カルト
-
「統一協会と安倍元総理は関係がない」と私が言う理由 「心のレイプ」の被害者救済を
安倍晋三元総理を銃撃した犯人は、「統一協会」に恨みを持つ人でした。統一協会はカルトです。しかも、キング・オブ・カルトです。統一協会ほど金銭にまつわるトラブルで裁判沙汰を起こしている宗教はないでしょう。
-
旧統一協会の会見「あまりにも事実に反している」 全国霊感商法対策弁護士連絡会が会見
世界平和統一家庭連合(旧称:世界基督教統一神霊協会=統一協会)による霊感商法被害の根絶と被害者救済を目的に活動している「全国霊感商法対策弁護士連絡会」(全国弁連)が12日、東京都内で記者会見を開いた。
-
旧統一協会、安倍元首相銃撃事件受け記者会見 動機が報道通りなら「重く受け止める」
安倍晋三元首相が銃撃され死亡した事件を受け、世界平和統一家庭連合(旧統一協会)の田中富広会長が11日、記者会見を開いた。山上徹也容疑者は、母親が協会に多額の献金をして破綻したことで恨みを持ち、関係が近いと思った安倍氏を狙ったと供述している。
-
安倍元首相銃撃容疑者が恨んでいた「特定の宗教団体」は旧統一協会 きょう午後記者会見
安倍晋三元首相を銃撃した山上徹也容疑者(41)が、警察の調べに対し「特定の宗教団体」への恨みを犯行理由に挙げていることについて、特定の宗教団体とされるのは、世界平和統一家庭連合(旧称:世界基督教統一神霊協会=統一協会)であることが分かった。
-
元エホバの証人との対話(最終回)教会の中での葛藤 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は聖霊について伺いましたが、今回は教会での葛藤について話してくださいました。インタビュアーである私はY、今回証言してくださる元エホバの証人の方はHと表記させていただきます。
-
元エホバの証人との対話(8)聖霊論について 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は、マインドコントロールについて伺いましたが、今回は聖霊論に話が及びました。
-
元エホバの証人との対話(7)マインドコントロールについて 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は、輸血問題と排斥との関係について伺いましたが、今回はマインドコントロールについて話が及びました。
-
元エホバの証人との対話(6)輸血問題と排斥について 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は、バプテスマとデボーションについて伺いましたが、今回は輸血問題と排斥との関係について伺いました。
-
元エホバの証人との対話(5)バプテスマとデボーションについて 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は、エホバの名前や三位一体の理解について伺いましたが、今回はバプテスマとデボーションについて話が及びました。
-
元エホバの証人との対話(4)エホバの名前について 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は、イエス様の神性について伺いましたが、今回はエホバの名前や三位一体の理解について伺いました。
-
元エホバの証人との対話(3)イエスの神性について 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。今回は私たちの信仰の要であるイエス・キリストをどのように捉えているのか、またエホバの証人の方々が使っている「新世界訳聖書」について話が及びました。
-
元エホバの証人との対話(2)終末の年代予言について 山崎純二
前回から元エホバの証人の方との対談記事を書かせていただいています。前回は、彼が証人となられた経緯について伺いましたが、今回は終末の年代予言について詳しく伺いました。インタビュアーである私はY、今回証言してくださる元エホバの証人の方はHと表記させていただきます。
-
元エホバの証人との対話(1)証人となった経緯 山崎純二
私が以前に働いていたコールセンターの会社には、エホバの証人の方々が多くいました。彼らは多くの時間を伝道に使うので、シフトを自由に調整できる仕事が彼らのスタイルに合っていたのだと思います。
-
オウム元幹部に牧師が語る「罪人が新しくされるキリスト教の力」
主の羊クリスチャン教会の中川晴久牧師が、オウム真理教元幹部で「ひかりの輪」代表の上祐史浩氏が司会をするイベントに出演し、「失敗した人間、罪人が新しくされるのがキリスト教の力」など、上祐氏に自身の信仰と見解を語った。
-
米で台頭する陰謀論「QAnon」 福音派指導者ら「政治的カルト」と非難
米国の保守派内を中心に台頭する政治陰謀論のムーブメント「QAnon(キューアノン)」について、同国の福音派指導者らが「政治的カルト」などと呼び、非難している。「QAnon」とは「Q Anonimous(匿名人物Q)」の略称。
-
宗教がカルトに変わるとき
「教会に行ってらっしゃるそうですが、どうして宗教なんか信じているんですか」こんな問い掛けをよくされます。本当に熱心な人ならば、いろいろと答えられるのでしょうが、私はダメです。
-
オウム教祖の死刑から考える「カルト問題」 統一協会元信者の手記で気付かされた「私の間違い」
オウム真理教の教祖・麻原彰晃(本名:松本智津夫)死刑囚ほか、教団元幹部6人の死刑が執行されました。私が、オウム真理教、そして「破壊的カルト」の問題を考える上で、とても重要だと考えていることを、ここで書いておこうと思います。
-
オウム真理教の松本智津夫死刑囚ら幹部7人の死刑執行 牧師「執行よりも大切なことがあったのでは」
地下鉄サリン事件などを引き起こし、殺人罪などに問われ死刑が確定していたオウム真理教の元代表、松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚ら、教団元幹部7人の刑が6日、執行された。一連の事件では教団元幹部計13人の死刑が確定しており、初の執行となった。
-
『よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話』『「人を好きになってはいけない」と言われて』から信仰継承を考える
いしいさや著『よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話』(講談社)は、エホバの証人の母親のもとで育てられた半生を描いた漫画。大沼安正著『「人を好きになってはいけない」と言われて』(講談社)も、統一協会の両親に育てられた著者の自叙伝だ。
-
異端・カルトシリーズ(7)友人を信じて統一協会に 泉山三枝子さん
岩手県二戸市出身の泉山三枝子さんは、高校卒業後、盛岡市内の病院で働き始めた。1980年、同僚から誘われ、統一協会に入信した。泉山さんは現在、和賀真也牧師がカルト問題に取り組んでいる「エクレシア会」の事務局スタッフとして働いている。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」
-
日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち
-
「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎
-
ワールドミッションレポート(6月23日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師③
-
ワールドミッションレポート(6月19日):インドのムンダス族のために祈ろう
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
















