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ワールドミッションレポート(10月14日):エクアドル 刑務所の暴動と暴力の中で宣べ伝えられるイエス(1)
囚人たちの叫び声がこだまする中、信徒宣教者アレイダ・メヒアはカメラに向かって穏やかに、そしてしっかりと語った。彼女は明瞭な言葉で、なぜエクアドルの刑務所伝道に人生をささげているのかを「エイド・トゥー・ザ・チャーチ・イン・ニード」(ACN)…
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信仰によって受け取る「神の義」という恵み(6)既に与えられている安息と平安 加治太郎
私たちはキリストの打ち傷により癒やされ(参照・イザヤ53:5)、既に神の義とされています(参照・2コリント5:21)。つまり、汚れていないのです。何という素晴らしい恵みでしょうか。
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ワールドミッションレポート(10月13日):カメルーンのカムカム族のために祈ろう
カメルーンに、カムカム語を話すカムカム族がいる。人口は800人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。カムカム族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(10月12日):ペルー バックパックの中の聖書
ウェスが19歳の時、彼と兄弟は南米を探検することに決めた。しかし、米国を出発する前に、彼らは祖父を訪ねた。この祖父は、若い二人にイエスについて語り、伝道用小冊子と聖書を手渡した。
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カトリック正平協、石破首相と牧原法相に対し死刑廃止求める声明
日本カトリック正義と平和協議会の「死刑廃止を求める部会」(部会長・竹内修一司祭)は、世界死刑廃止デーの10日、石破茂首相と牧原秀樹法相に対し、死刑廃止を求める声明を発表した。
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罪の赦しを受け入れよう 菅野直基
ある日、お父さんが大切にしている食器を、息子が間違って落とし、割ってしまいました。お父さんに「ごめんなさい」と謝りました。お父さんは、すぐに怒りが収まりませんでしたが、息子に「もういい。これからは気を付けなさい!」と赦しを伝えました。
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ワールドミッションレポート(10月11日):アルバニア もはや恐れに生きることはない
イスラム教徒の女性であったミラは、父親の厳しい支配のもと、頭を覆うことを義務付けられ、不自由な毎日を強いられていた。彼女は、近くのモスクに通い、1日に5回祈っていた。
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袴田巌さんの半生を追った映画「拳と祈り」 10月19日に公開
一家4人が犠牲になった1966年の強盗殺人放火事件で死刑が確定するも、半世紀余り無実を訴え続け、再審で無罪を勝ち取ったカトリック信徒の袴田巌(はかまだ・いわお)さん(88)の半生を追った映画「拳(けん)と祈り」が、19日から公開される。
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シリア語の世界(8)見て、大きくて素晴らしい家 川口一彦
『鍵の本 指導教科書2』(2021年)の中から、一部を翻訳して以下に紹介する。
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ワールドミッションレポート(10月10日):レバノン 平和の君、劇的な夢でムスリムに現れる
敬虔なイスラム教徒として育ったハッサンが牧師になるまでの道のりは、神の介入と変容を通して起きた力強い証しである。レバノンで生まれたハッサンは、厳格なイスラム教徒の家庭に育った。
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祝福を受ける人のBibleノート(8)王と祭司 奥田英男
この聖句の中には恵みのことばが書かれています。まず「選ばれた種族」ということばがあります。これを個人に当てはめると「選ばれた人」と取ることができます。それから「王である祭司」。
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ヨハネ書簡集を読む(2)「反キリストに気を付けなさい」―手紙の中心部で述べられていること― 臼田宣弘
第2ヨハネ書は、集中構造になっているようです。小林氏の分析を基にして、以下にその構造を示します。今回は、上記の集中構造分析の中核(X)である7~8節を読みます。ここはまさに、この手紙の中心メッセージということができるでしょう。
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ワールドミッションレポート(10月9日):タンザニアのカミ族のために祈ろう
タンザニアに、カミ語を話すカミ族がいる。人口18万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。カミ族の救いのために祈っていただきたい。
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立ち向かう勇気 佐々木満男
営業課長をしていたAさんの会社宛てに、親展で一通の封書が届いた。「貴殿と私の妻とは不倫関係にあることが分かり、私は多大の精神的損害を受けた。よって、謝罪文の送付と慰謝料および調査会社の費用の支払いを請求する」という寝耳に水の内容であった。
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袴田巌さん、無罪確定へ 検事総長が談話「控訴しない」 謝罪も捏造認定には「不満」
1966年の強盗殺人放火事件で死刑が確定していたカトリック信徒の袴田巌さんの再審で、静岡地裁が無罪とした判決について、畝本直美検事総長は8日、「控訴しない」とする談話を発表した。事件から58年を経て袴田さんの無罪が確定することになる。
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(195)聖書と考える「名探偵コナン+ドラえもん=心配無用!?」
聖書はこのように宣言しています。「あなたがたのうちだれが、心配したからといって、少しでも自分のいのち[別訳・身長]を延ばすことができるでしょうか」(新約聖書)。そう、心配しても、どんなに一日中心配してみても、ムリなものは無理なのです。
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キリスト教的道徳観の押し付けや非難ではなく 教会は「性」の問題に聖書的な応答を
第4回ローザンヌ世界宣教会議で、英国国教会の司祭であるボーン・ロバーツ氏が講演した。ロバーツ氏は、「性」の問題についてキリスト者は沈黙してはならないと訴える一方、キリスト教的道徳観の押し付けや、他者を非難することに解決はないとも語った。
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超自然的現象と科学(8)アダム(エバの夫)以前の「人類」についての考察5 愛多妥直喜
今回は、前回まで学んできた「創造」について整理しておきたいと思います。2つの相関図もご参照ください。ただし、この相関図は当連載が始まる前に作成されたものであるため、「アルケー」(創造のはじめ)の時点も、また、(全ての祖先を表す)「プロー…
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ワールドミッションレポート(10月8日):北朝鮮 大胆な福音伝道者
政府が厳格な無神論を強制し、いかなる宗教活動も厳しく罰する北朝鮮の抑圧的な環境の中、当局を恐れることなく果敢に福音を伝えている老婆がいる。ジョンシム(安全上の理由から本名を変えてある)は、妹を通して初めてキリスト教のメッセージに出会った。
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新垣壬敏氏死去、85歳 日本のカトリック典礼音楽の第一人者
日本のカトリック典礼音楽の第一人者として知られる作曲家の新垣壬敏(あらがき・つぐとし)氏が2日、東京都内の病院で死去した。85歳だった。葬儀ミサ・告別式は、10日正午からカトリック立川教会で行われる。
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