東京中央教会(単立)
-
断食祈祷聖会2016 ユース・ミニストリー実践のために 岡村直樹・東京基督教大学大学院教授が講演
日本宣教の新しいリバイバルのために教団教派を超えて3日間にわたり、共に断食をして祈る「断食祈祷聖会2016」(断食祈祷聖会実行委員会主催、日本福音同盟=JEA協力)が11日、東京都新宿区の単立・東京中央教会で始まった。
-
『宗教の社会貢献を問い直す』(1)キリスト教の釜ヶ崎ホームレス支援の現場調査から見えたものとは?
日本の多くのキリスト教会では、路上生活者や生活困窮者への炊き出しなどの支援活動を行っている。しかし、その活動が社会の中でどう機能し、支援されている人々は何を感じているのか? それが考察されることはほとんどない。
-
中川健一牧師が講演「再臨に備えて」 第17回断食祈祷聖会2日目
単立・東京中央教会(東京都新宿区)で、12日から14日にかけて開催された第17回断食祈祷聖会では、2日目の13日、ハーベスト・タイム・ミニストリーズ代表の中川健一牧師が講演を行った。
-
第17回断食祈祷聖会 北陸開拓の経験から横山幹雄牧師が講演「日本に適した伝道方策」
第17回断食祈祷聖会が、東京都新宿区の単立・東京中央教会で12日から14日までの日程で行われている。聖会最初の講演を行ったのは、単立・となみ野聖書教会(富山県砺波市)の横山幹雄牧師。「日本に適した伝道方策」と題して講演を行った。
-
東京都:第17回断食祈祷聖会 「日本に適した伝道方策」などテーマに12日から3日間
第17回断食祈祷聖会(主催:同実行委)が、1月12日(月・祝)~14日(水)に東京都新宿区の東京中央教会で行われる。参加無料、席上献金あり。講演テーマは「日本に適した伝道方策」「教会と信徒のリバイバル」「再臨に備えて」の3つ。
-
「あなたの祈りは聴かれている」 断食祈祷聖会2014
「断食祈祷聖会2014」(同実行委員会主催、日本福音同盟(JEA)など協力)は2日目の14日、午後7時から集会が行われ、ハーベスト・タイム・ミニストリーズ代表の中川健一氏が講演した。
-
「神が日本に新しい創造をされる」 断食祈祷聖会開会
キリスト者が教派を超えて祈る「断食祈祷聖会2011」が17日、東京都新宿区の東京中央教会で始まった。開会礼拝で同実行委員長の高木康俊氏(日本バプテスト連盟蓮根〔はすね〕バプテスト教会牧師)がメッセージを伝えた。
-
200カ国の祈りの輪、日本でも グローバル・デイ・オブ・プレイヤー
昨年は世界204カ国・5億人以上が参加し、祈りをともにした「グローバル・デイ・オブ・プレイヤー(Global Day of Prayer、GDOP)」の祈りの輪が今年...
-
J+Passion 東京大会「以心伝神」、きょう東京中央教会で
若手の牧師たちが企画・運営する全国青年宣教大会・東京大会「J+Passion Tokyo 2008」(三浦真信実行委員長)が20日、東京都新宿区の東京中央教会で開催される。
-
断食祈祷聖会が開幕、10日まで
日本宣教の大リバイバルと国家的救済のために断食して祈る「断食祈祷聖会2007」が8日午前10時、日本福音同盟理事長の峯野龍弘師(ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会主管牧師)によるバイブル・リーディングと招きのメッセージをもって開幕した。10日までの終日、聖書講解、プレゼンテーション、メッセージ、礼拝など12のプログラムを行う。
-
拉致問題解決へ横田早紀江さんら祈祷会 東京中央教会で
拉致被害者横田めぐみさんの母早紀江さん(JECA・中野島キリスト教会員)とともに拉致問題解決を祈る「ブルーリボンの祈り会」が26日、東京中央教会(東京・新宿区)で「拡大祈とう会」を開催した。時事通信などが27日に報じた。
-
東京中央神学院卒業式 東京中央教会
東京中央神学院(学院長:三井康憲博士)は10日、米ルイジアナ・バプテスト大学(ルイジアナ州シェリーブポート市)の総長ニール・ウィーバー博士を招いて卒業式を開催。ウィーバー博士が説教し、神の力によって召され、動機付けられた卒業生10人に卒業証書が授与された。
-
断食祈祷聖会 1月13日から3日間 東京中央教会で開催
国際キャンパス・クルセード・フォー・クライスト(CCC)創設者、故・ビル・ブライト氏の提唱で日本で1999年から始まった断食祈祷聖会が2005年も東京で開催される。1月13日午前9時から行われ、各教会・教派の指導者がメッセージや講演などで超教派的に祈りを支援し、参加者は日本と世界の教会の覚醒と刷新のために3日間、賛美し祈り続ける。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち
-
「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎
-
ワールドミッションレポート(6月23日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師③
-
ワールドミッションレポート(6月19日):インドのムンダス族のために祈ろう
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
















