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神の力に生きる WH教団東京新年聖会
ウェスレアン・ホーリネス教団(峯野龍弘委員長)の東京新年聖会が12日、東京都新宿区の淀橋教会で開かれ、午後3時の集会には同教団の教職や信徒ら102人...
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仏のシナゴーグに再び火炎瓶、ガザ侵攻に抗議か
パリ郊外のサンドニにあるシナゴーグ(ユダヤ教会)に11日夜、火炎瓶1本が投げ込まれた。
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青年2千人が参加 2週間にわたるオンライン宣教、来月スタート
青年約2000人が参加する、新しいオンライン宣教の試み「オンライン宣教旅行(Online Missions Trip)」が2月1日からスタートする。
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【新刊】 生きて、生きて、生きて―愛の極みまで (曽野綾子)
内戦、貧困、病苦。想像を絶する原始に近い過酷な暮らし。その中で、人々の生命と精神を救うために働く修道女と神父たち。人生の冒険者たちの魂をふるわす実話。曽野綾子とその仲間は36年間にわたって彼らの活動を援助してきた・・・。
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ジンバブエから南アフリカへコレラ拡大、対応に教会が協力
近年で最悪のコレラ流行を受けて、ジンバブエ政府は12月初め、国家非常事態宣言を発令したが、さらに南アなど近隣諸国にまで拡大した。南ア保健省によると...
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カトリック神学者リチャード・ニューハウス氏死去
カトリック神学者リチャード・ジョン・ニューハウス氏が1月8日、腫瘍のため死去した。72歳。
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教皇、新年の挨拶交換で日本の列福式にも言及
教皇はアジアのキリスト教共同体について、数の面からは少数派であるが、それぞれの国の共通善や安定、発展のために信念を持って効果的な貢献をし、健全な倫理秩序もたらす神の重要さを証していると述べ...
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中国のプロテスタント実数は4000万か
中国宣教団体『チャイナ・パートナー』の創設者が、中国のキリスト者人口について、これまで算出しようとした例がないから、誰も答えられないと指摘した。
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U2、4年半ぶりのアルバム 日本では来月25日先行発売
アイルランド出身の世界的な人気を誇るロックバンド「U2」の4年半ぶりとなるニュー・アルバム『No Line On The Horizon』が2月25日、日本で先行発売される。
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牧師、裁判員制度「非常に重い、すぐには答えが出ない」
裁判員制度について、「さばいてはいけません。さばかれないためです」などと聖書に書かれていることもあり、自らの判断が他人の死刑に関与する可能性もある同制度にどのように対応するべきか、キリスト教会では一つの課題となりそうだ。
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万代栄嗣牧師(71)・・・致命的な問題からも助け出される主
私の人生はイエスを信じた時からありとあらゆる境遇に向き合うことができる。
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国家晩餐祈祷会、最後の準備会を来月6日に開催
3月13日に開催される第9回国家晩餐祈祷会のための最後の準備会が来月6日、当日の会場となる京王プラザホテルで行われる。今年の講師は、東京基督教大の倉沢正則氏学長。過去最高を記録した昨年の220人を大きく上回る400人の参加者を目標としている。
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ガザの「神の愛の宣教者会」シスター、「私たちは残ります」
戦闘が続くパレスチナ自治区ガザで奉仕する「神の愛の宣教者会」のシスターが、同地での使命を優先するか、安全を優先するか判断を迫られる中、インド情報サイトの...
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「聖母と天使」イタリア美術展、5千人突破で記念セレモニー
北九州市立美術館(北九州市戸畑区)で2日から開幕している「ボッティチェッリ〈聖母子と天使〉〜イタリア美術とナポレオン」展が、開幕1週間で入場者数5000人を突破し、8日に記念のセレモニーが行われた。
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ガザの教会指導者、「子どもたちが恐怖で叫び起きてしまう」
ガザの教会指導者が、「子どもたちが夜中に幾度となく目を覚まし、恐怖や過去の記憶で叫び声を上げて起きてしまう」と、ガザの状況について語った。
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PL教団職員、横領容疑で逮捕
宗教法人「パーフェクトリバティー(PL)教団」(本部・大阪府富田林市)の現金約50万円を着服したとして、愛知県警千草署は8日、同教団職員の橋本一近容疑者(35)を業務上横領容疑で逮捕した。
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島根いのちの電話、県民いきいき活動奨励賞を受賞
自殺防止を目指す電話相談機関「島根いのちの電話」(角南譲理事長)が、先駆的で地域社会への貢献度の高い活動を表彰する「県民いきいき活動奨励賞」に選ばれ、7日、同県庁で授賞式が行われた。
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神戸キリスト栄光教会で震災記念集会 森祐理が出演
日本オープンバイブル教団神戸キリスト栄光教会(神戸市長田区、菅原亘牧師)で11日、阪神・淡路大震災の震災後14年目の記念集会が開催される。ゴスペル歌手の森祐理さんが出演。入場無料。
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【新刊】 心の安息を得る秘訣 (羽鳥明)
コンプレックス、孤独、焦燥感・・・。多くのものに縛られ、行き場を失った現代人は、はたして本当の安息を見出すことができるのか。あらゆる「不幸」から人間を解放する福音の力、キリストの救いを、元祖「ラジオ牧師」が力強く語る。『あらしの中の人生』(1970年)の新装版。
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翻訳家が回答、研究者にとって聖書は必読書
研究者になりたいが聖書を読むべきかという質問が寄せられ、翻訳家の里中哲彦氏(河合文化教育研究所研究員)が、聖書は「研究者には必読書」だと回答した。
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