日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)
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日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)は23日、椙山(すぎやま)女学園大学教授の柳澤理子(さとこ)氏が新会長に就任したとホームページで発表した。前会長の畑野研太郎氏の退任に伴うもの。畑野氏は2015年から11年にわたって会長を務めた。
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JOCS、バングラデシュで新規プロジェクト 知的障がいある子どもを支援
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)は、7月からバングラデシュで知的障がいのある子どもを支援する新規プロジェクトを始めた。現地で活動するミラノ外国宣教会が5カ年計画で行うもので、JOCSはその要請に応じて今後3年にわたり協力する。
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「救えず怒りと虚しさ込み上げた」 クラスター施設で緊急支援、JOCSワーカーの雨宮春子さんが報告
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)の海外派遣ワーカーとして、東アフリカのタンザニアに派遣され、現在は新型コロナウイルスの影響で帰国している雨宮春子さんが1月25日、世界宗教者平和会議日本委員会の新春学習会で活動報告を行った。
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日本キリスト教海外医療協力会、インドネシアの病院にコロナ緊急支援
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)は16日、インドネシアのGKSTシナルカシ病院に対し、医療従事者用の防護服などの購入と、感染者の隔離施設設置にかかる費用として3550万インドネシアルピア(約26万円)を緊急支援したと発表した。
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中村哲氏、遺族と共に福岡に帰郷 YMCA・日本キリスト教海外医療協力会の代表者がコメント
アフガニスタンで銃撃され死亡した医師・中村哲氏(73)の遺体が9日午前、遺族と共に故郷の福岡に到着した。訃報を受け、中村氏が所属していたYMCAや日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)の代表者が、追悼のコメントを発表した。
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東京都:JOCSチャリティー映画会「母 小林多喜二の母の物語」 10月20日
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)主催のチャリティー映画会「母 小林多喜二の母の物語」が10月20日(金)、東京都江東区のカメリアホールで行われる。
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JOCS、使用済み切手運動を推進 昨年に続き送料無料キャンペーン開始
キリストの愛の精神に基づき、アジア、アフリカで保健医療協力を行っている日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)は1日から、使用済み切手運動を一層推進するため、使用済み切手寄付にかかる送料をJOCSが負担するキャンペーンを開始した。
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バングラデシュから愛をこめて JOCSの理学療法士ワーカーが11月に帰国報告会
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)のワーカー(保健医療従事者)として、2007年からバングラデシュに派遣されている山内章子(あやこ)さんの報告会「バングラデシュから愛をこめて」が11月23日(月祝)、日本基督教団信濃町教会で行われる。
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東京都:JOCS主催 現地活動報告と合唱のつどい「バングラデシュから愛をこめて」
キリストの愛の精神に基づき、アジア、アフリカで保健医療協力を行っている日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)が、現地活動報告と合唱のつどい「バングラデシュから愛をこめて」を、11月23日(月・祝)午後2時から、日本基督教団信濃町教会で開催する。
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脳性麻痺と共に生きる(1)自己紹介 有田憲一郎
皆さん、こんにちは。そして、初めまして。僕の名前は、有田憲一郎と申します。今回から月に数回、自分の体験談や思い、そして、感じていることなどを書かせていただくことになりました。
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みんなで生きる―弱さからの祝福― 理学療法士の山内章子さんがバングラデシュでの6年半の活動を報告
日本基督教団芦屋西教会(兵庫県芦屋市)で5月31日、日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)から医療従事者としてバングラデシュに派遣され、6年半にわたって活動してきた理学療法士の山内章子さん(日野キリスト教会会員)の報告会が行われた。
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JOCSワーカーの山内章子さん、6年半のバングラデシュ活動報告会を各地で開催中
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)のワーカー(保健医療従事者)として、バングラデシュで約6年半活動してきた理学療法士の山内章子さんの活動報告会が、5月31日まで全国各地の教会などで開催されている。
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東京都:JOCSチャリティー映画会「日本の青空」
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)が主催するチャリティー映画会『日本の青空』が、2月19日(木)に東京都江東区のカメリアホールで行われる。
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キリスト教団体も多数出展、日本最大級の国際協力イベント「グローバルフェスタ」開催
日本最大級の国際協力イベント「グローバルフェスタ JAPAN 2014」が、4日、5日の両日、日比谷公園で開催された。今年は日本の政府開発援助(ODA)60周年の年で、キリスト教主義のNGOなども含め、出展者数は295団体に上った。
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大阪府:使用済み切手運動50周年記念「みんなで生きられるか?」 谷川俊太郎が出演
1960年から始まった日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)の使用済み切手運動が、今年50周年を迎えた。その記念イベントが、「みんなで生きられるか?」と題して9月20日に大阪市の大阪市中央公会堂で開催される。
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日本キリスト教海外医療協力会、第20回エキュメニカル功労賞を受賞
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)が、第20回エキュメニカル功労賞を受賞した。昨年の同賞受賞者は、日本福音ルーテル社団。最近では、黙想と祈りの集い準備会、難民・移住労働者問題キリスト教連絡会(難キ連)代表の佐藤直子氏らが受賞している。
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日本キリスト教海外医療協力会、使用済み切手運動50周年記念でポスターコンクール開催
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)は、同会が長年にわたって行ってきた使用済み切手運動が今年50周年を迎えることを記念して、ポスターコンクールを開催する。
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日本キリスト教海外医療協力会、チャリティー映画会を3月に開催(動画あり)
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)は3月5日、チャリティー映画会を東京都江東区のカメアリホールで行う。上映されるのは、豪雪、貧困、多病といった問題を抱えていた岩手県の小さな村、沢内村の深澤晟雄村長を描いた映画『いのちの山河』。
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キリスト教NGOも参加 グローバルフェスタ・ジャパン
外務省や各国大使館、国際協力機構(JICA)なども出展する国内最大級の国際協力イベント「グローバルフェスタ・ジャパン2008」が4、5日の2日間、都内で開催。キリスト教主義のNGO団体も多数参加した。
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JOCSカンボジア活動報告会、東京・JICA地球ひろばで開催
日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)のカンボジア活動報告会「村のお母さんと赤ちゃんの健康を守ろう!」が30日、東京・渋谷のJICA地球ひろばで開催された。
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