Skip to main content
2026年1月26日23時15分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  • ワールドミッションレポート(10月29日):ナイジェリア イスラム教のイマームがキリスト教徒を襲撃者からかくまう

    もう数年前の話だが、2018年6月、ナイジェリアのプラトー州にあるキリスト教徒の村が、約300人の武装した過激派フラニー族の牧畜民に襲撃された。過激派の一団は無差別に発砲し、多数のキリスト教徒を殺害。人々の家や村の教会に火を放ったのだ。

    2024年10月29日18時14分
  • 偉大な癒やし主 万代栄嗣

    今日の聖書箇所では、イエス様が会堂管理者の娘を死からよみがえらせてくださった、癒やしの御業が記されています。大変有名な物語で、マタイ、マルコの福音書にも同じ内容が記されています。

    2024年10月28日16時56分
  • ワールドミッションレポート(10月28日):西アフリカ某国 魚の腹から出てきた家の鍵

    マタイの福音書には、税金を支払うためのスタテル銀貨一枚を口にくわえた魚が釣れたという記述がある(マタイ17:27)。西アフリカ某国において、魚の腹から見つかった一つの家の鍵が、暴力的な夫にとって天国への鍵となったという…

    2024年10月28日12時37分
  • ワールドミッションレポート(10月27日):タンザニアのカラ族のために祈ろう

    タンザニアに、カラ語を話すカラ族がいる。人口3万2千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。カラ族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年10月27日8時13分
  • ワールドミッションレポート(10月26日):イラン キリストを信じる対価、ある姉妹の証し(8)

    家の教会を摘発され、18日間の厳しい勾留期間を経て有罪判決を受けたモシェンとシミンだったが、保釈されたシミンには勤務先の病院から早速解雇の電話が来た。イランで改宗者のレッテルが貼られた者には、社会的に抹殺される運命が待っているのだ。

    2024年10月26日18時46分
  • 「未来に向かう新たな出発点に」 淀橋教会、創立120周年記念し感謝会

    ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会は25日、創立120周年を記念する感謝会を開催した。日本のホーリネス派諸教会の源流的教会、さまざまな超教派集会が開かれてきた教会であることから、多くの来賓が訪れるとともに、国内外から祝辞が寄せられた。

    2024年10月26日8時02分
  • 人を注意するときに大切なこと 菅野直基

    時々、人を注意して指導しなければならなくなる立場に立たされることがあります。それが子ども相手ならいざ知らず、大の大人が相手なら、つらいものです。どんな人でも、人から注意されたり、批判されたりすることはうれしくないからです。

    2024年10月25日21時09分
  • ワールドミッションレポート(10月25日):イラン キリストを信じる対価、ある姉妹の証し(7)

    ある日、青天のへきれきで、自分たちの家の教会を警官隊に襲撃されたモシェンとシミンは、持病のある2歳の娘ともども留置された(※安全のため、人物の本名は変えてある)。精神的な苦痛と尋問や嫌がらせを受けながら、交流期間は18日にも及んだのだった。

    2024年10月25日12時36分
  • 「汚職と迫害には相関関係がある」 キリスト教迫害監視団体が報告書

    汚職とキリスト教に対する迫害の間に相関関係があることが、新たな調査で示された。調査を行ったキリスト教団体は、政府機関の汚職とキリスト教徒に対する差別的政策との直接的な関連性を指摘した上で、国際的に協調した対応の必要性を強調している。

    2024年10月24日19時53分
  • シリア語の世界(9)見て、この庭を 川口一彦

    『鍵の本 指導教科書2』(2021年)の中から、一部を翻訳して以下に紹介する。シリア語は右から左に書いて読む。

    2024年10月24日11時17分
  • ワールドミッションレポート(10月24日):ロシアのカプチン族のため祈ろう

    ロシアに、カプチン語を話すカプチン族がいる。人口2500人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。カプチン族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年10月24日9時31分
  • 中絶クリニックの緩衝地帯で黙祷ささげた男性に有罪判決 英国

    英南部ボーンマスの中絶クリニックの近くで数分間黙祷をささげたことが、公共空間保護命令に違反するとして罪に問われていた退役軍人で2児の父親であるアダム・スミスコナーさん(51)に対し、ボーマンス治安裁判所は16日、有罪判決を言い渡した。

    2024年10月23日16時17分
  • ヨハネ書簡集を読む(3)「偽巡回宣教者の警告」―解釈困難な箇所を時代背景から読み解く― 臼田宣弘

    今回の箇所は、第2ヨハネ書の中で、いや極言するならば、新約聖書の中で最も解釈が困難な内容が書かれています。前回お伝えした偽巡回宣教者について、「家に入れてはなりません。挨拶してもなりません」と書いているのです。

    2024年10月23日10時13分
  • ワールドミッションレポート(10月23日):イラン キリストを信じる対価、ある姉妹の証し(6)

    牧師が逮捕された後、モシェンとシミンは伝道を続け、自分たちの家を非公認の教会として解放した(※安全のため、人物の本名は変えてある)。ところがこれが通報され、ある日突然、彼らは12人の警官隊に突入され、激しい怒号が飛び交う中、逮捕された。

