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ワールドミッションレポート(12月30日):グアテマラ 町民を愛し守る敬虔なキリスト信者の町長(3)
グアテマラの地理的中央に近いところに位置する人口わずか6千人の町サンクリストバル・アカサグアストランは、敬虔なキリスト者の町長の尽力により、国全体では治安の悪い中、オアシスのような治安の良い町を形成していた。
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ワールドミッションレポート(12月29日):トーゴのケブ族のために祈ろう
トーゴに、ケブ語を話すケブ族がいる。人口2万人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラムと土着宗教の混合。ケブ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(12月28日):グアテマラ 町民を愛し守る敬虔なキリスト信者の町長(2)
ギャングや麻薬カルテルの横暴により、無法地帯と化したグアテマラだが、そのような喧騒とは一線を画して異彩を放つオアシスのような町が、同国の地理的中央に位置する場所にある。それがサンクリストバル・アカサグアストランだ。
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心のゴミを捨てよう! 菅野直基
毎週3回、私の住む新宿区から委託された業者の人が、ゴミの収集に来てくれます。たまったゴミを袋に詰めて、家の前に出しておくと、持って行って処分してくれます。袋に入れたゴミが少ないときには、次回に繰り越すこともありますが、大掃除をしたとき…
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花嫁(16)祝福なる結婚 星野ひかり
イエス・キリストの神の子としての栄光は、2024年のクリスマスも過ぎ、年も暮れようとしている現代の私たちにもまばゆい希望となって照らされている。このお方からあふれる愛が、この暗い世をも照らしてくださっている。
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求めなさい、そうすれば与えられます 穂森幸一
小学生のときの私は、かんしゃく持ちでした。自分の思うように事が進まないと、かんしゃくを起こすものですから、母親も対応に困っていたようです。母親は事あるごとに、「お前はお寺に修業に行かない限り、まともな人間にはなれない」と語っていました。
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ワールドミッションレポート(12月27日):グアテマラ 町民を愛し守る敬虔なキリスト信者の町長(1)
グアテマラで、敬虔なクリスチャンの女性町長が町を変革するために尽力している。麻薬カルテル、病気、貧困と戦いながら、ジャネス・オルドニェス町長は暴力がまん延する地域の中で、町が安全な避難所のような場所になるよう尽力している。
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2024年のトップ10ニュース(国内編)
クリスチャントゥデイは2024年、ニュースやコラム、寄稿など、合わせて約1200本の記事を配信しました。その中から、アクセス数に基づいたトップ10ニュース(国内編)を発表します。
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ワールドミッションレポート(12月26日):イランのカザフス人のために祈ろう
イランにカザフ語を話すカザフス人がいる。人口3千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。イランのカザフス人の救いのために祈っていただきたい。
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イエスを「真のメシア」と歌ってはダメ? クリスマスキャロルの歌詞巡る対応で賛否
英国国教会のバーミンガム教区が、イエス・キリストを「真のメシア」とするクリスマスキャロルの歌詞は「問題がある」とし、司祭らに表現を見直し、より「包摂的な」環境をつくるよう指示したことが賛否を呼んでいる。
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サンタ・クロースと呼ばれた人―聖ニコラスの生涯(9)ニコラス伝道者となる
その翌日。ニコラスは大広間にこの屋敷で働く全ての使用人を集め、アポロの話を聞かせた。彼らの中には先祖代々別の宗教に帰依する者や、ローマ帝国が禁止するキリスト教に疑惑を持つ者などもいたが、大部分の者はこの教えを受け入れ、イエス・キリストを…
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ワールドミッションレポート(12月25日):バングラデシュ 決して失われない希望―バングラデシュの少女が祝うクリスマス(5)
迫害下にあるバングラデシュに住む9歳の少女モリョムが祝うクリスマスは、神との関係の親密さ、喜びの大きさ、希望の明るさが、迫害のない豊かな先進国に住むキリスト信者の経験するクリスマスとは全く違うように見える。
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ヨハネ書簡集を読む(7)「神の永遠の命にとどまる」―3番目の縦軸で示されていること― 臼田宣弘
クリスマスによく読まれる聖書の言葉に「神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。御子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである」があります。この「永遠の命」という言葉は、ヨハネ福音書と第1ヨハネ書において特徴的です。
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(206)聖書と考える「超無敵クラス」
世界のベストセラー聖書で[イメチェン]といえば、有名な大使徒パウロです! 皆さん、パウロにどのような印象ありますか。新約聖書の大半を書き記して、歴史に残る働きをしたパウロ。その彼が、ある時[イメチェン]しているんです。
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ワールドミッションレポート(12月24日):バングラデシュ 決して失われない希望―バングラデシュの少女が祝うクリスマス(4)
学校や地域社会からの迫害が日常の一部になっている9歳の少女モリョム(本名は伏せてある)は、牧師夫妻として教会に仕える両親の働きを誇りに思っている。「私の母は日曜学校の先生で、父は伝道者です。私はそんな両親が本当に大好きです」
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【クリスマスメッセージ】私たちはクリスマスをどう捉えるべきか 行澤一人
われわれがクリスマスとして祝っている12月25日は、イエス様の実際の誕生日ではなく、むしろそれは異教的な冬至祭を吸収したものであることは、今日、広く知られているところであります。では、私たちはクリスマスをどのように捉えればよいのでしょうか。
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光の子らしく歩む 佐々木満男
聖書には、「神は光であって、神には少しも暗いところがない」と書かれている。神の言葉も光である。「わたしは世の光である。わたしに従って来る者は、やみのうちを歩くことがなく、命の光を持つであろう」とイエスは言われた。
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主キリストの良き知らせを伝えよう 万代栄嗣
今、世の中では悪いニュースがあふれ、人々に伝えられるべき良いニュースが伝えられていません。本屋でイエス・キリストが出てくるクリスマス関連の絵本を探しても、100冊のうち1冊程度しか見当たりません。
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孤独の中に本当のクリスマスがある 菅野直基
「人間」という漢字を「人の間(あいだ)」と書かせるのは、人と人との関係の中で生きる存在だからなのでしょうか。人は一人で生きていけない。私は、ひとりぼっちも経験したことがありますし、たくさんの仲間に囲まれることも経験したことがあります。
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石破茂首相がクリスマス礼拝に参加、礼拝出席は就任後初
石破茂首相は22日、日本基督教団富士見町教会(東京都千代田区)を訪れ、クリスマス礼拝に参加した。石破氏は曽祖父が牧師の4代目クリスチャン。キリスト教会の礼拝に出席するのは、10月の首相就任後ではこれが初めてだという。
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