クリスマス
-
京都府木津川市のコプト正教会でクリスマスキャロル 交流会やクリスマス会も開催 12月12日から
今年7月に日本でコプト正教会の正式な会堂としては初めて拠点を構えた京都府木津川市の聖母マリア・聖マルコ・コプト正教会は、12月にオーストラリアからミッショングループが来日するのに合わせて、さまざまなクリスマスイベントを開催する。
-
ゴスペルシンガーの岩渕まことも出演 ハートフルトポスのクリスマスフェスティバル、京都で12月2日
精神に障がいのある人たちを支援するNPO法人ハートフルトポスが主催するクリスマスフェスティバルが12月2日(金)、京都市右京ふれあい文化会館(太秦安井西裏町11−6)で開催される。
-
テレビCMから考えるクリスマスの意味の伝え方(動画あり)
英国ではここ数年、クリスマスの時期が近くなると、クオリティーやストーリー性の高いテレビCMが流れることが恒例となっている。いわば、クリスマス広告合戦である。これらは私たちを笑わせたり、時に泣かせたり、考えさせたりするものばかりだ。
-
アマゾンのクリスマスCMにキリスト教とイスラム教の本物の聖職者が出演(動画あり)
英国アマゾンはクリスマス用のCMで、キリスト教とイスラム教の本物の聖職者を起用した。CMには、英国国教会リトルベニス教区の教区牧師であるゲイリー・ブラッドリー氏と、オードバイ・イスラム教学校校長のズベイアー・ハッサム氏が出演している。
-
「がん哲学外来」の樋野興夫氏が講演 クリスマス見本市&キリスト教ブックフェア
東京都の大田区産業プラザで9月23日、恒例の「クリスマス見本市&キリスト教ブックフェア」が開催された。午後2時半からの展示会と即売会を前に、別室では「がん哲学外来」理事長、順天堂大学の樋野興夫教授の講演会が行われた。
-
全国の教会の「つなぎ手」になりたい はこぶね便、3周年を記念して第1回フォトコンテスト開催
有限会社トップ・スペース(東京都八王子市)が提供する、日本全国のキリスト教会への同封郵送サービス「はこぶね便」が開始から3周年を迎えたことを記念し、第1回フォトコンテストが開催されている。
-
「がん哲学外来」の樋野興夫氏が講演 クリスマス見本市&キリスト教ブックフェア 9月23日
クリスマスを前に、今年もキリスト教出版社、絵本出版社、グッズメーカー約40社が一同に会し、展示、即売会を行う「クリスマス見本市&キリスト教ブックフェア」が9月23日(金)、東京都の大田区産業プラザPiOで開催される。
-
礼拝堂に鳴り響く主イエス・キリストへの賛美 横浜海岸教会でクリスマス賛美礼拝
日本キリスト教会横浜海岸教会(横浜市中区)で24日、クリスマス賛美礼拝が行われた。同教会の信徒や初めての来場者を含む約200人が、140年以上にわたって信仰を守り続けてきた教会で、主イエス・キリストの降誕の恵みを分かち合った。
-
【クリスマスメッセージ】世界で初めのクリスマス-難民生活と幼児大量虐殺のただ中で- 宮村武夫
今日も、内外の悲惨なニュースを耳にし、目にしています。これは、何も今年特別なことでなく、初めのクリスマス以来歴史を一貫している現実です。そこで、初めのクリスマスの描写で軽視されがちな場面を注意し、今年のクリスマスの全体像を受け止めたいのです。
-
ベツレヘムの聖誕教会からクリスマス深夜ミサ生中継へ エルサレムやパレスチナ難民の教会指導者は平和訴え
正教会とカトリック、プロテスタントからなる「聖地キリスト教エキュメニカル財団」は、エルサレム時間の午前0時(日本時間の同日午前7時)より、パレスチナとイスラエルの対立が続くベツレヘムの聖誕教会(降誕教会)から、クリスマスを祝う深夜ミサをインターネットで生中継する。
-
【ユダヤ文化と聖書1】ハヌカとクリスマス―光の祭典を祝う― 関智征
12月になると、アメリカのショッピングセンターの掲示や有名ブランド広告に「Happy Hanukkah」が表示されます。これは、ユダヤ教の「ハヌカ」という祭りを祝うメッセージです。ハヌカの祭りは、紀元前2世紀のマカバイ戦争を記念した祭りです。
-
【クリスマスメッセージ】let it be 内村伸之・ミラノ賛美教会牧師
