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世界宣教祈祷課題(6月11日):コロンビア
5月2日から5日までコロンビア・ボゴタで開催された会議「新しい時代のミッシオ・デイ(Missio Dei=ラテン語=神の派遣)」に、ラテンアメリカとスペインから約100人の宣教師と牧師が参加した。
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聖書の価値観でこの世を生きようとするクリスチャンたちの奮闘劇! 「七番街シアター」が日本語化
米キリスト教テレビドラマ「七番街シアター」の日本語字幕制作が始まり、最初の数話が視聴可能となった。字幕を手がける堀江正さんは「この世の流れと信仰者としての信念の狭間で奮闘する登場人物たちの活躍をぜひ見ていただきたいです」と話している。
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世界宣教祈祷課題(6月10日):インド
神の癒やしによって、その人の心が福音に開かれた証しは、世界中で多く聞かれる。しかし、ラル姉妹の物語は一風変わっている。インド北東部に住む若い姉妹であるラルは、自分自身を「障がい者の少女」と表現している。
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保育の再発見(8)デイリープログラムの回し方 スタートは朝ではなく午後3時
多くの保育者の思い込みに「保育とは子どもたちを統括すること」というものがあります。統括とは、統制し取りまとめることです。そして、そのために手遊びや絵本朗読、集団遊びなどの技術があると思っている場合が多いです。
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米保守派テレビ伝道者の重鎮、パット・ロバートソン氏死去 93歳
米国の著名なテレビ伝道者で保守派の重鎮だったパット・ロバートソン(本名:マリオン・ゴードン・ロバートソン)氏が8日午前、米東部バージニア州バージニアビーチの自宅で死去した。93歳だった。
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柔軟さと決断力とその両者を見分ける英知 菅野直基
幸せで豊かな人生は「あるがままを受け入れる」ところから始まると思います。曲がったものを見て「まっすぐだったらいいのに」と思うのではなく、曲がったものを曲がったまま受け入れてください。
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世界宣教祈祷課題(6月9日):ボア・ゴック族
スーダンに、ボア・ゴック語を話すボア・ゴック族がいる。人口は5800人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。ボア・ゴック族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(6月8日):カザフスタン
カザフスタンでは2011年以降、政府の監視と統制が強まり続けており、信教の自由が制限されている。カザフスタンにはロシア正教のキリスト教徒が10%近くいるが、イスラム教徒の背景を持つカザフ人に影響を与えない限り、一般的に国からの迫害は…
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放浪も味わいであるが リベカの詐欺事件解毒(その1)
旧約聖書に書かれているイスラエルの歴史、その全てをキリストに結び付けることは私にはできそうにもない。つまり、「この箇所はキリストとどのように関係するのか」と問われても、答えられないことの方が多いのだ。
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教皇フランシスコ、腹部のヘルニアで3時間の手術 就任後3回目の入院
ローマ教皇フランシスコ(86)は7日、ローマのアゴスティーノ・ジェメッリ総合病院で、腹部のヘルニアの手術を受けた。手術は全身麻酔を伴うもので、約3時間にわたったが、合併症もなく成功したという。教皇は今後数日間、入院する。
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「福音が全ての人に届くために」 聖書協会共同訳の点字聖書完成で奉献式
聖書の日本語訳としては最新となる「聖書協会共同訳」の点字聖書の奉献式が6日、日本基督教団銀座教会で行われた。奉献式には、出版元の日本聖書協会や日本盲人キリスト教伝道協議会の関係者ら約50人が出席し、オンラインでもライブ配信された。
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ヨハネ福音書を読む(8)「永遠の命を得る」―互いに愛し合うこととの関連で― 臼田宣弘
共観福音書(マタイ、マルコ、ルカの各福音書)は、洗礼者ヨハネが投獄された後のイエス様の活動を伝えていますが、ヨハネ福音書は、既に活動を開始しているイエス様と並行して活動するヨハネのことも伝えています。
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薬物依存からも「人は必ず変えられる」 元ヤクザの遊佐学さんが体験語る
ギャンブルや薬物、アルコールなどのさまざまな依存症について理解を深めてもらおうと、埼玉県の宮代町でセミナーが開かれ、元ヤクザでクリスチャンの遊佐学さんが薬物依存から立ち直った体験談を語った。
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人の弱さの中に働く神の力 安食弘幸
ある時、イエス・キリストは多くの弟子たちの中から特別の12人を選ばれます。「12使徒」の選抜です。イエスは夜を徹して祈り、夜明けになると多くの弟子たちの中から12人を選び、「使徒」(遣わされる者)と名付けられました。
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世界宣教祈祷課題(6月7日):カンボジア
カンボジアの村で母親と暮らすクンテア姉妹の証しだ。30代になったクンテアは、自分の貧困の現状をよく理解していた。彼女も母親も、生きるために日々奮闘している。カンボジアでは、人口の少なくとも12%が貧困層として生活しており、62%が不十分な…
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(125)聖書と考える「勝利の法廷式」
私たちは、何で日々この信仰生活を勝利するのか? それは、天才脚本家があなたのために書いてくれる「台本」によってではなく、唯一真の神様が、すでにあなたのために書いてくださっている御言葉、聖書の言葉によってです!
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世界宣教祈祷課題(6月6日):ボンケン・ベンジア族
カメルーンに、ボンケン・ペンジア語を話すボンケン・ペンジア族がいる。人口1500人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。ボンケン・ペンジア族の救いのために祈っていただきたい。
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恐れを解決するための3つの鍵 カナダのクリスチャン精神衛生医師が来日講演
『こころの解放』の著書で知られるカナダのクリスチャン精神衛生医師グラント・マレン氏を招き、うつ病などの心の病について学ぶセミナーが3日、東京のお茶の水クリスチャン・センターで開かれ、約110人が参加した。
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古代東方大秦景教旅行写真記(10)中央アジア、キルギス国の遺跡(5) 川口一彦
スラブ大学付属博物館とキルギス共和国国立科学アカデミーを訪問。ここには多くの発掘品が収蔵されていた。1982年発掘の「杜懐宝碑」に「砕葉鎮」と彫られている。このことから、この地に唐代の「鎮」が置かれ、中国唐軍が支配していたことが分かる。
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米国キリスト教会協議会、トップに初のアフリカ系米国人女性
米国キリスト教会協議会(NCC-USA)は5月24日、新会長兼総幹事に、アフリカン・メソジスト監督教会の監督であるバシュティ・マーフィー・マッケンジー氏を選出したと発表した。アフリカ系米国人女性が同協議会のトップとなるのはこれが初めて。
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