宮村武夫
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「ダニエルの祈り」ダニエル書9章1~19節 宮村武夫牧師
今回は、ダニエル9章の前半・1~19節を。自らの民族、国家の過去、現在、未来に対するダニエルの祈りに学びます。
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「その幻を悟らせよ」ダニエル書8章15~27節 宮村武夫牧師
今回はダニエル8章後半に注意を払います。ダニエルの願いは聞かれ、天使ガブリエルが「その幻を悟らせよ」との使命を委ねられ送られるのです。
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「また、一つの幻が」ダニエル書8章1~14節 宮村武夫牧師
今回は、ダニエル書8章に入ります。1節から14節では幻の内容そのもの、15節から27節では幻の解釈が与えられています。
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「しかし、さばきが行われ」ダニエル書7章19~28節 宮村武夫牧師
今回は、前回の7章前半に引き続き、後半を味わいます。初めに19節から22節、続いて23節以下を見て行きます。
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「見よ、人の子のような方が」ダニエル書7章1~18節 宮村武夫牧師
今回と次回にかけて、ダニエル書7章を見て行きます。
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「彼が神に信頼していたから」ダニエル書6章12~28節 宮村武夫牧師
今回は前半の締めくくり6章12節から28節、特に23節後半、「彼が神に信頼していたからである」に注目し、死に至るまで忠実な歩みに心を注ぎます。
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「彼は、いつものように」ダニエル書6章1~11節 宮村武夫牧師
今回は、ダニエル6章、前半1節から11節をともに。
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「その子ベルシャツァル」ダニエル書5章17~31節 宮村武夫牧師
ダニエル5章、今回は後半17節から31節の箇所を味わいます。
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【新刊案内】ルカの福音書 ―味読身読の手引き1― 宮村武夫(著)
ルカの福音書講解説教も、哀歌の場合と同様、もともと沖縄の首理福音教会の講壇から語られたものです。ただ哀歌の場合10回の連続説教でしたが、ルカの福音書の場合は、100回を超え、3冊分に分けて出版することにし、本書はその1です。
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「すると突然」ダニエル書5章1~16節 宮村武夫牧師
ダニエル書5章。この箇所を通し死の備えについて。
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「目を上げて天を見」ダニエル書4章28~37節 宮村武夫牧師
ダニエル書4章28~37節を、前半4章28~33節「ネブカデネザル王の身に起こった」と後半34~37節「目を上げて天を見」に分け、味わいます。
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「いと高き神の国と主権」ダニエル書4章1~27節 宮村武夫牧師
ダニエル書4章1節から27節。ダニエル書4章の中心主題は、25節後半に明らかに示されています。
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「火の燃える炉」ダニエル書3章19~30節 宮村武夫牧師
ダニエル書3章19節から30節の箇所を、前半19節から25節を「火の燃える炉の中に」、後半26節から30節を「火の燃える炉から」と分けて、味わいます。
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「しかし、もしそうでなくても」ダニエル書3章1~18節 宮村武夫牧師
ダニエル書3章1節から18節を、前半1節から7節「金の像」と後半8節から18節「確信と従順」に分け、傾聴します。
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「天の神は一つの国を」ダニエル書2章25~49節 宮村武夫牧師
ダニエル書2章25節から49節の箇所。31節以下に見る、ネブカデネザル王の夢とダニエルの解き明かしを理解するために、25節から30節の部分を手掛かりとして注意します。
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「ネブカデネザルとダニエル」ダニエル書2章1~24節 宮村武夫牧師
2章は、比較的長い章です。しかし全体としてのまとまり・統一性を見逃さないように、細かな点に注意を払うと同時に、2章全体として大きく見ることも大切にして行きます。
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「ダニエルは心に定め」ダニエル書1章8~21節 宮村武夫牧師
時代背景の中で、ダニエルがネブカデネザルの養成機関で生きる状況のもとで、「王の食べるごちそうや王の飲むぶどう酒で身を汚すまいと心に定め」(8節)と、信仰的な決断をなした事実を中心に思い巡らします。
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「その少年たちは」 ダニエル書1章1~7節 宮村武夫牧師
ダニエル書を貫く中心メッセージとして、二、三の点。ダニエルが直面していた困難。これは、神を認めない世俗世界で生活する私たちの状態に通じるものです。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(44) 宮村武夫牧師
今回の箇所・マルコ16章1~9節には、鋭く対立する二つの流れが一体となっている様を見ます。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(43) 宮村武夫牧師
今回の聖書箇所は、いつもの順番通りではありません。前回味わった15章最後から16章1節へは進まず、14章1~11節に戻ります。
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