阿部正紀
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AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説
インターナショナルVIPクラブが主催するサイエンスカフェ「科学の本質と創造論」の第5回が25日、オンラインで開かれ、約60人が参加した。東京科学大学名誉教授の阿部正紀氏が「脳科学の謎とAI(人工知能)」をテーマに語った。
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「進化論では細胞の起源を説明できない」 東工大名誉教授が解説
進化論の実態を明らかにし、創造論を論証する講演会「科学の本質と創造論」(インターナショナルVIPクラブ主催)の第3回が25日、オンラインで開かれ、約50人が参加した。
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「化学進化説より創造論の方がはるかに素直」 東工大名誉教授が解説
進化論の実態を明らかにし、創造論を論証する講演会「科学の本質と創造論」(インターナショナルVIPクラブ主催)の第2回が5月28日、オンラインで開かれ、約60人が参加した。
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進化論は科学的で、創造論は非科学的って本当? 東工大名誉教授が解説
進化論の実態を明らかにし、創造論を論証する講演会「科学の本質と創造論」(インターナショナルVIPクラブ主催)が1月29日、オンラインで開かれた。60人が参加し、電子物性工学が専門の阿部正紀・東京工業大学名誉教授が講演した。
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スマホが動くのも量子力学のおかげ? 東工大名誉教授を講師にサイエンスカフェ
最先端科学の謎から科学の本質について考える「オンライン・サイエンスカフェ」(インターナショナルVIPクラブ西落合・ルワンダ主催)が5日に開かれ、本紙でコラム「科学の本質を探る」を連載していた阿部正紀・東京工業大学名誉教授が講演した。
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創造主は必要ない? 「多宇宙論に基づく人間原理」を東工大名誉教授が解説
最先端科学の謎から科学の本質について考える講演会「オンライン・サイエンスカフェ」が3日、オンラインで開かれ、阿部正紀・東京工業大学名誉教授が講演した。「多宇宙論に基づく人間原理」の実態を分かりやすく解説し、科学の本質に迫った。
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最先端宇宙論の未解決問題とは? 「神の存在と科学は矛盾しない」東工大名誉教授が講演
最先端科学の謎から科学の本質について考える講演会「オンライン・サイエンスカフェ」(インターナショナルVIPクラブ西落合・ルワンダなど主催)が5月16日、インターネット会議システムを使って開かれた。
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科学者は神を信じられる? 阿部正紀・東工大名誉教授がオンラインで講演
本紙で人気コラム「科学の本質を探る」を連載した阿部正紀・東京工業大学名誉教授(電子物性工学)が11月29日、ビデオ会議システム「ZOOM(ズーム)」で行われた「第1回オンライン・サイエンスカフェ」で講演した。
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阿部正紀・東工大名誉教授と語るサイエンスカフェ@PazCoffeeShop第2回「DNAと遺伝子の謎―生命の神秘を探る」11月2日
第2回「東工大名誉教授と語るサイエンスカフェ@PazCoffeeShop」が11月2日(土)午後1時から、川崎市多摩区登戸のパズ・コーヒーショップで開かれる。講師は阿部正紀・東京工業大学名誉教授。
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阿部正紀・東工大名誉教授と語るサイエンスカフェ@PazCoffeeShop 第1回「自然界の神秘から学ぼう」7月6日
第1回「東工大名誉教授と語るサイエンスカフェ@PazCoffeeShop」が7月6日(土)午後1時から、川崎市多摩区登戸のパズ・コーヒ―ショップで開かれる。講師は阿部正紀・東京工業大学名誉教授。
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阿部正紀・東工大名誉教授と語るサイエンスカフェ第6回「進化論をパラダイム論から読み解く」 2月23日
第6回「東工大名誉教授と語るサイエンスカフェ」が2019年2月23日(土)午後2時から、川崎市多摩区登戸のカフェ・ミヤ(岡田准一さん、麻生久美子さん主演映画「おと・な・り」のロケ地)で開かれる。講師は阿部正紀・東京工業大学名誉教授。
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阿部正紀・東工大名誉教授と語るサイエンスカフェ第5回「ミクロ世界の謎と量子コンピュータ」 登戸で10月27日
第5回「東工大名誉教授と語るサイエンスカフェ」が10月27日(土)午後2時から、川崎市多摩区登戸のカフェ・ミヤ(岡田准一さん、麻生久美子さん主演映画「おと・な・り」のロケ地)で開かれる。講師は阿部正紀・東京工業大学名誉教授。
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神奈川県:阿部正紀・東工大名誉教授と語るサイエンスカフェ第3回「超ひも理論とビッグバン宇宙論の謎」2018年2月10日
第3回「東工大名誉教授と語るサイエンスカフェ」が2018年2月10日(土)午後2時から、川崎市多摩区登戸のカフェ・ミヤ(岡田准一さん、麻生久美子さん主演映画「おと・な・り」のロケ地)で開かれる。講師は阿部正紀・東京工業大学名誉教授。
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【科学の本質を探る㊷】(最終回)科学の本質と限界 阿部正紀
最終の今回は、これまでに述べた「科学と宗教の闘争史観の撤回」「パラダイム論が明らかにした科学の本質」および「科学の未解決問題」を振り返って、科学の本質と限界を明らかにします。そして、進化論と創造論の関係を考察します。
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【科学の本質を探る㊶】生物進化論の未解決問題(その6)化学進化による生命の起源説 阿部正紀
前回は、生命現象の根底に存在する「情報」、およびパターン認識理論などの「理論」が、自然淘汰によって生み出されてきた、と進化論で想定されていることの問題点を明らかにしました。
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【科学の本質を探る㊵】生物進化論の未解決問題(その5)自然淘汰で「情報」と「理論」が作り出されるか
今回は、生命現象の根底に存在する「情報」、およびパターン認識理論などの「理論」が、自然淘汰によって生み出されてきた、と進化論で想定されていることの問題点を明らかにします。
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【科学の本質を探る㊴】生物進化論の未解決問題(その4)自然淘汰が持つ「創造的な力」 阿部正紀
今回は、現在の進化学では、突然変異は偶然に支配されているが、自然淘汰(とうた)はランダム(無秩序)な突然変異から生存と繁殖に有利な変異を選び出して進化を引き起こす創造的な力がある、と想定されていることを説明します。
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【科学の本質を探る㊳】生物進化論の未解決問題(その3)分子時計の問題点 阿部正紀
前回は、自然淘汰(とうた)説と中立進化説を組み合わせた現在の進化学が抱える問題点を明らかにしました。今回は、中立進化説と深く結び付いている「分子時計」について、進化学者が指摘している問題点を明らかにします。
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【科学の本質を探る㊲】生物進化論の未解決問題(その2)自然淘汰説と中立説を結合した現在の進化学の問題点 阿部正紀
前回は、DNA分子の進化を説明する中立説と、形態の進化を説明する自然淘汰(とうた)説を橋渡しできないことを説明しました。今回は、自然淘汰説と中立進化説を結合した現在の進化学について、進化学者が指摘している問題点を明らかにします。
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【科学の本質を探る㊱】生物進化論の未解決問題(その1)分子レベルの進化と形態レベルの進化の橋渡し 阿部正紀
今回から、現在の生物進化論に存在する未解決問題を取り上げます。進化論では、突然変異と自然淘汰(とうた)が進化の原動力とされていますが、20世紀後半にDNAの突然変異の大部分が、自然淘汰が働かない変異であることが見いだされました。
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