インタビュー
-
【インタビュー】ファシリテーター・トレーニングに参加して「本当の愛を知って祈った」 味波珠璃さん
世界の貧困・飢餓問題に取り組むキリスト教系NGOの日本国際飢餓対策機構が、来月に行うハンガーゼロ・ファシリテーター・トレーニングの参加者を募集している。昨年、このトレーニングキャンプに参加した味波珠璃(みなみ・じゅり)さんに話を聞いた。
-
「心に届く歌詞を伝えたい」 堀井ローレンさんの歌詞翻訳
現代賛美の歌詞の翻訳を行っている堀井ローレンさん。英語と日本語を話せるバイリンガルである彼女は、「ただ歌詞を翻訳するんじゃなくて、その歌が持っている雰囲気だったり、空気感だったり、そういうのを日本語で伝えたいのです」と話す。
-
【インタビュー】ネットでつながろう! 福音伝えるインターネットラジオ「この指ドラマネット」ディレクター・小川政弘さん
インターネット放送伝道サイト「この指ドラマネット」には、オーディオドラマを中心とした元気になれるさまざまなオーディオコンテンツが、ぎっしり詰まっている。番組に自らも出演しているディレクターの小川政弘さん(東京中央バプテスト教会会員)は、心地よく響く低音ボイスの持ち主だ。
-
【インタビュー】「神の言葉=Gospel」をダンスで伝える 「ONE GOSPEL DANCE SCHOOL」代表MIZUEさん
新宿の一角にあるダンス教室。その名も「ONE GOSPEL DANCE SCHOOL」。日本で初の総合ゴスペルダンススクールだ。高校時代からダンスを踊ってきた代表のMIZUEさんは、「自分の価値で悩んでる人にその価値を教える場所にしたい」と話す。
-
【インタビュー】神様を知れない人のために シンガーソングライター Emi Shirasaya(動画あり)
1995年からプロのシンガーソングライターとして活動している Emi Shirasaya さん。神の愛を表現した音楽を聞きに来てもらうのではなく、届ける活動をしている。24日に行われる日本国際飢餓対策機構のチャリティライブにも出演する予定。
-
刑務所伝道シリーズ(4)僕を招くために来たイエス様 多田慶一さん
架空の銀行口座を巧みに使い、お金をだまし取っていた過去。夜の世界で生活し、うつにも悩まされたが、「罪人を招くために来られたイエス様」と共に、喜びの日々を送る多田慶一さんにインタビューした。
-
「神様と会ったことのない人が、一歩でも神様の近くに」 ゴスペル=福音伝えるシンガー、シャニータさん
クリスマスイブの24日、新宿のキリストンカフェに「ゴスペル(福音)」が響き渡った。この日歌ったシャニータさんは13年前に来日。「どんな歌でもいい。とにかく神様の愛を伝えたい。それから私が味わったように、彼の力と癒やしを伝えたい」と語る。
-
パリで32年、風景表現の限界に挑む 画家・渡部正廣さん(2)
渡部正廣さんは、誰もが生活の現場でサマリヤの女のようにイエスに出会い、渇くことのない泉(生きる力)をいただいてほしいと思う。そんな願いを込めて、1989年3月、パリで暮らす日本人留学生などを対象に集会を始めた。
-
パリで32年、風景表現の限界に挑む 画家・渡部正廣さん(1)
東京・銀座。秋晴れの午後。四丁目交差点では、行き交う人々のさざめきと車のクラクション、そして解体中のビルから漏れるドリルの音が反響し合っている。そんな銀座の一角で、渡部正廣さんは1991年以来、毎年のように秋の個展を開いてきた。
-
【インタビュー】カリスマタクシー運転手・下田大気さん 直木賞作家の息子として生まれて
「テレビで拝見するお父様そっくりですね」と声を掛けると、嫌がる素振りをひとつも見せず、「よく言われます」と微笑む志茂田景樹氏の次男・大気さん。タクシー業界で神様の栄光を表す者として働いている。
-
【インタビュー】ヘブンリーカフェオーナー・高内寿晴氏 「闘病の恵み―病いとともに、家族とともに、イエス様とともに」(2)
13年前に教会を開拓して以来、高内氏には一つのビジョンがあった。いつかこの場所でカフェをオープンさせたい、そしてその場所を、礼拝ができる教会にしたいというものだ。発病をきっかけに、高内氏は長年の夢に取り掛かった。
