万代栄嗣
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信仰者に働く愛の原動力 万代栄嗣牧師
先日は、オバマ大統領が国賓として日本に迎えられ厳戒警備がなされ、警察官も1万6千人が動員され警護にあたりました。
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今もゆるがない復活の真実 万代栄嗣牧師
教会には、二つの大きなお祝い、クリスマスとイースターがあります。
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主の十字架と私たちを結びつけよう 万代栄嗣牧師
今年もイースターを迎えました。目先の利益に頼るのではなく、イエスによって人生が作り替えられていることに感謝し、イエスの恵みを逃さないようにしましょう。
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私たちを取り囲む“神の愛”に立ち返ろう 万代栄嗣牧師
桜の季節は春の到来だけでなく、新年度の始まりの季節で、様々な想い出があるでしょう。
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主イエス・キリストの伝道の三本柱と癒やし 万代栄嗣牧師
今日の聖書箇所には、イエスのシンプルな御姿(イエスのキリストとしてのお働きの明確な中心点、柱)が描かれています。イエスの日々の活動には三つの柱がありました。
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聖書の語るキリストに立ち返ろう 万代栄嗣牧師
マレーシア航空の飛行機が消息を絶ったというニュースを見て、あらゆる面で神は守ってくださったと実感しました。
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主に喜ばれる忠実さ! 万代栄嗣牧師
今日の聖書箇所はみなさんもよくご存知のタラントの物語です。有名な箇所ですが、改めて主が私たちに語ってくださっていることを悟りたいと思います。
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私たちにできることを求められる主 万代栄嗣牧師
聖書の言葉の一つ一つが神の言葉です。神の言葉ということは、そのオリジナルの話を超越して、今度は読み手である私たちに神の御業を体験させる力を持つのです。
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主の臨在に触れ癒やされる 万代栄嗣牧師
今日の話は、安息日にパリサイ人に招かれてイエスが食事に出掛けた時のことです。
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主を受け入れ主と共に歩もう 万代栄嗣牧師
本日の箇所は、ヨハネがエペソで書いたと言われる黙示録です。黙示とは、比喩や象徴で語られるので、解釈が難しいところです。
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祝福の種を豊かに蒔こう 万代栄嗣牧師
2014年お正月を迎えたと思えばもう2月。新年にあなたが願った事柄に向かって進んでいるでしょうか。
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信仰生活の感謝すべき当たり前 万代栄嗣牧師
年明けのニュースで、パナソニックが来年あたりから、パワードスーツ(工事現場等で自分の力を何倍にもできる、服のように装着できるロボット)の販売計画があると聞きました。
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三日坊主・中途半端な心構えに注意しよう 万代栄嗣牧師
人間は、人としての基本、根本的なあり方がしっかりしなければ、個性も生かされません。クリスチャンなら、神の御言葉を大切にするところから本当の成長が始まります。
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主キリストに向かって信仰の種を蒔こう 万代栄嗣牧師
この1年のテーマとして神によって与えられたのは祝福への種を蒔くこと。ちょっと気取って「Seed(シード)-Faith(フェイス)」という言葉にしました。
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喜び・平安・希望で歩む一週間 万代栄嗣牧師
豊かだからこその現代病が蔓延していますが、その性質は、肉体だけでなく、心や魂にも影響する生活習慣病です。
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私達の闇を照らされる光 万代栄嗣牧師
キリストがこの世に現れてくださったことは闇の中に光が現れたのだということです。私たちの人生をどんな闇が覆っても、闇はこの光に打ち勝つことはできないのです。
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聖霊によって不可能を破る 万代栄嗣牧師
クリスマスの日々の恵みの中を歩みましょう。北朝鮮では、独裁者が自分を守るために粛清などという怖いことが行われています。しかし、自分のために人を犠牲にするこの世とは正反対に、愚かな罪人の私たちが一人として滅びることのないように、イエスは命まで捨てて下さったのです。
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「キリストのおられるクリスマスを」 東京福音センターがクリスマスコンサート
東京・市ヶ谷で19日、東京福音センター(東京都中央区)の主催するクリスマスコンサートが開かれ、約100人が聴き入った。同センターの聖歌隊が「オー・ハッピーデイ」などを披露したほか、同センターの主任牧師でゴスペル歌手でもある万代栄嗣氏が、オリジナルのゴスペル曲を熱唱した。
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キリストと共にある神の愛 万代栄嗣牧師
日本中がキリスト抜きのクリスマスで浮かれていますが、クリスマスの主役であるイエスを伝える楽しいクリスマスとしましょう。年賀状を出している人々をぜひクリスマスの集会にお誘いしましょう。
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神に感謝するのは良いこと 万代栄嗣牧師
クリスマス、一生懸命伝道して人々をお導きしたいのですが、この忙しい時に感謝する心の姿勢を確認しておきたいと思います。この詩篇は、ダビデが神の前に神の民と共に祈った讃美です。ここから感謝によって、幸せを引き寄せる秘訣を学びましょう。
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