マリ
-
ワールドミッションレポート(2月1日):マリのマウレ族のために祈ろう
マリに、マウレ語を話すマウレ族がいる。人口は6万人。誰もクリスチャンはいない。イスラムと土着宗教の混合。マウレ族の救いのために祈っていただきたい。
-
ワールドミッションレポート(3月1日):迫害に揺れるマリのために祈ろう
マリにおける迫害とはどのようなものか。2012年にマリ北部を荒廃させたイスラム過激派の反乱は、マリの少数のキリスト教徒に大きな影響を与え続けている。教会は焼き払われ、多くのキリスト教徒が家を失い、この地域から逃げ出さなければならない。
-
アルカイダ系過激派に拉致されたカトリック修道女、4年8カ月ぶりに解放 教皇と面会
2017年に西アフリカのマリ南部でアルカイダ系過激派グループに拉致されたカトリック修道女のグロリア・セシリア・ナルバエズ・アルゴティさん(コロンビア出身)が9日、4年8カ月ぶりに解放された。10日にはローマ教皇フランシスコとも面会した。
-
世界宣教祈祷課題(7月30日):ワレ族
マリにワレ語を話す、ワレ族がいる。人口約2千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。ワレ族の救いのために祈っていただきたい。
-
世界宣教祈祷課題(7月15日):ワレ族
マリにワレ語を話す、ワレ族がいる。人口約2千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。ワレ族の救いのために祈っていただきたい。
-
西アフリカのマリでスイス人女性宣教師の遺体発見される イスラム過激派が拉致
スイス政府はこのほど、西アフリカのマリでイスラム過激派組織に拉致され、昨年死亡が伝えられていたスイス国籍の女性宣教師の遺体が発見されたと発表した。遺体が見つかったのは、ビアトリス・ストックリーさん。
-
スイス人女性宣教師が殉教、アルカイダ系組織が4年前に拉致
スイス外務省は10日、西アフリカのマリで4年前にアルカイダ系の武装同盟組織に拉致されていたスイス国籍の人質が殺害されたと発表した。キリスト教迫害監視団体などによると、殺害されたのは宣教師のビアトリス・ストックリーさん。
-
アルカイダ系組織がイタリア人神父ら4人解放 西アフリカ・マリ
国際テロ組織「アルカイダ」と関係のあるイスラム過激派のグループがこのほど、西アフリカのマリで長年拘束していたイタリア人のカトリック神父を含む4人を解放した。解放されたのは、アフリカ宣教会のピエルルイジ・マッカーリ神父(59)ら4人。
-
アルカイダ系テロ組織、拉致した修道女や宣教師らの映像公開
西アフリカのマリに拠点を置くアルカイダ系テロ組織が1日、外国人の人質6人が映る映像を公開した。人質のうち3人はコロンビア、スイス、オーストラリアの修道女やキリスト教宣教師とみられる。
-
仏シャルリー・エブド紙への抗議で教会襲撃される アフリカ・ニジェール
西アフリカ・ニジェールのデモ参加者が現地時間16日、フランスの文化センターを襲撃、また複数の教会に放火し、キリスト教のグッズを取り扱う店を略奪した。西アフリカ地域のいくつかのイスラム教国で起こっているシャルリー・エブド紙の風刺画への抗議から起こった暴動だ。
-
「仏風刺紙」関連の議論・デモ、世界に拡大
フランスの風刺週刊紙「シャルリー・エブド」が表紙にイスラム教の預言者ムハンマドの風刺画を掲載したことに対するイスラム教徒の抗議行動が、アフリカや中東、アジアに広がっていることを米紙「ウォールストリート・ジャーナル」などが伝えている。
-
マリで誘拐されたスイス宣教師釈放
キリスト教迫害情報専門の『コンパス』通信によると、マリ共和国で4月15日、スイス人女性宣教師ベアトリス・ストックリーさんがイスラム系武装組織に誘拐されていた事件で、スイス外務省は24日、ストックリーさんが無事釈放されたと発表した。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」
-
日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち
-
「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎
-
ワールドミッションレポート(6月23日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師③
-
ワールドミッションレポート(6月19日):インドのムンダス族のために祈ろう
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
















