文化
-
チア・にっぽん2006終了
26,27日両日に亘り、東京国立オリンピック青少年記念センターにて「チア・コンベンション2006」が開催された。 チア・コンベンションは今年で7年目をむかえ、この春は今回のコンベンションのために2ヶ月ほどかけて全国のチャーチ&ホームスクーラーの人々のロケ取材を行い今回の大会に備えたという。
-
ハープ演奏で賛美 首都圏女性大会
12日に行われた首都圏キリスト教大会・女性大会で、ハープ奏者覚張京子さんが、信仰の証を交えながらの特別演奏を披露した。会場の淀橋教会(東京・新宿区)に集まったおよそ500人の会衆は、ハープの美しい音色に心を一つにして主を賛美した。
-
Zawameki10-Dancing for the Kingdom
日本生まれのクリスチャン・プレイズ・ミュージック「Zawameki」シリーズ第10弾。
-
Zawameki Church Live四国大会
「Zawameki Church Live四国大会」が5月12日から14日まで、3つの教会で開催された。12日には、愛媛県の土居にあるキリストの教会で開催され、60人が熱い賛美をささげた。13日には香川県高松市のキリスト丸の内教会で40人、14日津田キリスト教会での集会には約80人が参加した。
-
75点もの作品が展示 大阪聖句書道展
第32回聖句書道大阪展が、大阪北区TK天満駅前のパステルハウスMギャラリーで5月3日より6日まで開催され、およそ75点もの作品が展示された。
-
ゴスペルコンサート2006開催
東京女子大学講堂にて「ゴスペルワークショップ2006コンサート」が5日午後3時より開催された。
-
ジョン・チャヌさん、聖書フォーラムでコンサート
5月3日、4日、5日とホテルニューオータニ東京で開催されている国際聖書フォーラム2006の一環として、4日、ヴァイオリニストでクリスチャンのジョン・チャヌ(丁讃宇)さんによるヴァイオリンコンサートが行われた。ヴァイオリン演奏はピアニストの矢島吹渉樹さんのピアノ伴奏に伴って行われた。
-
米NCGCC講師が来日 東京女子大
3日午後2時から東京女子大学にてゴスペルワークショップ2006が開催された。会場には100名以上ものゴスペルファンが集い、主に賛美をささげた。
-
在日本韓国YMCA 100周年記念コンサート
在日本韓国YMCAの創立100周年記念コンサートが24日、東京・千代田区にある在日本韓国YMCA地下スペースワイホールで開催され、およそ200人が会場を埋め尽くした。
-
「音楽で福音伝えたい」Taro Kajiさん 東京・江古田
シンガーソングライターのTaro Kajiさん(本名 加治 太郎(32)、聖書キリスト教会東京教会会員)は、証を交えたライブコンサート活動を東京・練馬区の江古田地域付近のライブハウスを中心に行っている。
-
“Zawameki”東京大会開催
4月15日午後5時より、Zawameki Worship Shout東京大会Vol.46が開催された。
-
第1回ソウル国際大会開催 三浦綾子読書会
全国三浦綾子読書会は6月29日から7月3日まで、第1回三浦綾子読書会国際大会を韓国・ソウルで開催する。代表の長谷川与志充牧師(東京・所沢ミレニアムチャーチ)に、今大会の見所について聞いてみた。
-
Zawamekiシリーズ第10弾
シーラ・E、カーク・ウェイラムをはじめとする世界一流ミュージシャン総勢17名の協力を得て、待望のニューアルバムが登場する。
-
"Zawamekiワーシップシャウト" 名古屋
8日、名古屋市千種区千種文化小劇場にて、"Zawamekiワーシップシャウト2006"名古屋大会が開催された。バイブルトークでは全日本リバイバルミッション伝道者兼橋本バプテスト教会牧師の平岡修治師がへブル書12章14節「すべての人との平和を追い求め、また、聖められることを追い求めなさい。聖くなければ、だれも主を見ることは出来ません。」を引用し、清くなければ神を見ることが出来ないことを熱く語った。
-
作曲家と神の交わり 淀橋教会音楽夕礼拝
東京・新宿にある淀橋教会の音楽夕礼拝特別企画シリーズ「作曲家と神の交わり」(第15回)が2日、同教会インマヌエル礼拝堂で行われた。
-
GMA、CMBの受賞番組発
The Gospel Music Association(GMA)は21日、Christian Music Broadcasters」(CMB)の2006年GMAの各部門の受賞番組を発表した。
-
森本二太郎写真展 東京・銀座
自然をテーマとした作品を撮り続ける長野県在住の自然写真家、森本二太郎さんの写真展「夜も昼のように-光に向かって-」が21日、東京・銀座の教文館・4階エインカレムで始まった。
-
森祐理さん、エチオピア視察ツアー
ゴスペルアーティストの森祐理さんが3月3日から12日まで日本国際飢餓対策機構(JFHI)の招きにより、エチオピア視察旅行を行った。
-
「Zawameki Worship Shout2006」東京大会
「Zawameki Worship Shout2006」の東京大会が11日、お茶の水クリスチャンセンターで開催された。
-
三浦光世講演会 北海道・旭川
三浦綾子記念文学館(北海道旭川市)で8日、39回「館長三浦光世の小さな講演会」が同館主催で開催された。「愛は人の徳を高める」というテーマで講演した三浦氏は自分の人生において忘れることができない一人の男性について証した。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
聖書から事実を引き出す学び「IBS」無料オンライン講座 7月4日から
-
全ての人の主であるキリストを賛美しよう 万代栄嗣
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
天に思いをはせて(9)被造世界と共に 星野ひかり
-
ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
