クリスマスおめでとうございます。皆さんは、どのようにクリスマスを過ごしますか? この街では盛大でにぎやかなクリスマスになるかと思われがちですが、実際は家で家族と一緒に食事をして、静かで温かなクリスマスを過ごします。
-
【聖書と映画2】『34丁目の奇跡』クリスマスとは目に見えないものを信じる時(動画あり)関智征
「大切なものは見に見えない」とは、「星の王子さま」の言葉ですが、目に見えない大切なものに思いをはせるクリスマスの時が、やってきました。今回ご紹介する映画『34丁目の奇跡』は、クリスマスに信じる心を回復する家族の物語です。
-
【聖書と映画1】『天使の贈りもの』クリスマス映画の中の目に見えない助け手、天使(動画あり)関智征
2012年、惜しまれつつも亡くなったホイットニー・ヒューストン。世界の歌姫とも呼ばれたその歌声は、全世界を魅了しました。出演の映画というと『ボディーガード』を挙げる人も多いのですが、より彼女の歌の魅力が出ている映画が『天使の贈りもの』です。
-
「ゴスペルは良き知らせ」第23回所沢市民クリスマス Meguちゃんやトコろんも登場
所沢に住む人々に本当のクリスマスの意味を知ってもらいたいと、第23回「所沢市民クリスマス・チャリティコンサート」(所沢市民クリスマス実行委員会主催)が11日、所沢市民文化センターミューズ・アークホール(埼玉県所沢市)で開催された。
-
ねずみがかじってオルガンが故障? ギター伴奏が起源の「きよしこの夜」
クリスマスの聖歌「きよしこの夜」が今年も12月24日、その誕生の地、オーストリアにある記念礼拝堂のクリスマス・ミサで歌われる。一方、その起源に関する「伝説」は、その真偽をめぐる考証にもかかわらず、今もインターネットなどを通じて広まっている。
-
インドのチェンナイ洪水でクリスマスの祝祭中止、パキスタンのペシャワールでは治安改善で復活
南インド教会(CSI)マドラス教区の「元気に満ちた」クリスマスの祝祭は、議長が洪水の被災者救援に焦点を絞るよう呼び掛けたことで中止となった。しかし、パキスタン教会ペシャワール教区では、治安状況の改善でクリスマスのにぎわいが2年ぶりに復活するという。
-
中国人クリスチャンに人気のクリスマス賛美歌「聖夜靜歌」
ユーチューブで「聖夜靜歌」と入力して検索し、再生すると聴こえてくるこの歌は、中国語によるクリスマスの賛美歌だ。「中国人のクリスチャンの間でとても人気がある」という。そう語ったのは、台南神学院の国際的な教会音楽家で牧師でもある台湾の駱維道(ロウ・イトウ)博士。
-
「喜びと平和」共に分かち合おう 第43回藤沢市民クリスマス
第43回藤沢市民クリスマス(藤沢市内キリスト教連絡会主催)が12日、市内25のキリスト教会が協力してカトリック藤沢教会(神奈川県藤沢市)で開催された。コンサートや人形劇など、子どもから大人まで楽しめるプログラムが用意され、約350人が参加した。
-
メガチャーチのクリスマスイベント「トイズ・フォー・ジョイ」に2万人が集う 米サンディエゴ
サンディエゴのあるメガチャーチは、サンディエゴとその周辺に住む恵まれない子どもたちのために、おもちゃ約2万3千点を寄付した。2014年の米国国勢調査局のデータによると、サンディエゴでは5人に1人以上の子どもが貧困の中にある。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」
-
日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎
-
ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち
-
ワールドミッションレポート(6月23日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師③
-
ワールドミッションレポート(6月19日):インドのムンダス族のために祈ろう
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
















