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変わるべきは、いつも自分 後藤敏夫氏が「新スカルの井戸端会議」で講演
後藤敏夫氏と岸本みくに氏による講演が9月23日、在日本韓国YMCAアジア青少年センターで行われた。この集会は「新スカルの井戸端会議」(主催:札幌キリスト召団関東責任役員会)として、12月まで毎月、全5回にわたって予定され、今回は第2回目。
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活動主義で疲れきった若者不在の教会へのメッセージ ジェームズ・フーストン氏が講演
ジェームズ・フーストン氏(95)による特別セミナーが9月26、27の両日、上野の森キリスト教会で開催された。27日の講演会では、「疲れ傷つき、休職や辞職している多くの若手教職者、牧師たちの復活へ―召しや賜物のリバイブ」というテーマで語った。
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震災5年「福音を伝えることは最大の支援」大友幸一・塩釜聖書バプテスト教会主任牧師
震災から5年。被災した現地の諸教会は、被災者と同じ目線に立って支援活動を続けてきた。宮城県多賀城市で復興支援プロジェクト「ホープみやぎ」を立ち上げた塩釜聖書バプテスト教会の大友幸一(ゆきかず)牧師は「福音を伝えることは最大の支援」と話す。
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聖書抜きにシェークスピアは語れない 『じゃじゃ馬馴らし』から聖書に基づく結婚観学ぶ
改革主義福音連盟三鷹福音教会に併設する福音総合研究所主催で、年に2回開催されている「シェイクスピア講座」の7回目が5日、同教会で開催された。戯曲『じゃじゃ馬馴らし』を取り上げ、ラルフ・スミス牧師が、「聖書に基づく結婚観」について話した。
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日本人牧師や信徒ら、元従軍「慰安婦」のハルモニに謝罪 ソウルなど訪問
日韓教会協議会は、25日から28日まで韓国を訪問する「謝罪と和解と交流の旅」を企画した。日本から牧師や信徒ら15人が参加し、日本大使館前で行われた水曜集会では、元従軍「慰安婦」のハルモニ(おばあさん)らに謝罪し、和解の時を持った。
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“ホーリネスの源流” 淀橋教会、創立110周年で記念講演会・祝賀会
ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会の創立110周年を記念する講演会・祝賀会が25日、同教会で行われた。日本のホーリネス派諸教会の源流であり、超教派のさまざまな働きのために用いられてきた同教会の記念を祝いに、国内外から多くの来賓が訪れた。
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震災から1年半、東北クリスチャン建築家が復興過程伝える
東日本大震災から1年半が経過した11日、第18回東日本大震災復興支援3・11超教派一致祈祷会がウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会(東京都新宿区)で開催され、山形南部教会役員の川上悟氏が現地復興の状況を証しした。同日の祈祷会では特別賛美としてクリスチャンシンガー・ソング・ライターの向日かおり氏が招かれ賛美を披露した。
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死の淵の祈りは必ず聞かれる
東日本大震災から17カ月が経過した11日、ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会(東京都新宿区)で第17回目となる東日本大震災復興支援3・11超教派一致祈祷会が行われ、日本バプテスト連盟蓮根(はすね)バプテスト教会(東京都板橋区)主任牧師高木康俊氏が特別メッセージを伝えた。
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愛と信仰を表現、再臨を待ち望むクリスチャンへ
震災から1年4カ月が経過した11日、ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会で第16回東日本大震災復興支援3・11超教派一致祈祷会が開催され、ワールド・ビジョン・ジャパン理事長で東京シャロームチャペル牧師の榊原寛氏が特別メッセージを伝えた。
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聖霊の満たし「継続が必要」 第2回聖書聖会閉幕
第2回聖書聖会は最終日の13日、大阪府八尾市のグレース宣教会グレース大聖堂で午後3時から4回目の集会が行われ、閉幕した。来年の日本ケズィック・コンベンション主講師のロジャー・ウィルモア氏が講演し、教職や信徒ら約500人が参加した。
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この国のリーダーのために祈りを 3・11超教派祈祷会
東日本大震災からの復興のために、教会が教派を超えて祈る「第3回東日本大震災3・11復興支援超教派一致祈祷会」が東京都新宿区の淀橋教会で開かれ、衆議院議員の柴橋正直氏が講演した。
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教会の一致、震災で加速 3・11超教派祈祷会
東日本大震災の発生から2カ月。国内の教会が、教派を超えて一致する動きが加速している。
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「神が日本に新しい創造をされる」 断食祈祷聖会開会
キリスト者が教派を超えて祈る「断食祈祷聖会2011」が17日、東京都新宿区の東京中央教会で始まった。開会礼拝で同実行委員長の高木康俊氏(日本バプテスト連盟蓮根〔はすね〕バプテスト教会牧師)がメッセージを伝えた。
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日本福音自由教会、新体制で60周年記念大会
日本福音自由教会協議会は9月23日から25日まで、日本福音自由教会の創立60周年を記念する大会を静岡県掛川市で開催した。同協議会は今年2月に組織を一新し、新体制でのスタートを切ったばかり。
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昭和の弾圧から68年 信仰の遺産、次世代へ継承を ホーリネス弾圧記念聖会
太平洋戦争が始まって約半年後の1942年(昭和17年)6月26日、当時の日本基督教団第6部・9部に所属していた全国のホーリネス系教会の牧師ら100人あまりが、治安維持法違反の容疑で一斉検挙された...
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長崎大司教、被爆マリア像携えローマ教皇に謁見
カトリック長崎大司教区大司教の髙見三明氏ら巡礼団は21日、被爆マリア像を携えてバチカンを訪問。ローマ教皇ベネディクト16世の一般謁見に参列した。
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日本の教会に賛美が溢れるように ニューホープ東京10周年記念コンサート
ニューホープ・インターナショナル・フェローシップ東京の開拓10周年を記念して、トミー・ウォーカー・ワーシップコンサートが行われた。
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カンタベリー大主教が説教 日本聖公会宣教150周年記念礼拝
日本聖公会宣教150周年記念礼拝が23日、東京カテドラル聖マリア大聖堂で行われた。大聖堂での礼拝参加者は2700人以上にも及び、参加者で聖堂は入口まで埋め尽くされた。
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「先輩のバトン受け継いで」 ホーリネス弾圧記念聖会
国家がキリスト教会を弾圧した時代に信仰を貫いた先達に学び、その信仰を次の世代に継承しようと21日、第18回ホーリネス弾圧記念聖会が東京新宿区のウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会で開かれた。
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賀川思想の特色は「深い贖罪愛」 阿部志郎名誉学長
神奈川県立保健福祉大の阿部志郎名誉学長は賀川豊彦献身100周年を記念するキリスト教放送局FEBCの特別番組(23日放送)に出演し、賀川思想の特色はイエス・キリストの贖罪愛にあると指摘した。
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