検索結果
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背伸びしないで! 菅野直基
親や友人、社会などの「こうあるべき!」「こうあってはいけない!」などの物差しに合わせて、いつしか背伸びをするようになっていないでしょうか。人の評価ばかりを気にして生きていたら、いっときも心が休まりません。
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世界宣教祈祷課題(12月31日):世界宣教達成のため
今年も共に世界宣教祈祷課題をお祈りいただき、心から感謝を申し上げたい。すでにコロナ禍に入って3年目を迎えようとしているが、今年に入って急激に加速するワクチン行政における全体主義化傾向には危惧を覚える。
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「神を死ぬほど真剣に受け止めた人」 ツツ元大主教死去で教会指導者らが追悼の言葉
デズモンド・ツツ元大主教が亡くなったことを受け、カンタベリー大主教ジャスティン・ウェルビーやケープタウン大主教タボ・マクゴバ、ヨーク大主教スティーブン・コットレル、世界教会協議会(WCC)など、キリスト教指導者や団体が追悼の言葉を発表した。
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2021年のトップ10ニュース(国内編)
クリスチャントゥデイは2021年、1400本以上のニュースや寄稿、コラムを配信してきました。その中から、アクセス数に基づいたトップ10ニュース(国内編)を発表します。
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神のはかりごと 穂森幸一(199)
下鴨神社で働いておられた神職の方と以前お会いしたとき、「下鴨神社は京都で最も古い神社の一つであるが、大陸からやってきた渡来人によって建てられたのは間違いのない事実であることは、記録や伝承から明らかです。…
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世界宣教祈祷課題(12月30日):アゲ族
カメルーンにアゲ語を話すアゲ族がいる。人口約5千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。アゲ族の救いのために祈っていただきたい。
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「シネマ牧師」が選ぶ2021年の映画ベスト10(2)
自称「シネマ牧師」の筆者が今年、クリスチャントゥデイでレビューを掲載した映画は29作品! 鑑賞した映画はこの数倍はあるが、あえてレビューを書いた作品の中からベスト10を選ばせていただいた。前回の10位~6位に続いて、5位~1位の発表である。
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アフリカ奥地に神の愛を―リビングストンの生涯(16)さようなら、お父さん
以前は人なつこい微笑を浮かべ、彼を慕ってあとについてきた黒人たちのあまりの変わりようにリビングストンはうろたえながら、何があったのかと尋ねた。すると一人が泣きながら叫んだ。
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世界宣教祈祷課題(12月29日):シエラレオネ
大西洋に面するアフリカ西部の国シエラレオネは、近年まで続いた内戦により10万もの命が奪われ、多くの人々が不自由な生活を強いられ、国民のほとんどが何らかの形で被害を受けた。真実和解委員は、元戦闘員が共同体に戻り、再出発するのを助けた。
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米メガチャーチ、2500以上の家庭におもちゃや食料品をプレゼント
米カリフォルニア州のメガチャーチが、おもちゃをドライブスルー形式で配布するイベント「トイズ・フォー・ジョイ」を開催し、寄付されたおもちゃや食料品の入った箱を2500以上の家庭に手渡すとともに、励ましの言葉と福音のメッセージを伝えた。
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(50)聖書が教える新年の過ごし方
皆さん、今年1年ありがとうございました。来る2022年も神様は素晴らしいことをしてくださいます。もうあと数日で、新年です。2022年1月1日は土曜日。皆さん、どのようなお正月を予定されていますか。
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世界宣教祈祷課題(12月28日):オーストリア
11月の半ばを過ぎる欧州では、新型コロナの新規感染者が軒並み過去最多の記録的な数に達している。オランダやオーストリアのような比較的人口の少ない国でも、1日の感染者が1万人を超えている。
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「シネマ牧師」が選ぶ2021年の映画ベスト10(1)
2021年もあとわずか。自称「シネマ牧師」の筆者が今年、クリスチャントゥデイでレビューを掲載した映画は29作品! もちろんこの数倍は鑑賞しているが、あえてレビューを書かせていただいた作品の中から勝手にベスト10を選出することにした。
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クリスマスを祝う理由 万代栄嗣
今日開きます御言葉「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである」(ヨハネ3:16)は、聖書の中で最も大切な御言葉だと言われます。
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入管告発ドキュメンタリー映画「牛久」、来年2月公開決定
茨城県牛久市の東日本入国管理センターに収容された複数の在日外国人が実名顔出しで不正義を訴えるドキュメンタリー映画「牛久」が、来年2月26日から公開されることが決まった。
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世界宣教祈祷課題(12月27日):アゲム族
カメルーンにアゲム語を話すアゲム族がいる。人口約7千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。アゲム族の救いのために祈っていただきたい。
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デズモンド・ツツ元大主教死去、アパルトヘイト政策撤廃に貢献 ノーベル平和賞受賞
南アフリカのアパルトヘイト(人種隔離)政策撤廃に貢献した南部アフリカ聖公会のデズモンド・ツツ元大主教が26日、同国のケープタウンで死去した。90歳だった。同国大統領府が同日、ホームページで発表した。
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宮原守男・教文館会長死去 93歳
教文館代表取締役会長で弁護士の宮原守男(みやはら・もりお)氏が14日、老衰のため死去した。93歳だった。喪主は妻の栄子(えいこ)さん。葬儀・告別式は近親者のみで行われた。
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良心をきよめる 岡田昌弘
今の時代、人の良心の問題がいろいろ取り沙汰されています。親が子を子が親を、祖父母が孫を孫が祖父母を殺したりする事件が頻発しているからです。
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世界宣教祈祷課題(12月26日):イエメン
スンニ派盟主サウジとシーア派盟主イランの代理戦争が7年も続くイエメンでは、これに加え新型コロナの影響から、深刻な国内状況にある。イエメン通貨のレアルは今年になって40パーセントも急落し、物価は60パーセントも上昇した。
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