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ワールドミッションレポート(3月25日):タンザニアのコノンゴ族のために祈ろう
タンザニアに、コノンゴ語を話すコノンゴ族がいる。人口2万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。コノンゴ族の救いのために祈っていただきたい。
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斎藤友紀雄牧師死去、88歳 「いのちの電話」設立など自殺予防に尽力
ボランティアによる電話相談「いのちの電話」の設立に関わるなど、自殺予防に尽力した斎藤友紀雄牧師が2月25日、死去した。88歳だった。日本いのちの電話連盟常務理事、キリスト教カウンセリングセンター研修所長、日本自殺予防学会理事長など歴任。
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思い通りにいかないとき、どうする? 菅野直基
人は思い通りにいかなくなると、イライラするものではないでしょうか。願った通りに進まないと、不安になり、拒絶されたように感じるからです。そんなとき、信仰を働かせたらよいのです。
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ローマ教皇が退院、両肺の肺炎で38日間入院
肺炎などのために2月中旬から入院していたローマ教皇フランシスコ(88)が23日正午過ぎ、ローマのアゴスティーノ・ジェメッリ総合病院から退院した。2013年の就任後4回目の入院で、期間は最長の38日間に及んだ。
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主キリストを通して深い恵みに触れよう 万代栄嗣
今、日本では非合法のインターネットカジノが社会問題になっています。スマートフォンやパソコン上で、ゲーム感覚でお手軽にできるということで、全国で337万人もの人が利用しているそうです。
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ワールドミッションレポート(3月24日):スペイン 死の影の民に輝く光
「闇の中を歩んでいた民は大きな光を見る。死の陰の地に住んでいた者たちの上に光が輝く」(イザヤ書9章2節)。この御言葉がピタリと当てはまる、ある家族の証しを紹介したい。
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聖書の売り上げが5年間で87%増加、英国 Z世代がけん引か
英国で聖書の売り上げが急増しており、2019年の269万ポンド(約5億2千万円)から、24年には502万ポンド(約9億7千万円)と、5年間で87%も増加した。Z世代の間で、スピリチュアリティーに対する関心が高まっていることが一因とみられる。
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ワールドミッションレポート(3月23日):パキスタンとアフガニスタンにまたがって住むパシュトゥーン人のために祈ろう
パシュトゥーン人(パシュトゥーン人あるいはパサン人とも呼ばれる)は、パキスタンとアフガニスタンに暮らす6千万人規模の民族集団だ。中東各地で出稼ぎ労働者として働く者も多くいる。
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主よ、癒やしてください 穂森幸一
腎臓病が悪化し、透析を30年間続けてきた60歳の男性がいましたが、しまいには肝臓もぼろぼろになってしまい、医者から余命を宣告されたそうです。自分の寿命もこれまでだったかと本人も諦めの境地になっていたそうです。
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日本人に寄り添う福音宣教の扉(218)音楽葬とは?その意味と特徴 広田信也
日本の葬儀にはさまざまなスタイルがありますが、最近、音楽葬が注目されています。音楽葬とは葬儀のプログラムに歌や楽器の演奏を数多く取り入れ、音楽を通して故人を偲び、参列者を慰めるものとされています。
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ワールドミッションレポート(3月22日):アンゴラのコンゴ族のために祈ろう
アンゴラに、コンゴ語を話すコンゴ族がいる。人口7万6千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。コンゴ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(3月21日):リビア よみがえりの主の幻を見た改宗者、大胆な宣教により死刑判決
リビアは天然資源が豊富な国だが、内戦やさまざまな武力紛争によって荒廃している。これらの紛争により、大規模な移住が発生し、国内に残った人々は経済的困難と苦しみに見舞われている。
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アメリカ合衆国長老教会、性自認や性的指向に基づく差別を禁じる教憲修正案を正式承認
アメリカ合衆国長老教会(PCUSA)は12日、性的指向や性自認に基づく差別を禁じる教会憲法の修正案が、正式に承認されたと発表した。修正案は「多様性の中の一致」の項目にある差別禁止をうたう文章の中に、性自認と性的指向を含める内容。
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花嫁(22)真夜中に 星野ひかり
幼いころ、真夜中にふと目覚め、窓を開けて外を見ると、夜空は星々をはらんで藍や青、紫に発光するかのように鮮やかだった。私は窓辺に腰かけて、長いこと空を見つめていた。幼い私にとって、真夜中は神秘的な時間であった。
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賛美集会「GLORY」、「愛帯」とコラボで開催 兵庫で3月22日
旧約聖書のハバクク書2章14節をテーマ聖句に、青年有志が日本のリバイバルを願って3年前から開催してきた賛美集会「GLORY」の第6回が3月22日(土)、兵庫県川西市の能勢川キリスト教会で開かれる。
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ワールドミッションレポート(3月20日):コモロ諸島のために祈ろう
コモロ諸島では、バニラ、クローブ、プルメリア、ジャスミン、レモングラスなどのスパイスやハーブが栽培され、これらの香料が心地よい香りを醸し出すことから、「香水諸島」としても知られている。
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サンタ・クロースと呼ばれた人―聖ニコラスの生涯(15)不幸な子どもへのとりなし
こうして2カ月ほどたつうちに、このあたりに住む貧しい家の子どもたちは、すっかりニコラスになつき、町へ出て悪いことをしたり、友達をいじめたりする子は一人もいなくなった。
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保育の再発見(28)カスハラから見る未来の保育像
前回、ある保育施設の施設長から「特定のご家族からの相談に、スタッフが長時間、そしてほぼ毎日のように対応しているケースがあります。これはカスタマーハラスメントと理解すべきなのでしょうか」という質問を頂いたことを紹介しました。
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罪とは都合の良い言葉である(その1) マルコ福音書14章27~31節
全世界的にレントである。久しぶりに東西教会が同じ日に復活祭を迎える。「お宅はいつですか」と聞かれることもないので、それはそれでうれしい限りである。さて、昨年であったか、日本ではLGBT理解増進法と呼ばれる法律が施行された。
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ワールドミッションレポート(3月19日):カメルーンのカナベム族のために祈ろう
カメルーンに、カナベム語を話すカナベム族がいる。人口は3千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。カナベム族の救いのために祈っていただきたい。
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