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台風13号九州四国を中心に被害大、教会にも一部被害が
強い台風13号は17時現在、日本海を北北東に進んでいる。これまでのところ台風による死者は9人、行方不明者は1人、けが人は九州・四国を中心に約260人に上った。
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都内で音楽伝道、「Taro Kaji」さん代官山でライブ
現在、東京都内を中心に精力的なライブ活動を展開するクリスチャン・ミュージシャン「Taro Kaji」さんが17日、東京・代官山のライブハウス「NOMAD」のライブに出演。ライブには、Kajiさんの他3人の一般アーティストも出演した。
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「ここに希望がある」日本基督教団総会議長が講演 東京・YMCA
日本基督教団総会議長、山北宣久牧師が17日、東京・千代田区の在日本韓国YMCAで開催された日韓の青少年たちの集い「ワーシップ・フェスティバル2006」で講演。日韓のおよそ100人の青年たちを前に、ルカ15章の放蕩息子のたとえから、神の限りない愛と、福音のあふれる希望を伝えた。
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日韓の青少年たちに福音の希望を、日本基督教団総会議長が講演
キリストの福音の中で日韓の青少年たちの交流を深めようと18日、東京キリスト宣教会、日本高校生聖書伝道協会(hi-b.a.)主催「ワーシップ・フェスティバル2006」が東京・千代田区の在日本韓国YMCAで開催された。
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地域の教会が連合で賛美伝道集会開催 千葉
地域にある諸教会の交流をつくり、地域の宣教を活性化させようと15日、隣接する4つの教会が協力する連合賛美伝道集会が、千葉県冨里市の聖書キリスト教会・成田中央教会で開催された。未信者を含むおよそ60人あまりが、賛美チーム「J Sound Victory」(八街グレイス教会)がリードする美しい賛美に触れ、共に主を賛美した。
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米キリスト教指導者、9・11を覚えて各宗教指導者とともに「一致のための行進」
9月11日同時多発テロから5年を記念して宗教指導者が集まり、米首都ワシントンの大使館通りで10日、「一致のための行進」に参加した。
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世界的に進む教会の一致、日本教界の進むべき道は?
今年の7月末に行われた第19回世界メゾシスト大会で歴史的な合意が為された。カトリック、メソジスト、ルーテル教会代表(キリスト教一致推進評議会議長のヴァルター・カスパー枢機卿、メソジスト世界教会協議会のサンデイ・ウンバン会長、ルーテル世界連盟のイシュマエル・ノコ総幹事)は義認教義に関する共同宣言(Joint Declaration on the Doctrine of the Justification)に署名した。
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あと1回、沖縄フランクリン・グラハム徹夜祈祷会
11月3、4、5日に開催される「沖縄フランクリン・グラハム国際大会」(実行委員長:国吉守牧師)開催に向けた半徹夜祈祷会が1日、沖縄・那覇バプテスト教会で行われた。午後7時半から3部にわたって集会が行われ、延べ210人の牧師や信徒らが、御言葉と祈りで心を一つにして大会を準備した。
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「日本宣教の明日」JEA宣教フォーラム都内で開催
日本福音同盟(峯野龍弘理事長、以下JEA)宣教委員会は11、12日の2日間、東京・代々木の国立代々木オリンピック記念青少年総合センターで宣教フォーラム「日本宣教の明日を考える」を開催した。
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教会設立から50周年、祝福の半世紀を祝う 松山福音センター
松山福音センター(万代栄嗣牧師、愛媛県松山市)は、教会の伝道開始「50周年」を記念し、今年9月から来年8月までの一年間を特別な期間として、日本、また世界での信仰の戦いの中で祝福された半世紀を祝う。
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9・11から5年、犠牲者や遺族を覚え黙祷 淀橋教会
米国で起きた同時多発テロから5年が経過した。10日、犠牲者の遺族を教会員に持つウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会(東京・新宿区)では、主日礼拝の中で、出席者全員が1分間の黙祷をささげた。
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敬老の日を前に「愛の敬老記念礼拝」東京・淀橋教会
来週月曜日の敬老の日に先駆けて、多年にわたり教会と共に歩んできた信仰の先輩方を敬愛し、その長寿を祝おうと、ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会(峯野龍弘牧師、東京・新宿区)で「愛の敬老記念礼拝」が行われ
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東京中央神学院卒業式 東京中央教会
東京中央神学院(学院長:三井康憲博士)は10日、米ルイジアナ・バプテスト大学(ルイジアナ州シェリーブポート市)の総長ニール・ウィーバー博士を招いて卒業式を開催。ウィーバー博士が説教し、神の力によって召され、動機付けられた卒業生10人に卒業証書が授与された。
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日本福音ルーテル教会、首相の靖国神社参拝に対する声明を発表
日本福音ルーテル教会は7日、信仰と職制委員会より「首相の靖国神社参拝に反対し、教会の平和創造への決意を明らかにする声明」を発表し、8月15日の小泉首相の靖国神社参拝を「国内外の戦争被害者の思いに反すること」と非難。また、憲法9条改定を求める政府の動きについても非難し
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日本伝道者協力会、宮本俊一師と三谷康人師を新役員に選任
日本伝道者協力会(会長:福沢満雄牧師、以下EFJ)は、8月28日から30日に開催した第23回夏のリトリート・総会で、故本田弘慈師の指導を受け、現在は巡回伝道に活躍中の「サマリタン・ゴスペル・クルセード」代表、宮本俊一師と、元カネボウ薬品会長の三谷康人氏を新役員に選任した。
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日本のリバイバルを準備したい、全国各地で聖会を開催 恵那レーマミニストリー
恵那レーマミニストリー(代表:ソウ・キウォン牧師)は7日、日本のリバイバルを準備するための9月例会「京都リバイバル聖会」を、京都市の京都教育文化センターで開催した。参加者たちは、思いをひとつにして聖書のメッセージに耳を傾け、日本のリバイバルのために熱く祈った。
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クリスチャン実業家たちの交わり 日本CBMCビジョンスクール
日本のクリスチャン実業家たちが集まる日本Christian Business Men's Committee(以下、CBMC)は7日、第4回ビジョンスクールを東京・千代田区の在日本韓国YMCA9階国際ホールで開催した。
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「おことばどおり、網をおろしてみましょう」万代栄嗣師 東京・銀座
毎年アジア各地で数万人規模の集会を開き、日本で、世界で福音を伝える世界的伝道者、万代栄嗣師の集会が7日、東京・銀座東武ホテルチャペルで開催され、会社帰りのOLやサラリーマンなどおよそ30人が集った。
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東京の中心で福音を語る 世界的伝道者・万代栄嗣師
毎年アジア各地で数万人規模の集会を開き、日本で、世界で人生に救いと癒しをもたらす福音を語る、伝道師万代栄嗣師の集会が7日午後7時から、東京・銀座の銀座東部ホテルで開催された。
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公式サイトでカウントダウン始まる 沖縄フランクリン・グラハム国際大会
「大会まであと58日」今年11月3日から開催される「沖縄フランクリン・グラハム国際大会2006」(実行委員長:国吉守牧師)の公式サイト(http://www.ofgf.jp/)が完成し、サイト上で大会当日までのカウントダウンを始めている。
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