露のききょう(新居由樹)
-
こんな時代だからこそ、福音落語でみんな笑顔に ライブ配信にも挑戦
上方落語の大御所といわれた故・二代目露の五郎兵衛の長女で、福音落語家として活躍する露のききょうさんらが出演する「ミニ・ゴスペル落語会」が7日、大阪クリスチャンセンターOCCホール(大阪市)で開催された。
-
ミニ・ゴスペル落語会、大阪で11月7日 オンラインでのライブ配信も
クリスチャン落語家として活躍する露のききょうさんらが出演する「ミニ・ゴスペル落語会」が11月7日午後2時から、大阪クリスチャンセンターOCCホール(大阪市)で開催される。
-
古典芸能で魅せる聖書の世界 ゴスペル落語会 in 東京
「ゴスペル落語会 in 東京」が8日、日本バプテスト連盟常盤台バプテスト教会(東京都板橋区)で行われた。出演したのは露のききょうさん、「おしゃべり賛美家」の菅原早樹さん、わかさぎ亭福助さん、講談師の神田ナザレさん、福音亭ぱすたさんの5人。
-
「ゴスペル落語会 in 東京」 常盤台バプテスト教会で7月8日
クリスチャン落語家として活躍する露のききょうさんらが出演する「ゴスペル落語会 in 東京」が、7月8日(土)午後2時から、東京都板橋区の常盤台バプテスト教会で開催される。
-
三浦綾子原作映画「母―小林多喜二の母の物語」公開初日 塩谷瞬さんら舞台あいさつ
三浦綾子の小説『母』を映画化した「母―小林多喜二の母の物語」が10日、いよいよ公開初日を迎えた。多喜二役の塩谷瞬さんをはじめ、宮本百合子役のクリスチャン落語家、露のききょうさんらが東京都墨田区の江戸東京博物館ホールで行われた舞台あいさつに立った。
-
映画「母―小林多喜二の母の物語」クリスチャン出演者続々と撮影開始
三浦綾子原作の映画「母―小林多喜二の母の物語」(主演:寺島しのぶ)が9月中旬、本格的にクランクインした。撮影は、静岡県内の古民家、神奈川県厚木市にある多喜二ゆかりの旅館などで行われた。
-
大阪府:東京公演でも大盛況!牧師・信徒が高座に上る「ゴスペル落語会」大阪で凱旋公演 6月25日
初の東京公演で大盛況となった「ゴスペル落語会」が25日、大阪市中央区の大阪クリスチャンセンターOCCホールで行われる。
-
ついに、東京でも実現 「ゴスペル落語会in東京」 露の五郎兵衛の次女・菅原早樹さん
大阪クリスチャンセンターでは、今年で3回目を迎える「ゴスペル落語会」。4日、ついに、東京でも実現することができました。高齢者の方が多いことは予想していましたが、若い方も多く、子どもさんに至るまで「面白かった!」と言ってくださったのがとてもうれしかったです。
-
東京都:ゴスペル落語会、ついに東京に進出! 「ゴスペル落語会in東京」 6月4日
これまで大阪で2回行われ、大きな反響を呼んでいる「ゴスペル落語会」が6月4日、ついに東京に進出する。今回は露のききょうさんと、双子の妹で西宮北口聖書集会教師の菅原早樹さん、そして牧師、牧師夫人、教会員の5人が高座に立つ。
-
キリスト教をテーマにした幻の落語「禁酒運動」とは? クリスチャン落語家・露のききょうさんに聞く
親子二代のクリスチャン落語家として活躍している露のききょうさん一家を取材しているとき、父・露の五郎兵衛さんの著作『五郎は生涯未完成―芸と病気とイエスさま』を読んで気になる記述に出会った。
-
露の五郎兵衛と双子の姉妹 「言葉」で生きる噺家一家のキリスト教信仰(2/2)
「家では神様だった」父中心の一家、最初にキリスト教と縁ができたのは妹の早樹さんだった。「私は『おたく』だったんです。宝塚とアニメファンでなければクリスチャンやってないかもしれないですね」
-
露の五郎兵衛と双子の姉妹 「言葉」で生きる噺家一家のキリスト教信仰(1/2)
女優や落語家としてテレビや舞台などで活躍中の露のききょう(本名:新居由樹)さん。近年は各地の教会で福音落語を上演したり、落語好きの牧師と共に、大阪クリスチャンセンターなどで「ゴスペル落語会」を行っていることで知られる。
-
「神様、えらいすんまへん」「ほな、助けたろか」 大阪でプロの落語家と牧師らによるゴスペル落語会
大阪クリスチャンセンター(大阪市中央区)で6月27日、クリスチャンの女性落語家、露のききょうさんと牧師・信徒による競演「ゴスペル落語会」が行われ、約240人が聖書や教会をテーマにした落語を楽しんだ。
-
おしゃべり賛美家・菅原早樹さん ニューアルバム『Eternal Joy』リリース
伝道賛美家・おしゃべり賛美家の菅原早樹さんの3rdアルバム『Eternal Joy(エターナル・ジョイ)』が、25日にニューリリースされる。今回のアルバムのテーマは「喜び」。菅原さん自身の「信仰の証し」がテーマになっているという。
-
愛知県:第53回聖書和訳頌徳碑記念式典
第53回聖書和訳頌徳碑記念式典(主催:一般財団法人日本聖書協会)が、10月27日(月)に愛知県美浜町の聖書和訳頌徳碑前で開かれる。参加無料。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎
-
ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち
-
ワールドミッションレポート(6月23日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師③
-
ワールドミッションレポート(6月19日):インドのムンダス族のために祈ろう
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
















