Skip to main content
2026年1月1日09時17分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 菅野直基

菅野直基

  • 失敗も人生の一部 菅野直基

    人生を生きていると、幾つもの失敗や早とちり、後悔することが起こります。「これさえなければ~」「こうしてしまったので~」という出来事が幾つもあるのではないでしょうか。

    2017年08月10日18時38分
  • 答えられる祈り 菅野直基

    ある国で日照りが続き、雨が降らないので畑が干上がり、飲み水もなく、井戸水で何とか生活をしていました。「このままだと、この国は砂漠になってしまう!?」という危機感の中、みんなで集まって神様に雨乞いのお祈りをすることになりました。

    2017年08月02日6時33分
  • 人生の重み 菅野直基

    私は時々、「もし、もう1人私がいるとしたら・・・」、欲張って、「もう10人いるとしたら・・・」と考えることがあります。私1人でできることは、あまりにも限られているし、やらなければならないことがたくさんあるからです。

    2017年07月26日7時37分
  • 笑顔の効能 菅野直基

    笑顔とは、相手に好感を与えるための手段と思っていませんか? 笑顔には、相手の警戒心を取り除き、親しみを感じさせる効果がありますが、一番の効果は、自分を幸せにすることです。

    2017年07月19日7時03分
  • 素顔が一番美しい 菅野直基

    仮面舞踏会をしている訳ではないのに、仮面をつけて素顔を隠して生きている人はいませんか。仮面をつけて、違う自分を見せていた方が人から好かれると思っているのでしょうか。かつての私は、本当の自分が知られることを恐れて、いつも仮面をつけて生きていました。

    2017年07月12日7時21分
  • 愛するとはどういうこと? 菅野直基

    愛と恋は混同しやすいことがあります。愛と恋の違いは何でしょう? まず、恋は、相手のいい部分だけを見て、相手を過大評価することです。恋愛結婚をした後に、理想と現実のギャップに気付き、性格の不一致などを理由に離婚に至ることがあります。

    2017年07月05日7時44分
  • 比較とプラスに変える力 菅野直基

    先日、アメリカに長年住んでいた友人夫妻と久しぶりの再会をしました。食事をしながらお互いの食欲や体形などの話題になり、「相撲レスラーのように体が大きくて素敵ですね」と言われました。

    2017年06月28日8時09分
  • 最強のストレス解消法~笑う~ 菅野直基

    ストレスが溜まると病気になりやすいそうです。心がストレスを感じ続けると、交感神経と副交感神経のバランスが崩れて、自律神経が失調し、体の免疫が低下し、病気にかかりやすくなります。

    2017年06月21日6時37分
  • 「自己中と神中」~あなたの主人は誰?~ 菅野直基

    自分を中心に物事を考える人を、「自己中な人」と言います。それは、肯定的なイメージではありません。できれば、そういう人には近づきたくないし、お付き合いはしたくないと思うのではないでしょうか。

    2017年06月14日6時56分
  • 喜ぶ人と一緒に喜ぶ 菅野直基

    20世紀フランスの作家、思想家のベルナノス(1888~1948)は、「他人の喜びに喜びを見いだすこと。これが幸福の秘訣である」と語りました。しかし、「自分の喜びに喜びを見いだすこと」こそ幸福の秘訣であると考えやすいものです。

    2017年06月07日7時55分
  • 自分を許すことから、より良い人生が始まる 菅野直基

    自分がミスをしたとき、自分を責めてしまうことはないでしょうか? 自分のミスを責めたり、自分を「バカだ」とののしったり、自分を非難するのはやめましょう。自分のすることは何もかも間違っていると感じて、さらにミスを繰り返すことになります。

    2017年05月31日7時11分
  • 翼の下で守られている 菅野直基

    子どもの小さな鳥は、自然の恐ろしさを知らず、力も弱いので、敵に遭遇したらひとたまりもありません。命を奪われてしまいます。私たちも、小さな小鳥のように、この世界の厳しさや霊界の悪魔の悪巧みを熟知していないと、ボロボロにされてしまいます。

    2017年05月24日6時58分
  • この人に聞く(34)路傍で一生伝道者として生きる土台を学んだ 新宿福興教会牧師 菅野直基氏

    新宿福興教会牧師の菅野直基氏は平日の朝7時~9時、近くの駅前に立って路傍伝道をしている。昔は盛んに行われていた路傍伝道だが、最近ではほとんど見かけなくなった。今なぜ路傍伝道なのか。菅野氏に話を聞いた。

