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  2. 藤崎裕之

藤崎裕之

  • そもそも預言は聞かれたのか(その1)

    エルサレムには、いろいろなものがあるらしい。行ったことがないので、書物やネットで知るしかないのではあるが。一番興味があるのは聖墳墓教会の「支店」である。一般的には「園の墓」といわれている場所で、エルサレムの城壁の外に位置しているらしい。

    2022年11月10日10時28分
  • 生ける者と死ねる者への裁き(その3)―生死を決めるのは神―

    下げたくない頭も、折りたくない膝も、尽くしたくない手も、結果としてイエスにひれ伏すなら、それもありだというのが、聖書の教えるところであろう。人間はいくらでも「ふり」をすることはできる。

    2022年10月27日12時00分
  • 生ける者と死ねる者への裁き(その2)―マルコ5章の隠されたテーマ―

    5歳くらいの時に脳炎を患ったらしいのだが、何となく記憶はあるが、深刻さは覚えていない。風疹(ふうしん)脳炎になり、もうちょっとで天使になりそうだったらしく、母親がオンオンと泣いていたと後から知った。

    2022年10月13日11時11分
  • 生ける者と死ねる者への裁き(その1)―ヤイロの娘を巡って―

    自分は本当に生きているのか、それとも死んでいるのか。模範的な回答をするとしたら、人間誰しもが、キリストの再臨の時にこそ、その人の「生き死に」がはっきりするということなのかもしれない。

    2022年09月22日15時24分
  • おこぼれは大事だ(その2)

    イエスがわれわれに解き明かしているのは、人間の内側にある邪念が人間を汚す、つまりわれわれは安易に言い訳をできないということである。イエスの実際に行われた奇跡や癒やしなどは、現実的、物質的な文字通りのものである。

    2022年09月08日9時41分
  • おこぼれは大事だ(その1)

    イエスは悪霊の支配者ではないが、悪霊などはいとも簡単にどうにでもできる。と極端な言い方はしないほうがよいのかもしれない。もちろんイエスに可能なのは、悪霊を人間から押し出すことであって、悪霊を人間に憑依(ひょうい)させることではない。

    2022年08月25日20時44分
  • そりゃないでしょう的なバベル譚(その3)

    神の前での「へりくだり」というのは難しい。へりくだるふりをするのも実に難しいのである。なぜかといえば、人間は本当の意味でへりくだった人に出会っていないからだ。尊敬心によって丁寧な扱いを受けるということは、しばしばあるだろう。

    2022年08月11日16時33分
  • そりゃないでしょう的なバベル譚(その2)

    名を高める。そうである。名を高めるためにバベルの人々は頑張ったのだ。どんな小さなコミュニティーといえども、その中で名を高めことには意義がある。とはいえ、名を高めるというのは実のところ戦略的な事柄であって、けして成長的な何かではない。

    2022年07月28日10時07分
  • そりゃないでしょう的なバベル譚(その1)

    「神意」を読み解くというのは、人間の日常行動でもある。だから「神意」を計るために占いが行われたり――キリスト教はそれを禁じてはいるが――、またこのようなことをすれば神が喜ぶに違いないと考えたりする。

    2022年07月14日10時30分
  • 福音は力である?(その3)

    パウロはダマスコ途上で復活のキリストに出会い、アナニアを通してキリストへと目を開かれるのであるが、使徒言行録では「わたしが選んだ器である」というイエスの言葉をもってパウロについて語られている。

    2022年06月23日11時58分
  • 福音は力である?(その2)

    イエス・キリストが言い広められることを、ユダヤ人たちが「民族の恥」と考えていたことは、パウロも自分自身の経験から身に染みて知っていたのだろう。ユダヤ人には立派な経典があり、それはローマ・ギリシャ世界では少なからず影響があったはずである。

    2022年06月09日20時27分
  • 福音は力である?(その1)

    「わたしは福音を恥としません」とパウロは言う。われわれにとっては不思議に聞こえる言葉である。なぜなら、現代において福音を恥だとののしる人はまずいないからである。

    2022年05月26日10時44分
  • 口数の多い死体? ヨブ記考察(その3)

    「わたしたちは神の手から善いものを受けるのだから、悪いものも受けるべきではないのか」。ヨブは苦しみの中にあって、妻にこのように伝えたのである。何と美しい言葉であろうか。

    2022年05月12日14時11分
  • 口数の多い死体? ヨブ記考察(その2)

    キリスト教的であるとはどういう意味か。これは大事なポイントである。例えば、キリスト教的であるから道徳性が高いとか、愛に満ちているとか、そういうイメージは間違いではない。しかし、それが全く正しいというわけでもないだろう。

    2022年04月28日12時25分
  • 口数の多い死体? ヨブ記考察(その1)

    神を呪うほどの勇気なし。それは心優しきことなり。まさにトホホである。とはいえ、神を呪うにして、実際のところどうすればよいのか、さっぱり分からないのだ。ヨブの妻は苦しみの中にいる夫に告げる。「神を呪って死んだらよいでしょうに」。

    2022年04月14日11時23分
  • やっかいな話(その3)

    ルカ福音書11章24節以下、主イエスが語られた汚れた霊についての比喩を取り上げてきた。人はわが身の汚れを気に留める。それは人生を台無しにするものだと考えるからだ。また、しばしば自らが汚れた霊に取り憑かれ苦しんできたという自覚もあるだろう。

    2022年03月24日14時53分
  • やっかいな話(その2)

    主イエスは悪霊を追い出す方である。もちろん、われわれは主イエスが悪霊を追い出すためにこの世に来られたとは考える。しかし主イエスは、悪霊に取り憑(つ)かれて苦しんでいる人を助けるために悪霊を追い出すのであって、悪霊除去そのものが目的ではない。

    2022年03月10日7時37分
  • やっかいな話(その1)

    戻ってくるなと言っても戻ってくるのが放蕩息子と汚れた霊である。それに付け加えれば、運の悪さということになるだろうか。さて、人間があるべき姿から離れてしまうのは致し方ないとして、その原因といえば何を想像するだろうか。

    2022年02月24日15時44分
  • 人生は三度くらいおいしい(その4)

    神の名前は重要であるのか。確かに出エジプト記3章15節には「主」(原文ではヤハウェ)という名前が語られているのだが、大抵どの訳の聖書も慎み深く「主」という言葉を充てている。これはみだりに神の名を呼んではならないという十戒に基づくものであろうが、実はそれよりもっと重要な意味を持っているのかもしれない。

    2022年02月10日16時11分
  • 人生は三度くらいおいしい(その3)

    神は柴の中からモーセの名前を呼んだ。名前を呼ばれることには意味がある。神は「お前の名前は何というのか」とは言わない。ただモーセの名前を呼ぶ。つまり、お前のことは分かっているという意味である。

    2022年01月27日17時17分
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