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1年で5億4千万円のチャリティー運動起こした米牧師が新著『いかに裕福になるか』
牧師であり作家であるアンディ・スタンリーが、寛大なライフスタイルを育むことで豊かに生きる術を礼拝者たち数年以上にわたり伝授するなかで、強調し続けていることである。
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私の救いの証しとビジョン 菅野直基牧師
私の父方は、約1000年間続く神社の神主の家系で、母方は、三代、四代続く、クリスチャン、牧師の家系です。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(4) 宮村武夫牧師
今回の聖書箇所は、2章23~28節と3章1~6節に二分でき、いずれも安息日をめぐる出来事を記しています。
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「キリストは幾つにも分けられてしまったのですか」 キリスト教一致祈祷週間、18日から
世界中で教会の一致を祈るキリスト教一致祈祷週間(1月18日から25日)にちなんだ集会が今月、全国各地で開かれる。
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旧約から新約を解く(2)詩篇2篇 徐起源・ERM聖書学校校長
前回はイエス様の時代、ポンテオ・ピラトの時代の出来事を見てきました。ペテロに対して、長老たちと祭司長たちが組んで敵対しています。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(3) 宮村武夫牧師
前回は『福音-事実と教え-』について心に刻みました。今回は福音の内容の中心である、「罪の赦し」に心を傾けます。
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倉沢正則・東京基督教大学学長が講演 大阪で13日
東京基督教大学学長の倉沢正則氏が、13日に大阪・八尾市のグレース大聖堂で開かれる聖会「グレース・コンベンション」で講演する。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(2) 宮村武夫牧師
今回は、マルコの福音書1章14~34節に意を注ぎます。この箇所全体の流れを、次の二つの点に焦点を合わせながら、味わいたいのです。
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喜び・平安・希望で歩む一週間 万代栄嗣牧師
豊かだからこその現代病が蔓延していますが、その性質は、肉体だけでなく、心や魂にも影響する生活習慣病です。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(1) 宮村武夫牧師
今回から、マルコの福音書を一歩一歩読み味わい進みます。1節は、マルコの福音書全体、また1~13節の表題・何が書いてあるかを明示。
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想像には創造する力がある 佐々木満男・国際弁護士
想像(思考)には、創造(創出)する力がある。人の思いの中でイメージされデザインされた物事がそのまま現実に創り出されていくことは、日常の出来事である。
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使徒の働き味読・身読の手引き(99) 宮村武夫牧師
使徒の働きを前回で読み終えることができました。1章8節を鍵として使徒の働き全体を見通して行こう、これが私たちの出発点でした。
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倉沢正則・東京基督教大学学長、愛が冷えてゆく時代に「ひとり」を大切にする重要性語る
東京基督教大学(千葉県印西市)の倉沢正則学長は1日、同大学で公開している自身の公式ブログで「ひとりを大切に」とする記事を掲載した。現在の世界は「『愛が冷えてゆく』時代」だとし、「ひとり」を大切にする必要性を語った。
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“庶民派”ローマ教皇フランシスコ、前教皇より3倍の人気
ローマ教皇フランシスコが昨年3月に就任して以来、昨年末までにミサなどでバチカンを訪れた信者の数は約662万人に上り、前ローマ教皇のベネディクト16世の約230万人(2012年)を大きく上回ったことがわかった。
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精神的支え、牧師にも必要
宣教団体「デザイアリングゴッド(DesiringGod)」のマーシャル・セガール氏は、牧師はキリスト教会に訪れる人々の感情的、精神的な必要性のために長時間働いている一方、牧師自身の個人的な必要性からは解放されていないと述べている。
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イエスの名で悪霊を制圧、オカルトにはまっていた米女性が証言(動画あり)
クリスチャンでありながら魔術やオカルト的悪霊退治に関わりを持ち、オカルト的行為をキリスト教の信仰を混ぜ合わせた生活を行っていた米女性が、ついに悪霊と対峙することになった結果、「イエスの名」によって悪霊を制圧したことを証言した。
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フランクリン・グラハム氏、ダック・ダイナスティ事件への教会の反応に落胆 「“宗教戦争”に立ち向かえ」
最近のダック・ダイナスティ事件を例に取り上げながら、フランクリン・グラハム氏は、多くのクリスチャンがその問題に関して立場を明らかにすることを避けていることに対する失望を表し、クリスチャンたちに“宗教戦争”に立ち向かうよう求めた。
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日本福音ルーテル教会、3月末に東日本大震災支援を終了 被災地で記念礼拝開催へ
日本福音ルーテル教会は、3月末でこれまで3年にわたって行って来た東日本大震災の支援活動を終了する。震災からちょうど3年目となる3月11日(火)には、被災地の一つである宮城県仙台市で、「東日本大震災ルーテル教会救援記念礼拝・感謝会」を開催する。
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2014年に祈りを捧げるため、ヨーロッパのクリスチャン青年3000人が集結
2013年最後の日である12月31日、50を超える国々から約3000人の人々が、ミッションネット(Mission-Net)の年2回の集会の一環としてドイツ・オッフェンブルクで行われた祈りとワーシップの集いに出席した。
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愛による全面受容と心の癒やしへの道(49) 峯野龍弘牧師
世俗の価値観に支配されている両親や同居の親族からの非受容と抑圧は、親の「我執」から来るエリート主義に淵源する教育の弊害であって、我が子への人格操作に過ぎず、その子どもの本来の個性や本質を無視した一種の洗脳教育に他ならない。
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