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ほっとできる教会目指したい 幕張本郷クリスチャンコミュニティー
千葉県千葉市のJR幕張本郷駅から徒歩10分の教会「幕張本郷クリスチャンコミュニティー」で16日、開拓1周年を記念する集会が行われた。
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佐々木満男「どんなことにもくよくよするな!」(11)・・・問題からもたらされる最大の利益
問題からもたらされる最大の利益、それは「人が神を心から愛し、隣人を...
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カンタベリー大主教「米聖公会は準会員的役割に」
英国国教会(聖公会)の霊的最高指導者カンタベリー大主教のローワン・ウイリアムズ氏が、米聖公会が同性愛主教の叙階と同性間の結合祝福を容認する決定をしたのを受け、聖公会共同体の中で準会員的な役割を担うことを認めることになろう、と自らのブログに7月27日掲出した声明で示唆した。
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教皇、一般謁見で日本の地震被害に見舞いの言葉
教皇ベネディクト十六世は、カステルガンドルフォの離宮で8月12日、水曜恒例の一般謁見を行った。
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WCC次期総幹事候補「イスラム教との関係重視」
世界教会協議会(WCC)次期総幹事候補の1人、ノルウェー・ルーテル教会のオラフ・フィクセ=トゥヴェイト牧師(48)が、WCCはイスラム教との関係とイスラム教が優勢な地域のキリスト者を支援することにもっと注意を払うべきだと思う、と語った。
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ホロコーストへの米国務省対応をバチカン紙が批判
バチカン(ローマ教皇庁)機関紙ロッセルバトレ・ロマノは8月14日付け、ラファエレ・アレッサンドリニ署名論文で、米国務省の官僚主義的な無関心と、ホロコースト(ナチ政権によるユダヤ人虐殺)が行われていることが明らかになってからも18カ月もの間、行動を起こさなかったことを強く批判した。
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バチカン紙、スイスと米国の銀行取り決めを歓迎
バチカン機関紙ロッセルバトレ・ロマノは8月13日、銀行に厳格な守秘義務を課すスイスの銀行に、脱税者の情報提供を求めていた米国とスイス政府が「倫理的金融」契約を締結したことを歓迎した。
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IFCO「平和のための牧師」会長、カストロ前議長と会見
中南米で抑圧されている人たちの正義と自決を支援するキリスト教人権擁護団体『コミュニティ組織のための超教派基金』(IFCO、本部ニューヨーク)/『平和のための牧師』を創設、会長を務めるルシアス・ウォーカー牧師が、フィデル・カストロ前国家評議会議長と会見したことが、同団体の公式ウェブサイトで明らかになった。
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イタリア中部地震で崩壊の教会がれき下からフレスコ画
4月のイタリア中部地震の震源に近く壊滅的な被害を受けたオンナ村で8月11日、崩壊した聖ピエトロ=アポストロ教会のがれき除去作業中に15世紀のフレスコ画が発見された。
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創造博物館、「無神論者」を見学に招待
米ケンタッキー州ピーターズバーグにある創造博物館は、いわゆる無神論者を見学に招待することを企画した。
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万代栄嗣牧師・・・日常の煩わしさの中でも癒される
世の中には、悪いニュースが溢れていますが、イエスの光は輝きますし、闇はこれに打ち勝てないのです。
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日本聖書協会、ジョン・チャヌさんゲストに名古屋でイベント
日本聖書協会(東京都中央区)は10月9日、愛知県名古屋市の東海テレビテレピアホールを会場にイベント「聖書と音楽の出会い・名古屋」を開催する。音楽ゲストはヴァイオリニストのジョン・チャヌ(丁讃宇)さん。
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ムスリムのための30日の祈り 22日からスタート
イスラムのラマダーン(断食月)の時期に合わせてムスリム(イスラム教徒)のために祈ろうと毎年発行されている祈りのガイドブック「ムスリムのための30日の祈り」が今年も完成した。今年のラマダーンは8月22日から9月20日。日本語版を発行するユース・ウィズ・ア・ミッション...
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植竹利侑牧師「現代つじ説法」(12)・・・会計報告を出しなさい
病院の不正経理事件が社会面をにぎわしたのはついこの間なのに、最近はまた学園の不正問題が次々と摘発...
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榮義之牧師「30秒の祈りが世界を変える!」(5)・・・ヤベツの祈り
歴代誌でカタカナだらけの系図の中、ヤベツに出会うとはっとすると同時に、その祈りに驚かされます。
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揺れる幸福実現党、衆院選「全面撤退」取り消し
今年5月に結成され、300小選挙区と比例11ブロックすべてで立候補者擁立し、選挙準備を進めてきた「幸福実現党」(大川隆法総裁)は12日、全面撤退する方針を固め、候補予定者らに連絡を始めた。しかし、同党は13日午後に都内で記者会見を開き...
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伊180億円の宝くじ、カトリック教会が中止求める
イタリアの数字選択式宝くじ「スーパーエナロット」の賞金金額が11日、1億3150ユーロ(約180億円)に達したことを受け、カトリック教会からは余りにも高額で射幸心(しゃこうしん)をあおるとして、中止を求める声が挙がっている。
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工藤公敏牧師「北アルプスのふところから神の懐へ」(13)・・・網走教会紹介
網走と言えば、多くの人々は北海道の端、刑務所のある町を連想し...
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聖公会、死刑に抗議「命を奪う権利、誰にも与えられていない」
日本聖公会は7月29日、同28日に裁判員制度施行後初めて行われた死刑執行に対して抗議する声明を発表した。
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500キロ歩いてイエス・キリストを証し 31日まで
東海道の各宿場にある教会に協力を呼びかけ、全国の教会に参加を募った。伴走車は祈りによって荷物スペースの十分あるロングバンが与えられ、ムラサキ・スポーツの協力により「ウォーク・ウィズ・ジーザス」のロゴ入りTシャツを作成。
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