-
【インタビュー】ヘブンリーカフェオーナー・高内寿晴氏 「闘病の恵み―病いとともに、家族とともに、イエス様とともに」(1)
大阪府八尾市。近鉄大阪線高安駅から少し歩いた閑静な住宅街の一角に、「珈琲ヘブンリー」、通称ヘブンリーカフェがある。カフェのオーナーは、高内寿晴(としはる)氏。温和で謙遜な人柄に、元牧師だと伺えば、なるほどとうなずかされる。
-
元ミュージカル俳優・妹尾光樹牧師 スポットライトを浴びる世界から「真の光」を語る者に
純福音成田教会の妹尾光樹(せのお・みつき)牧師は、ミュージカル俳優として約7年間、スポットライトを浴びて舞台に立ち、活躍した一人だ。今でもミュージカルは好きだが、もっと大好きなイエス様に出会い、御言葉を取り次ぐ者として変えられた。
-
刑務所伝道シリーズ(3)クリスマス・キャロルに心打たれた夜 深山孝さん
刑務所伝道シリーズ第3回目。今回は、服役こそしなかったが、壮絶な人生を歩んできた深山孝さんにインタビュー。聖書よって人生を大きく変えられ、「自分のためにやっていた音楽から、人のためにやる音楽へ。そして、今は神様のために音楽を」と話す。
-
【インタビュー】クリスチャン作家として生かされて 下田ひとみさん
『翼を持つ者』『勝海舟とキリスト教』、日本図書館協会選定図書にもなった『うりずんの風』などの著者として知られる下田ひとみさん。柔らかな文体と、誰にでもある日常のワンシーンを切り取ったような作品は、多くの人を魅了する。
-
【インタビュー】音楽ミニストリー通訳者・白石りささん 神様の御声に従って
音楽伝道ミニストリーで通訳者として奉仕する白石りささん。両親の離婚、登校拒否、結婚し出産するも長男の障がいが発覚、うつ、そして自身も離婚。波乱万丈といえる彼女の人生だが、いつも主からの恵みがあった。
-
プロ車椅子バスケットボール選手・野澤拓哉さん “車椅子は神様の贈り物”
野澤拓哉さんは、プロの車椅子バスケットボール選手だ。現在は、地元富山県のチームで、2016年にブラジル・リオデジャネイロで行われるパラリンピックの日本代表選手の一員になるべく練習を重ねている。現在29歳。
-
刑務所伝道シリーズ(2)右足に十字架の痛みを覚えて 遊佐学さん
「罪人の友 主イエス・キリスト教会」が創設以来取り組んでいる「刑務所伝道ミニストリー」。この働きで救われた一人、遊佐学(ゆさ・まなぶ)さんに話しを聞いた。少年院で1度、刑務所で2度服役している。
-
【インタビュー】祈り、行動する福島県知事候補 五十嵐義隆氏
現職の佐藤雄平知事が来月11日に任期満了で辞任するのに伴い、9日に告示され、26日に投開票される福島県知事選挙。この選挙に、アイラブジーザスチャーチの牧師である五十嵐義隆(いからし・よしたか)氏が立候補を表明。告示日の9日には、福島駅前で第一声を上げた。
-
2014年「カタリスト」アトランタ大会、総責任者インタビュー 「変化を起こす人々のコミュニティー」
今年の「カタリスト」アトランタ大会(10月1〜3日)は、数年ぶりの新総責任者の下で開催された。新しい総責任者は、ノース・ポイント・コミュニティ教会の牧師であるタイラー・レーギン氏。前責任者ブラッド・ロメニック氏の後を1年前に引き継いだ。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
ワールドミッションレポート(6月23日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師③
-
ワールドミッションレポート(6月19日):インドのムンダス族のために祈ろう
-
「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎
-
ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち
-
ワールドミッションレポート(6月18日):チュニジア 最も身近な者たちから受ける見えない迫害
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
