    2024年10月23日9時26分
  • 英国で無神論者が有神論者を上回る 神を信じるか信じないかの鍵は「社会化」

    英国で無神論者の数が有神論者の数を上回ったことが、複数の学術機関の共同研究で明らかになった。英クイーンズ大学ベルファストのジョナサン・ランマン教授は、「ソーシャライゼーション(社会化)」が神を信じるか信じないかの重要な決定要因だと述べた。

    2024年10月22日17時40分
  • 「こころの解放」オンラインフォローアップセミナー 11月30日

    『こころの解放』の著書で知られ、6月に全国6カ所でセミナーを開催したカナダのクリスチャン精神衛生医師グラント・マレン氏によるオンラインフォローアップセミナーが、11月30日(土)に行われる。

    2024年10月22日17時27分
  • 「がんの治療法」と「問題の克服法」 佐々木満男

    「全てのがんの発生は、外因性、内因性のストレスによる免疫力の低下が原因である。ストレスを克服すれば、免疫力が強化され、末期がんも退縮し、やがて消滅してしまう」。がん治療の権威、カール・サイモントン博士の治療法である。

    2024年10月22日16時17分
  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(197)聖書と考える「潜入兄妹」

    聖書にも、このドラマ「潜入兄妹」のように、普通ではない、まさにドラマの貴一と優貴と同じく、壮絶な戦い・復讐劇に巻き込まれ、それに身を投じていく、そんな兄妹が登場します!!

    2024年10月22日12時16分
  • ワールドミッションレポート(10月22日):イラン キリストを信じる対価、ある姉妹の証し(5)

    モシェンとシミンは、所属する家の教会の牧師が逮捕され、その町での信者の交わりはこれで一巻の終わりだと思った。牧師が逮捕されると、信者は互いに会ったり、電話したりすることを避けなければならなかったのだ。

    2024年10月22日11時39分
  • 第4回ローザンヌ会議のイ・ジェフン共同組織委員長、大会のハイライトと未来の希望語る

    9月22日から28日まで韓国・仁川で開催された第4回ローザンヌ世界宣教会議で、ローザンヌ運動のマイケル・オー総裁と共に共同組織委員長を務めたイ・ジェフン牧師が、クリスチャン・デイリー・インターナショナルの独占インタビューに応えた。

    2024年10月21日20時17分
  • 61
  • 62
  • 63
  • 64
  • 65
  • 66
  • 67
  • 68
  • 69
  • 70

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 英宣教学者「2026年は記憶する限り最も霊的に開かれた年になる」

  • 「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士

  • ダビデの幕屋の建て直しを 東京・御茶ノ水キングダム祈祷会、1月31日からスタート

  • ロバート・カンビル氏死去、聖書協会世界連盟総裁など歴任 日本ケズィックでも講演

  • 「われわれは暗闇の中にいる」 抗議デモの拡大に伴うイラン人キリスト教徒の恐怖と孤立

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(240)一神教と多神教の違いを軽率に扱いたくない 広田信也

  • 「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ

  • お薦めのボンヘッファー入門書3冊 映画を観て興味を持った人のために

  • 無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第11期受講者募集 2月14日開講

  • ワールドミッションレポート(1月25日):ジンバブエ 闇を照らす「紙の宣教師」

  • 「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ

  • 「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(240)一神教と多神教の違いを軽率に扱いたくない 広田信也

  • 「われわれは暗闇の中にいる」 抗議デモの拡大に伴うイラン人キリスト教徒の恐怖と孤立

  • 神にあって歩む人生の生き方 万代栄嗣

  • ロバート・カンビル氏死去、聖書協会世界連盟総裁など歴任 日本ケズィックでも講演

  • 英宣教学者「2026年は記憶する限り最も霊的に開かれた年になる」

  • 無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第11期受講者募集 2月14日開講

  • ワールドミッションレポート(1月25日):ジンバブエ 闇を照らす「紙の宣教師」

  • ドニー・マクラーキン牧師の件で日本の皆さんに伝えたいこと

  • いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ

  • いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表

  • 米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退

  • 米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応

  • ドニー・マクラーキン牧師の件で日本の皆さんに伝えたいこと

  • 「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士

  • 「信徒の友」「こころの友」などが休刊へ、日本キリスト教団出版局の事業整理・縮小で

  • 世界最悪は北朝鮮、死者が最も多いのはナイジェリア 迫害国50カ国まとめた報告書発表

  • 英ポルノ女優リリー・フィリップスさんが受洗 心からの回心?売名行為? 真意巡り議論

  • 日本聖書神学校、2026年度から「基礎科」新設

編集部のおすすめ

  • 上智大学キリシタン文庫が初の貴重資料展、キリシタン版や大友宗麟書状など30点を公開

  • 給食で子どもたちに笑顔と教育の機会を 最貧国マラウイを支援する「せいぼじゃぱん」

  • 日本聖書協会が恒例のクリスマス礼拝、聖書普及事業150年を感謝しコンサートも

  • 「神の霊によって、主はこの国を造り替えられる」 日本リバイバル同盟が「祈りの祭典」

  • 15人の演者でマルコ福音書を再現、観客をイエスの物語に引き込む「マルコドラマ」

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.