宣教
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一緒に遊んで、励まし合い、磨き合い、共有し合う場 大学生コミュニティ「Uni Hangout」
2002年に16人から始まり、現在東京では2000人を超える人が礼拝に参加するまで成長したインターナショナル・チャーチ「ライフハウス」。年代やライフステージに合わせて様々なコミュニティが活動しているが、その中でいま最も急速に成長しているのが大学生のコミュニティだ。
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忙しい社会人のニーズに合わせて ライフハウスのアウトリーチ「Tokyo de Lunch」
東京・六本木にあるインターナショナル・チャーチ「ライフハウス」は、社会人へのアウトリーチを新たに始めた。昼食の時間にオフィスの近い者同士が集まって一緒に食事をし、交流を図るというもので、普段仕事で忙しい社会人の交流の場として始められた。
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米国で20年以上続く「エクストリームツアー」 来月日本で開催へ “若者たちに神の愛を”
米国に、20年以上も続く伝道ツアーがある。「The Extreme Tour(エクストリームツアー)」。このツアーは、音楽やダンス、スケートボード、BMXなどを通じて若者たちへ神の愛を伝えることを目的としている。日本でも来月、ツアーが行われる。
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クリスチャン作家・下田ひとみ氏が講演 「赦しとは?」
クリスチャン作家の下田ひとみ氏を迎えての講演会が11日、インターナショナルVIPクラブ船橋で行われた。今年4月に5周年を迎えたVIPクラブ船橋は今回で61回目。2005年に発表された下田氏の代表作『うりずんの風』は、映画化もされている。
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LOVE JAPAN・大阪:ジョン・パイパー氏講演 神を愛する8つのポイント
キリスト聖書学園(CBI)主催のカンファレンス「LOVE JAPAN」が、11日から13日まで、東京、名古屋、大阪の3会場で行なわれた。12日の大阪会場では、ベツレヘム神学大学学長のジョン・パイパー氏らによる講演が行われた。
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饒平名長秀氏、講演録や説教など初の書籍化 「沖縄の宣教に資することできれば」
沖縄宣教研究所所長で沖縄バプテスト連盟神愛バプテスト教会牧師の饒平名長秀(よへな・ちょうしゅう)氏の講演録や教会での説教などをまとめた著書『待ちつつ、早めつつ~キリスト道に生きる~』がこのたび、神愛バプテスト教会から出版された。同氏の共著や論文はこれまでにも多数あったが、著書としては初めて。
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晴れの日も、雨の日も、台風の日も 大阪朝祷会57年祈り続けて3000回
大阪クリスチャンセンター(大阪市中央区)で毎週月曜日に行なわれている大阪朝祷会が、13日で3000回目を迎えた。台風19号の接近が心配されたが、参加者約100人が57年間続けられてきた祈祷会を祝った。
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横浜で伝道し続けて50年「福音喫茶メリー」救いの恵みは今もなお
横浜・野毛に広がる歓楽街の一角に「福音喫茶メリー」はある。この地で伝道をし続けて、50年以上。救いに導かれた人の数は400人以上に上る。毎週金曜日、必ず開催される伝道集会では、日本人の魂の救いのために祈りが積まれ続けている。
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神様の愛を共に喜ぶ「LOVE JAPAN」 東京・名古屋・大阪で13日まで同時開催
キリスト聖書学園(CBI)主催のカンファレンス「LOVE JAPAN」が、11日から東京、名古屋、大阪の3会場で同時に始まった。日本と他3カ国から招かれた計7人の講師は、3カ所の会場を入れ替わりで巡り、12日、13日にもカンファレンスは開催される。
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ライフハウスの10代へのアウトリーチ 「フライデージャム」
六本木のインターナショナル・チャーチ「ライフハウス」が主催する中高生向けイベント「フライデージャム」が10日、中野セントラルパークで行われた。この日は同じ場所で大学生向けのイベントも行われ、総勢約50人の中高生と大学生が交流を持った。
