海外ゴスペル
-
ジョアンナ・キャッシュ、クリスマスアルバムをリリース
カントリーミュージック界の肖像的存在ジョニー・キャッシュの姉妹で、ゴスペルミュージックの歌姫のジョアンナ・キャッシュは最新、アルバム「The Christmas Collection(ACME Music Group)」をリリースしており、現在はiTuneや他のデジタル機器からのダウンロードが可能となっている。
-
トニー・クラドック・ジュニア、ゴスペルジャズ分野で活動
あなたは、クリスマスシーズンに聴くジャズソングの数を増やしたいですか―クリスチャンアーティストのトニー・クラドック・ジュニアは、あなたの要望に応えてくれるかも知れない。
-
スモーキング・ポープスのジョシュ・カーター、クリスマスアルバムをリリース
パワーポップバンド「スモーキング・ポープス」のボーカル、ジョシュ・カーターは米国イリノイ州バーリントンにある教会のワーシップリーダー的存在で、彼はEPアルバム「The Heart of Christmas」のリリースに誇りをもっている。
-
レンド・コレクティブ・エクスペリメント、2年ぶりにアルバムリリース
世界的に人気を誇るバンド、レンド・コレクティブ・エクスペリメントは来年1月10日、世界各地で2年ぶりとなるアルバム「Homemade Worship By Handmade People」をリリースする。
-
メアリー・メアリー、ドキュメンタリー番組に登場
米国の姉妹ゴスペルデュオ、メアリー・メアリーにとって今年は、アルバム「Something Big」をリリースしただけにとどまらず、デュオでの活動や来年放送予定のドキュメンタリーテレビ番組を撮影するなど、大きな飛躍の年となった。
-
クリスチャンバンド「モザイク」のギタリスト、活動と信仰を語る
米国テネシー州ナッシュビルを拠点に活動しているクリスチャンバンド「モザイク」は、キリストを通して多くの自由を得ている。
-
ベテル・ミュージック、ニューアルバムで復活
ベテル・ミュージックは来年1月24日、スペシャルCD/DVDのデジパックコンボとして全く新しいフルレングス・アルバム「The Loft Sessions」をリリースする。
-
ツイッターを使う10人の熱いクリスチャンミュージシャンたち
ツイッターは有名なクリスチャンミュージシャンやシンガー、バンド、アーティストとリアルタイムで関わることができる手段だ。以下に10人の熱いアーティストのアカウントを紹介する。
-
クリス・トムリン、代表曲収録のアルバムをリリース
シンガーソングライター、クリス・トムリンのヒット曲「How Great Is Our God」は、現代の賛美歌の先駆けとして人気を集め、世界中の教会で歌われている最も有名な曲の一つだ。
-
ロバート・E・パーソン、ダニー・ハサウェイのクラッシック曲をカバー
ダニー・ハサウェイの名曲「Someday We'll All Be Free」は希望と自由を歌った賛美歌だ。この曲が最近、ゴスペルアーティストのロバート・E・パーソンによってカバーされている。カバー版は、ジャズの研究をしているコロンビア大学の指導者が制作と編曲を行っている。
-
シックスペンス・ノン・ザ・リッチャーのボーカル、ニューアルバムについて語る
ロックバンド「シックスペンス・ノン・ザ・リッチャー」のボーカル、リー・ナッシュは神の愛に近付くことにおいては、素朴であることがより豊かだと感じている。
-
マシュー・ウエスト、映画出演で人気集める
初のクリスチャンアルバムでグラミー賞にノミネートされたアーティスト、マシュー・ウエストは、心温まる映画に出演するなど忙しい日々を送っている。
-
クリスチャンラッパー、ミュージックビデオ制作に奮闘
クリスチャンラップアーティストでビデオ製作会社で働くシャイ・リンネは、ヒップホップアルバムをリリースした。しかし、彼はミュージックビデオで一度も人気を集めたことがなかった。
-
カレン・クラーク・シェアード、クリスチャンダンスショーの司会に
4度のグラミー賞受賞経験をもつゴスペルシンガーで「クラーク・シスターズ」のカレン・クラーク・シェアードと、ゴスペル界の新星アーネスト・ピュ―は12月3日の第9回ナショナルゴスペルダンスショー「Dance Saints, Dance! 2011」の司会を務める。
-
ゲータウェイワーシップ、新曲でトップに躍り出る
米国の大人気クリスチャンバンド「ゲータウェイワーシップ」の新曲「Great Great God」は、同じ分野の全米アルバムの中で上位を占め、サウンドスキャンプライズやワーシップチャートでは初登場1位を記録した。
-
アーネスト・ピュー、ステラー賞にノミネート
米国のゴスペルシンガー、アーネスト・ピューは現在、数カ月間にわたり「I Need Your Glory」で波に乗っている。衝撃的な力をもつそのバラードは、ビルボードのトップゴスペルソングチャートにおいて8週連続で上位をキープし、人気に拍車をかけた。
-
ノー・アザー・ネーム、デビューアルバム「The Other Side」をリリース
ノー・アザー・ネームのデビューアルバム「The Other Side」は、南部バプテスト連盟のテーマソングに選ばれた彼らの代表曲「Let it start with me」などの楽曲が収録されており、クリスチャンにとっても重要な作品となっている。
-
ゴスぺルシンガーのランス・アレン、司教に就任
伝説的なゴスペルシンガーで米国オハイオ州トリードにあるニュー・ベテル・チャーチ牧師のランス・アレンは11月7日、ミズーリ州セントルイスで開催された第104回ホーリー・カンバセーションにおいて、650万人もの信徒を抱えるチャーチ・オブ・ゴッド・イン・クライスト(COGIC)のミシガン州にある14の教会を統括する司教に就任した。
-
ジョン・マーク・マクミラン、アルバム「Economy」をリリース
聖歌の「How He Loves」を手掛けたことで知られるシンガーソングライターのジョン・マーク・マクミランは11日1日、2年がかりで制作したアルバム「Economy」をインテグリティー・ミュージックからリリースした。
-
オードリー・アサド、待望のセカンドアルバム発売を前にニューシングルをリリース
待望のセカンドアルバム「Heart」のリリースを数ヶ月後に控え、多くのGMAダヴアワード賞にノミネートされているクリスチャンミュージックの歌姫オードリー・アサドは、iTuneでラジオシングルの「Sparrow」をリリースしている。バレンタイン・デーに発売を予定している「Heart」は、アサドと、ソングライターでプロデューサーのマーシャル・アルトマン氏(ブルック・フレイザー、ナターシャ・ベティングフィールド、ウィリアム・フィッツシモンズ、マーク・ブロッサードを手掛ける)との一度限りのコラボレーションとなる。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授
-
ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
















