シグニスジャパン(カトリックメディア協議会)
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第50回日本カトリック映画賞、呉美保監督の「ふつうの子ども」に
第50回日本カトリック映画賞の受賞作品が、呉美保(オ・ミポ)監督の「ふつうの子ども」に決まった。同賞を主催するシグニスジャパン(カトリックメディア協議会)が10日、ホームページで発表した。
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第49回日本カトリック映画賞、「侍タイムスリッパー」に決定
シグニスジャパン(カトリックメディア協議会)は22日、第49回日本カトリック映画賞を「侍タイムスリッパー」(安田淳一監督)に授与することを決定したと発表した。13日に選考上映会を開き、全員一致で決めたという。
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第48回日本カトリック映画賞に「ただいま、つなかん」 晴佐久神父「『復活』の映画」
シグニスジャパン(カトリックメディア協議会)は27日、第48回日本カトリック映画賞に、風間研一監督の「ただいま、つなかん」を選出したと発表した。シグニスジャパン顧問司祭の晴佐久昌英神父は「『復活』の映画」と評価した。
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第47回日本カトリック映画賞は「桜色の風が咲く」に 第2回シグニス平和賞も発表
シグニスジャパン(カトリックメディア協議会)は12日、第47回日本カトリック映画賞に、松本准平監督の「桜色の風が咲く」を選出したと発表した。この他、第2回シグニス平和賞には、谷津賢二監督の「劇場版 荒野に希望の灯をともす」が選ばれた。
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第44回日本カトリック映画賞 「こどもしょくどう」の日向寺太郎監督に
「子ども食堂」をテーマにした映画「こどもしょくどう」の日向寺(ひゅうがじ)太郎監督が、第44回日本カトリック映画賞の受賞者に決まった。主催するSIGNIS JAPAN(カトリックメディア協議会)が11日、発表した。
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第43回日本カトリック映画賞 「ぼけますから、よろしくお願いします。」の信友直子監督に
第43回日本カトリック映画賞の受賞者が、「ぼけますから、よろしくお願いします。」の信友直子監督に決まった。本作は、信友氏が認知症となった母親とそれを支える父親の姿を、娘の視点で描いたドキュメンタリー。6月には授賞式と上映会が行われる。
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「この世界の片隅に」日本カトリック映画賞受賞 片渕須直監督と晴佐久昌英神父の対談も
第41回日本カトリック映画賞の授賞式と上映会が20日、なかのZERO大ホール(東京都中野区)で行われた。今年の受賞作品はアニメーション映画「この世界の片隅に」。監督の片渕須直さんが授賞式に出席した。
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八木谷涼子氏に聞く「新来者が行きたくなる教会HP」 SIGNIS JAPAN、インターネットセミナー開催
八木谷涼子氏を講師に迎え、第22回インターネットセミナーが4日、聖パウロ修道会若葉修道院ホール(東京都千代田区)で開かれた。さまざまな教派から40人が集まり、教会ホームページの現状とこれからの方向性について考える機会となった。
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何かになれなくても生きる意味はある 映画「あん」が日本カトリック映画賞受賞
SIGNIS JAPAN(カトリックメディア協議会)が主催する第40回日本カトリック映画賞の授賞式と上映会が5日、なかのZERO大ホール(東京都中野区)で行われた。今年は河瀬直美監督の「あん」が受賞し、主演の樹木希林さんが授賞式に出席した。
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映画を通し愛と平和考える 日本カトリック映画賞・シグニス平和賞授賞式
第39回日本カトリック映画賞に選ばれた「谷川さん、詩をひとつ作ってください」(杉本信昭監督)の授賞式と上映会および第1回シグニス平和賞受賞の「石川文洋を旅する」(大宮浩一監督)の受賞式が5日、なかのZERO小ホールで行われた。
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東京都:第39回日本カトリック映画賞 授賞式・上映会
SIGNIS JAPAN(カトリックメディア協議会)が主催する第39回日本カトリック映画賞の授賞式・上映会が5月5日(火・祝)、東京都中野区のなかのZERO小ホールで開かれる。後援はカトリック中央協議会広報。
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フェイスブック、福音宣教にどう生かす? SIGNIS JAPAN主催「教会とインターネットセミナー」
SIGNIS JAPAN(カトリックメディア協議会)による第20回「教会とインターネットセミナー」が13日、東京・四谷の聖パウロ会若葉修道院ホールで行われた。「Facebook で福音を伝える」をテーマに、カトリック信徒や修道者ら約50人が参加した。
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青年の、青年による、青年のためのカトリックラジオ 「カトラジ!」好調、きょう13回目
(せーのォ!)「カトラジ!!」毎週土曜日の夜11時、動画サイト「YouTube」から、若者の元気な掛け声が聴こえてくる。“日本初、カトリック青年によるインターネットラジオ!”のキャッチコピーで、今秋スタートした約30分のラジオ番組「カトラジ!」だ。
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