ロシア
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ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃
ロシア軍は14日夜から15日未明にかけ、ウクライナの首都キーウなどをミサイルとドローンで攻撃した。この攻撃で、世界遺産に登録されているキーウ・ペチェールシク大修道院では、敷地内の生神女就寝大聖堂がドローンの直撃を受け炎上した。
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ウクライナ政府高官、ロシア正教会を世界教会協議会から除名するよう要求
ウクライナ戦争におけるロシア正教会の行動はキリスト教の根本的な原理に反しているとして、ウクライナの政府高官が同教会を世界教会協議会(WCC)から除名するよう求めた。
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ワールドミッションレポート(4月13日):ロシアのミャンガト族のために祈ろう
ロシアに、ミャンガト語を話すミャンガト族がいる。人口8千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。ミャンガト族の救いのために祈っていただきたい。
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「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会
ロシアがウクライナに軍事侵攻してから4年となった24日、在日ウクライナ正教会「聖ユダミッション」が主催する祈りの集会が、日本聖公会聖オルバン教会で開かれた。集会では、広島の原爆を生き抜いた「被爆バイオリン」による演奏も行われた。
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ワールドミッションレポート(1月18日):ロシア 閉ざされた養子縁組の扉、開かれた教会の門
広大な国土を持つロシア。長引く戦争と国際的な孤立は、社会の最も弱い立場にある人々に深刻な影を落としている。特に、そのしわ寄せを最も受けているのが「孤児たち」だ。2012年末、プーチン大統領が署名し、翌13年に施行された…
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ワールドミッションレポート(1月4日):ロシアのマンシ族のために祈ろう
ロシアに、マンシ語を話すマンシ族がいる。人口1万2千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。マンシ族の救いのために祈っていただきたい。
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ロシアの裁判所、説教でウクライナ戦争を批判した牧師に拘禁4年の判決
ロシアの裁判所は3日、ウクライナでの戦争に批判的な説教をした牧師に対し、4年の拘禁刑を言い渡した。刑を宣告されたのは、ニコライ・ロマニウク牧師(63)。ロシア政府が2022年に「部分動員」を発表した際、動員に否定的な内容を述べていた。
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ワールドミッションレポート(9月17日):ロシアのリブ族のために祈ろう
ロシアに、リブ語を話すリブ族がいる。人口1500人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。リブ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(7月10日):ロシアのラキアン族のために祈ろう
ロシアに、ラキアン語を話すラキアン族がいる。人口8万6千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。ラキアン族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(6月7日):ロシアのクワナヂン族のために祈ろう
ロシアに、クワナヂン語を話すクワナヂン族がいる。人口5500人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。クワナヂン族の救いのために祈っていただきたい。
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フランクリン・グラハム氏、ゼレンスキー大統領と面会 和平求め祈り
米大衆伝道者のフランクリン・グラハム氏は5月28日、ドイツの首都ベルリンで、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領と面会した。グラハム氏は面会の中で、ウクライナとロシアの和平のために祈った。
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ワールドミッションレポート(5月3日):ロシアのクリズ族のために祈ろう
ロシアに、クリズ語を話すクリズ族がいる。人口6千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。クリズ族の救いのために祈っていただきたい。
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ウクライナ戦争終結に向けた協議に対するキリスト教的考察
ウクライナ戦争を終わらせようとするトランプ米大統領の努力は、意見を大きく二分している。本稿では、こうした取り組みを評価する際に念頭に置くべきキリスト教の諸原則に目を向けることで、この二極化した議論にキリスト教的な視点を取り入れてみたい。
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ワールドミッションレポート(4月6日):ロシアのコリャーク族のために祈ろう
ロシアに、コリャーク語を話すコリャーク族がいる。人口7500人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。コリャーク族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(3月29日):ロシア・ダゲスタン共和国のために祈ろう
ロシア連邦に属するダゲスタン共和国は、イスラム教が強い地域だ。多様な民族が共存し、豊かな文化と伝統が息づいている。イスラムの影響が強く、日常生活や社会に深く根付いている。
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ロシアの軍事侵攻から3年、在日ウクライナ正教会が祈りの集会 片脚失った負傷兵も参加
ロシアがウクライナに軍事侵攻してから3年となった24日、在日ウクライナ正教会「聖ユダミッション」が主催する祈りの集会が、日本聖公会聖オルバン教会(東京都港区)で開かれた。
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ウクライナ侵攻3年、欧州福音同盟が声明 現状「嘆く」が「希望」持ち続ける
ロシアがウクライナに軍事侵攻してから3年になるのを前に、欧州福音同盟(EEA)は17日、戦争によってもたらされた現状を「嘆く」としつつも、「希望」を今も持ち続けているとする声明を発表した。
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ワールドミッションレポート(2月5日):ロシアのフヴァルシン族のために祈ろう
ロシアに、フヴァルシン語を話すフヴァルシン族がいる。人口1800人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。フヴァルシン族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(1月30日):ロシアのキナルグ族のために祈ろう
ロシアに、キナルグ語を話すキナルグ族がいる。人口1500人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。キナルグ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(1月27日):ロシアのハンチィ族のため祈ろう
ロシアに、ハンチィ語を話すハンチィ族がいる。人口6万7千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。ハンチィ族の救いのために祈っていただきたい。
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