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主キリストの血による恵み 万代栄嗣
私たちの交わりとは、父なる神、御子なるイエス・キリストとの交わりです。私たち一人一人がイエスと結びつくことによって、それぞれがイエス・キリストを通して交わるのです。
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闇から光へ~的外れからの解放~(33)バイソン木村とのプロレス対決 佐伯玲子
テレビ朝日「お昼の独占!女の60分」で、「バイソン木村」(全日本女子プロレス)とシングル対決をすることになった私は、通常半年かけて行うメニューを、ジャガー横田コーチ指導のもと、わずか5日間で一気に叩き込んで行きました。
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ビジネスマンから牧師への祝福された道(61)効果的なコスト低減について 門谷晥一
ある価値を持つ製品やサービスを、できるだけ低コストで創り出すことは、そのための資源や労力を有効に活用するという点から望ましいことであり、また同時にそれは、世界を良く管理するようにという、神の御心にも沿うものである。
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牧師の小窓(81)佐世保女子高生殺害事件 福江等
一体何がどうなっているのか、どうしてこのような子どもや大人が次々と私たちの社会に出てくるのか。「人を殺してみたかった」「誰でもよかった」と言ってたまたまそこにいる人を殺す人が、どうしてこのように増えてきたのでしょう。
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なにゆえキリストの道なのか(92)人はそもそも何のために造られたのか 正木弥
神が人をお造りになったのは、当然神のためでした。広い意味で、神のために意義ある存在(役に立つ存在)を造ろうとされたのです。究極のところ、人の何かのために人をお造りになったのではありません。
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娘の手で102歳の洗礼式 「イエスを信じれば、あなたも家族も救われる」
沖縄県西原町にある築60年余りの民家で昨年末、1人の女性の洗礼式が行われた。洗礼を受けたのは新川ハルさん。今年3月30日に誕生日を迎え、現在は103歳。洗礼を受けたのは102歳9カ月の時だった。
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福音を人と分かち合わなくても、「良い」クリスチャンになり得るか
今日、教会に通う多くのクリスチャンは、「全世界に行って、すべての造られたものに福音を宣(の)べ伝えなさい」(マルコ16:15)という、主イエス・キリストが彼を信じるすべての人に与えた大宣教命令を理解していない。なぜだろうか。
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牧師ROCKS、フルメンバーで4周年記念ライブ
ルーテル教会の若手牧師4人で結成された牧師ROCKSが今月、結成から4周年を迎えた。これを記念して18日、ライブハウス「四ツ谷アウトブレイク」(東京都新宿区)でライブを行った。
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【聖書クイズ】創世記に関して、聖書に書かれているのはどれ?
創世記に関して、聖書に書かれているのはどれでしょうか。
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脳性麻痺と共に生きる(27)高等部に入学 有田憲一郎
養護学校(現在の特別支援学校)の中学部を卒業し、同級生との卒業旅行に行ってからの僕は、残りの春休み、のんびり家で過ごしていた記憶があります。
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聖書の中の気になる人物―イシュマエル(2)欧米人になぜ、イシュマエルの名がないのか? 臼井勲
とにかく欧米では、イシュマエルの名はタブーであるようだ。しかし、欧米を離れて中東のイスラム教圏では、この名は最も名誉ある人気のある名前となる。
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ガリラヤ湖近くの遺跡に教会群、未知の聖人のものとみられる墓発見
ガリラヤ湖に近い「ヒッポス・スシタ遺跡」では、5世紀末から6世紀初頭のものとみられる教会群が見つかっている。これまでに少なくとも6カ所の礼拝所が確認されているが、最近、これまでに知られていない未知の聖人のものとみられる墓が発見された。
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この人に聞く(34)路傍で一生伝道者として生きる土台を学んだ 新宿福興教会牧師 菅野直基氏
新宿福興教会牧師の菅野直基氏は平日の朝7時~9時、近くの駅前に立って路傍伝道をしている。昔は盛んに行われていた路傍伝道だが、最近ではほとんど見かけなくなった。今なぜ路傍伝道なのか。菅野氏に話を聞いた。
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新宿の夜空に響く賛美と福音のメッセージ(その2) 路傍伝道ネットワーク 菅野直基牧師
新宿福興教会牧師の菅野直基氏が代表を務める「路傍伝道ネットワーク」による路傍伝道が15日夜、新宿駅東口で行われた。ここは駅の利用客の多さでは世界一といわれるが、月曜日の夜だけあって仕事帰りのサラリーマンが目立った。
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チョー・ヨンギ牧師、背任罪で懲役2年6月、執行猶予4年確定 最高裁が上告棄却
韓国の最高裁は17日、背任などの容疑で起訴されたていた汝矣島(ヨイド)純福音教会の趙鏞基(チョー・ヨンギ)元老牧師(81)らの上告審で、チョー牧師側の上告を棄却した。これにより、懲役2年6月、執行猶予4年を言い渡していた2審判決が確定した。
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フィリピン独立教会の司教逮捕 アジアキリスト教協議会は当局を非難
指名手配犯をかくまったとして、フィリピン独立教会のカルロス・モラレス司教が逮捕されたことを受け、アジアキリスト教協議会(CCA)は15日、「不法な逮捕」だとし、非難する声明(英語)を発表した。
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蜜と塩―聖書が生きる生活エッセイ(37)大きすぎるバンズ ミュリエル・ハンソン
親しい友人に招かれて、裏庭でのハンバーガー・パーティーに親子で行きました。食べ物が手渡された、ちょうどその時です。息子の言動に私は一瞬、唖然(あぜん)となり顔を赤らめ、どぎまぎして心臓が止まるかと思いました。
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多くの応援者に囲まれています 穂森幸一(88)
スポーツ競技に参加した方が話しておられたのですが、力を尽くして走ってきて倒れそうになるけれども、観衆の大声援に包まれたとき、もう1度立ち上がり、競技を続けることができたそうです。
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主は生きておられる(2)ゴスペル 平林けい子
ゴスペルは後期高齢者の私には関係ないと思っていた。そうではなかった。真の神様に出会ってから、来る日も来る日も主のご愛の中で生かされてきた。この恵みと感謝を歌わずにはいられなかった。息をしてきたと同じだけ、イエス様の憐れみを受けてきた。
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聖書をメガネに ユルゲン・モルトマン著『わが足を広きところに モルトマン自伝』との1年・その3 宮村武夫
本書は、すでに確認したように、青少年時代からの事々を驚くべき記憶と的確な記録で描く大書です。しかし、過去の回顧としての宝の山であるばかりではありません。
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