルークナインティーン)」を経営している渡辺明日香氏(同社代表取締役社長)と飯島淳代(あつよ)氏(同社取締役副社長)を招き、ヒルトン大阪で講演会を開催した。
-
日本赤十字社の第1回「いのちの献血俳句コンテスト」が表彰式 全国から30万の応募
日本赤十字社(東京都港区)主催の、第1回「いのちの献血俳句コンテスト」の最終選考会と表彰式が先月25日...
-
NPO法人の認証数、3万を突破
先月28日、NPO法人の認証数が全国で3万を超えたことが明らかになった。
-
アーサー師が講演 東京ホライズンチャペル
元ヤクザのクリスチャン集団「ミッション・バラバ」の生みの親アーサーホーランド師が4日、東京...
-
「大事なのは、神様の御心に生きること」 迫害で国境を越えた牧師が講演
ルーマニアで1万人以上の孤児を助けたイリエ・コロアマ師が2月28日、東京バイブルチャーチで...
-
ブルックリン・タバナクル、来日公演でワークショップ開催
6度のグラミー賞受賞経験を持つ世界的トップクワイア「ブルックリン・タバナクル・シンガーズ」(以下、BTS)が2月28日、川口総合文化センターリリアで...
人気記事ランキング
-
「カトリックジャパンニュース」がスタート カトリック新聞は休刊
-
カトリック教会の大聖堂が焼失、ミャンマー軍事政権の兵士らが焼き払う
-
東京で初の「赤ちゃんポスト」「内密出産」 賛育会病院が開始、国内2例目
-
キリシタン弾圧を描いた遠藤周作の代表作『沈黙』 絶望の淵で宣教師が得た答えとは?
-
世界宗教者平和会議日本委、ミャンマーに1万ドルを寄付へ 地震の被災者支援で
-
サンタ・クロースと呼ばれた人―聖ニコラスの生涯(16)ニコラス司教の赤い服
-
「山田火砂子監督、さようなら」 教会でお別れの会、親交あった俳優らが思い出語る
-
罪とは都合の良い言葉である(その2) マルコ福音書14章27~31節
-
ワールドミッションレポート(4月3日):カメルーンのコロプ族のために祈ろう
-
シリア語の世界(20)名詞1・ヨハネ黙示録の賛美歌3―5章12、13節― 川口一彦
-
「山田火砂子監督、さようなら」 教会でお別れの会、親交あった俳優らが思い出語る
-
キリシタン弾圧を描いた遠藤周作の代表作『沈黙』 絶望の淵で宣教師が得た答えとは?
-
ミャンマー地震、国内のキリスト教NGOが緊急募金開始
-
東京で初の「赤ちゃんポスト」「内密出産」 賛育会病院が開始、国内2例目
-
超自然的現象と科学(11)アガペー再考―アガペー以上の大きな愛「ドード」発掘 愛多妥直喜
-
シリア語の世界(20)名詞1・ヨハネ黙示録の賛美歌3―5章12、13節― 川口一彦
-
カトリック教会の大聖堂が焼失、ミャンマー軍事政権の兵士らが焼き払う
-
「カトリックジャパンニュース」がスタート カトリック新聞は休刊
-
第3回臨床牧会教育(CPE)参加者募集 オリブ山病院で6月30日〜7月11日 「信仰の実践としての医療におけるスピリチュアルケア」
-
聖書の売り上げが5年間で87%増加、英国 Z世代がけん引か
-
キリシタン弾圧を描いた遠藤周作の代表作『沈黙』 絶望の淵で宣教師が得た答えとは?
-
「山田火砂子監督、さようなら」 教会でお別れの会、親交あった俳優らが思い出語る
-
東京で初の「赤ちゃんポスト」「内密出産」 賛育会病院が開始、国内2例目
-
カトリック教会の大聖堂が焼失、ミャンマー軍事政権の兵士らが焼き払う
-
「カトリックジャパンニュース」がスタート カトリック新聞は休刊
-
ミャンマー地震、国内のキリスト教NGOが緊急募金開始
-
シリア語の世界(20)名詞1・ヨハネ黙示録の賛美歌3―5章12、13節― 川口一彦
-
世界バプテスト連盟、トランプ米政権による対外援助の大幅削減受け緊急の呼びかけ
-
聖書のイエス(6)「わたしはさばきのためにこの世に来ました」 さとうまさこ
-
超自然的現象と科学(11)アガペー再考―アガペー以上の大きな愛「ドード」発掘 愛多妥直喜