    2017年05月19日13時24分
  • 新宿の夜空に響く賛美と福音のメッセージ(その2)  路傍伝道ネットワーク 菅野直基牧師

    新宿福興教会牧師の菅野直基氏が代表を務める「路傍伝道ネットワーク」による路傍伝道が15日夜、新宿駅東口で行われた。ここは駅の利用客の多さでは世界一といわれるが、月曜日の夜だけあって仕事帰りのサラリーマンが目立った。

    2017年05月19日13時07分
  • 取る態度で人生が変わる 菅野直基

    どんな世界でも、立派といわれる人の共通点を調べてみますと、能力や才能以上に、その人の取る態度が成功と大きく関わっていると思います。皆さんが尊敬する人の特徴をあげるとしたら、おそらく、その人の態度が深く関わっていると気付かれるに違いありません。

    2017年05月17日7時43分
  • 病も健康も「気」から 菅野直基

    「病は気から」といわれます。恐れたり、心配したり、イライラし続けていると、病気になりやすい状態です。すでに病気の人は、病気の症状をさらに重くします。

    2017年05月10日6時25分
  • 教会の意味は? 菅野直基

    一般に「教会」と聞いてイメージするのは、看板のついた「教会堂」のことだろうと思います。でも、「教会」とは「教会堂」ではなく、「神に召された人の集まり」のことを指します。

    2017年05月03日6時37分
  • あなたは特別な人 菅野直基

    自分のことが嫌いで、コンプレックスのかたまりの女の子がいました。自分の体形、指の曲がり具合が嫌で、自分で自分を傷つけていました。

    2017年04月26日7時29分
  • 新宿の夜空に響く賛美と福音のメッセージ 路傍伝道ネットワーク 菅野直基牧師

    東京の新宿駅は1日の乗降者数が世界一といわれ、東口にある新宿アルタ前は待ち合わせ場所として有名だ。そんな多くの人が行き交う場所で、賛美(ゴスペル)とメッセージ、トラクト配布による路傍伝道が22日夜に行われた。

    2017年04月24日13時15分
  • ゆっくり頑張る 菅野直基

    ある精神科医師は、患者に「ゆっくり頑張りましょう」と励ますそうです。うつ病の人などに「頑張りましょう!」という言葉は禁句で、「頑張りたくても頑張れない」苦しい気持ちに共感して、心に寄り添うことが大切だといわれます。

    2017年04月19日7時58分
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ

  • ワールドミッションレポート(12月31日):世界宣教達成のために祈ろう

  • 2025年のトップ10ニュース(国内編)

  • 2025年のトップ10ニュース(国際編)

  • ワールドミッションレポート(1月1日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光①

  • 京大などのチームがキリスト教AIの開発開始 「プロテスタント教理問答ボット」を発表

  • ワールドミッションレポート(12月30日):ツバル 南洋の島国が、岩なるキリストに立つように祈ろう

  • キリストの心と思いが与えられている恵み(9)直面する大きな課題を通して現される神様の栄光 加治太郎

  • 東京女子大学、次期学長に東大副学長の太田邦史氏

  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(259)聖書と考える「年末SP・秘湯ロマン」

  • いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ

  • ワールドミッションレポート(12月31日):世界宣教達成のために祈ろう

  • 【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信

  • 2025年のトップ10ニュース(国内編)

  • 2025年のトップ10ニュース(国際編)

  • ワールドミッションレポート(1月1日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光①

  • ワールドミッションレポート(12月20日):ガザ 憎しみの英才教育―ハマス創設者の娘が語る真実(5)

  • 上智大学キリシタン文庫が初の貴重資料展、キリシタン版や大友宗麟書状など30点を公開

  • 2025年に最も人気のあった聖句はイザヤ書41章10節 この6年で4回目

  • 京大などのチームがキリスト教AIの開発開始 「プロテスタント教理問答ボット」を発表

編集部のおすすめ

  • 給食で子どもたちに笑顔と教育の機会を 最貧国マラウイを支援する「せいぼじゃぱん」

  • 日本聖書協会が恒例のクリスマス礼拝、聖書普及事業150年を感謝しコンサートも

  • 「神の霊によって、主はこの国を造り替えられる」 日本リバイバル同盟が「祈りの祭典」

  • 15人の演者でマルコ福音書を再現、観客をイエスの物語に引き込む「マルコドラマ」

  • 全ての人に福音伝えるための「イエスのモデル」 WEA総会でリック・ウォレン氏が講演

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.