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川口一彦

  • シリア語の世界(11)見て、大きな雄鳥 川口一彦

    『鍵の本 指導教科書2』(2021年)の中から、一部を翻訳して以下に紹介する。シリア語は右から左に書いて読む。

    2024年11月24日21時02分
  • シリア語の世界(10)マタイには小さな多くの本がある 川口一彦

    『鍵の本 指導教科書2』(2021年)の中から、一部を翻訳して以下に紹介する。シリア語は右から左に書いて読む。

    2024年11月07日14時50分
  • シリア語の世界(9)見て、この庭を 川口一彦

    『鍵の本 指導教科書2』(2021年)の中から、一部を翻訳して以下に紹介する。シリア語は右から左に書いて読む。

    2024年10月24日11時17分
  • シリア語の世界(8)見て、大きくて素晴らしい家 川口一彦

    『鍵の本 指導教科書2』(2021年)の中から、一部を翻訳して以下に紹介する。

    2024年10月10日21時05分
  • シリア語の世界(7)バナナはイチジクよりも甘い 川口一彦

    『鍵の本 指導教科書2』(2021年)の中から、一部を翻訳して以下に紹介する。シリア語は右から左に書いて読む。

    2024年09月26日9時48分
  • シリア語の世界(6)夏が過ぎて冬が来た 川口一彦

    『鍵の本 指導教科書2』(2021年)の中から、一部を翻訳して以下に紹介する。シリア語は右から左に書いて読む。

    2024年09月12日16時35分
  • 景教講演「東方教会の宣教と遺跡紹介」 東京・御茶ノ水で10月11、12日

    景教講演「東方教会の宣教と遺跡紹介」が10月11と12の両日、東京のお茶の水クリスチャン・センターにある東京プレヤーセンターで開かれる。講師は日本景教研究会代表で愛知福音キリスト教会宣教牧師の川口一彦氏。

    2024年09月10日14時41分
  • シリア語の世界(5)見て、少年と少女よ 川口一彦

    『鍵の本 指導教科書2』(2021年)の中から、一部を翻訳して以下に紹介する。シリア語は右から左に書いて読む。

    2024年08月29日20時00分
  • シリア語の世界(4)単語、短文と訳 川口一彦

    『鍵の本 指導教科書2』(2021年)の中から、一部を翻訳して以下に紹介する。

    2024年08月19日14時06分
  • シリア語の世界(3)イエスや弟子たちが話した言葉 川口一彦

    『鍵の本 指導教科書2』(2021年)の中から、一部を翻訳して以下に紹介する。本書は古代アラム語(シリア語のこと)を学び、現代のアラム語を理解することにより、学生の心に教会とアラム語への愛が育つことを主なる神に期待している。

    2024年08月05日20時32分
  • シリア語の世界(2)5500年の証人・シリア人の歩み 川口一彦

    シリアニー正教会の『5500年の証人・シリア人』の一部を訳し、彼らの歩みを紹介する。旧約聖書の創世記に出るノアの長男セムは、シリア人の先祖だった。シリア人はセム族に属し、メソポタミアに生息している。

    2024年07月18日13時00分
  • シリア語の世界(1)シリア語とその歴史 川口一彦

    筆者は2023年10月、トルコのウルファ([ギ]エデッサ)やマルデン、ニサイビン(ニシビス)、ディヤルバクル、ミデヤット周辺にある東方教会の多くのスリアニー(シリア)正教会、そこでの礼拝や修道院を訪問し、信徒のガイドさんから施設を案内され…

    2024年07月09日12時23分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(6)現地のシリア語を学習する6 川口一彦

    キリスト教の初期、信徒の象徴は魚でした。ギリシア語で[魚]という文字は「イエス、キリスト、神、子、救い主」の頭文字を取った字と重なり、信仰告白とし、迫害で隠れた壁に魚を描いて告白していました。

    2024年06月24日15時10分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(5)現地のシリア語を学習する5 川口一彦

    これまでに紹介した『鍵の本 指導教科書1』の中から、一部の文を翻訳して以下に紹介する。読みはシリア語話者によって違いはあるが、私がトルコ・イスタンブールのシリアニー教会の教師から聞いて学んだところを記していく。

    2024年06月06日10時29分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(4)現地のシリア語を学習する4 川口一彦

    読みはシリア語話者によって違いはあるが、私がトルコ・イスタンブールのシリアニー教会の教師から聞いて学んだところを記していく。22の子音シリア文字に西方書体では5つの母音を付けて発音し、意味を理解する。シリア語は右から左へと読み書きする。

    2024年05月18日19時26分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(3)現地のシリア語を学習する3 川口一彦

    読みはシリア語話者によって違いはあるが、私が教師から『鍵の本 指導教科書1』ほかの教科書で聞いて学んだところを記していく。一例として、カレンダーは「2024」を数詞にして表記している。子音文字を分解し、数をあてると次のようになる。

    2024年05月02日11時13分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(2)現地のシリア語を学習する2 川口一彦

    シリア語子音22文字の表記と読みをまとめた。読みはシリア語話者によって違いがあるが、私が教師から聞いて学んだところを記していく。6の「ワァゥ」について、私の指導教科書では「Vav」と表記。

    2024年04月18日22時45分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(1)現地のシリア語を学習する1 川口一彦

    2024年3月11~23日、トルコ(首都はアンカラ)の大都市イスタンブールに旅した。旅の目的はシリア語を現地話者から学び、習得することにあった。通訳を日本人のK氏に依頼し、空港までお迎えいただいた。

    2024年04月04日11時16分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(21)メソポタミアの地トルコで学んだシリア語 川口一彦

    今回のトルコ旅行の目的はシリア語の学びで、現地で学ぶことができ、大変良かった。シリア正教会の指導者の使用する文法書と、欧米で発行している文法書とでは、読みに若干の違いがあり、シリア正教会では1番目をオラフ、6番目はヴァヴと発音し…

    2024年02月08日15時23分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(20)初めての体験、メソポタミアの地トルコ 川口一彦

    トルコのイスタンブール国際空港に夜着いた。大通りに建つトルコの国旗。シャンルウルファの看板が道路中央にあった。古い広告だが、大都市自治体が作成したと書かれており、麦や海と魚、灼熱した太陽の熱線をデザイン。

    2024年01月25日9時41分
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