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若い世代へのアウトリーチ 異業種交流パーティー「Tokyo Biz」
東京・六本木のインターナショナル・チャーチ「ライフハウス」が主催する異業種交流パーティー「Tokyo Biz」が3日、渋谷ヒカリエ11階のシアターカフェで開催され、約80人が参加した。出身も言語も様々なバックボーンを持つ社会人が集まった。
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“教会って結構おもろいねんで” 笑いで福音伝える新作トラクト『涙・ナミダの悔い改め』
笑福音亭シオンこと、大阪シオン教会主任牧師の安達隆夫氏による新作伝道トラクト『涙・ナミダの悔い改め』(福音落語・五十の手習い1)が8月に出版された。牧師と生徒たちのてんで的外れなやり取りが、くだけた大阪弁でコミカルに展開されていく。
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クリストファー・サン氏、東京で11月来日講演 2016年再び東京で数万人規模の伝道大会開催へ
首都圏にある約1000の教会が協力し、2010年に東京・有明コロシアムで開催された大規模伝道大会「日本クリストファー・サン国際大会」主講師のクリストファー・サン氏が来日し、11月8、9日の2日間、東京都新宿区の淀橋教会で講演する。
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第5回聖書聖会「私とは何者か?」 グレース大聖堂で11月7日から3日間
今年で第5回目となる超教派の集会「聖書聖会」(同実行委員会主催)が、11月7〜9日の3日間、大阪府八尾市のグレース宣教会・グレース大聖堂(東山本新町1−15、700人収容)で開催される。
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フランクリン・グラハム氏、来年に武道館で伝道集会 来月にはいよいよ一年前大会
伝道集会「セレブレーションオブラブ with フランクリン・グラハム」が来年11月、日本武道館(収容人数最大約1.4万人)で開催される。来月7日には、世界的な説教者アル・ウィッティングヒル氏をメッセンジャーに、一年前大会がなかのZEROで開催される。
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新生宣教団、フィリピン現地教会と協力して新プロジェクト マンガ聖書など5千セットを発送
昨年11月に超大型の台風30号(ハイエン)に襲われたフィリピン・レイテ島タクロバン地域を支援するため、新生宣教団は、現地の30教会と協力して10月中旬から、新プロジェクト「ホープ・フォー・リビング フィリピン(HOPE for LIVING PHILIPPINES)」を始動させる。
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「イスラエルと日本をとりなす祈りを」 東京オープンハイナイト
BFP(ブリッジス・フォー・ピース)ジャパン主催による「東京オープンハイナイト」が5日、お茶の水クリスチャン・センターで行われた。この日は、エルサレムから緊急来日した国際ディベロプメント・ディレクターのシェリル・ハウワー氏も参加した。
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御言葉と礼拝通して神の愛を 10月に3都市で3日間同時カンファレンス「LOVE JAPAN」
東京、名古屋、大阪の3都市で同時進行で行なわれる3日間のカンファレンス「LOVE JAPAN」が、10月11〜13日に開催される。キリスト聖書学園(CBI)が主催し、「神様の素晴らしい愛を御言葉の取り次ぎと礼拝を通して共に喜ぶこと」を目的に開催される。
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ウガンダに100万冊のマンガ聖書を 新生宣教団が『ザ・メサイア』発送式 ウガンダ大使も参席
ウガンダ共和国に計100万冊のマンガ聖書の小冊子『ザ・メサイア』を発送するプロジェクトを行なっている新生宣教団は29日、新たに送る20万冊の『ザ・メサイア』の発送式を、埼玉県鳩山町にある同宣教団の施設で行なった。
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第2回聖書クイズ王決定戦、大阪で開催決定 優勝賞品は北海道旅行
7月に東京で開催された「聖書クイズ王決定戦」が、好評により、第2回目として10月に大阪で開催されることが決定した。第1回目と同様3人1組によるチーム制で、選択形式、筆記形式、早押し形式などの様々な形態のクイズに答え、聖書クイズ王を目指す。
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