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ダヴ・アワード受賞のジェイミー・グレース、大学を卒業
ダヴ・アワード受賞者のジェイミー・グレースは米国ポイント大学(元アトランタ・クリスチャン・カレッジ)で児童宣教に焦点を当てた児童と若者の発達についての理学士号を取得し、卒業した。
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祝福の人生に導かれた私たち
「わたしが示す地へ行け」と神に命じられたアブラハムが故郷から出て行くと、神は「あなたからひとつの民族が生まれ、子孫は空の星のようになる」と祝福して下さいました。そしてイサクが生まれ、恵みはさらに繋がれていきました。イサクはアブラハムの全財産を託されました。
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天から聴こえた音がアルバムに(1-1)
祈っていた時に、音が聴こえてきて、その音をピアノで再現、その時思わされたこと、与えられた御言葉を歌詞につけて次々と作詞作曲を続けているシンガーソングライター知保子コストナー氏。ファーストアルバム「Sound From Heaven(天からの音)」を発売後、さらに天からの音が続々と聞こえ、現在21曲目の作詞作曲にとりかかっているという。
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天から聴こえた音がアルバムに(1-2)
20曲全部がお証しであり、主からの愛のメッセージでした。信仰も体も心も弱い私に、神様が下さる完全な愛でした。私が立派な人でも、模範的なクリスチャンでもないからこそ、この様な愛を下さっているのだと思います。この新たに与えられた曲である「悲しみの向こうに」はこれまでのわからなかったことを、教えて下さる神様のお答えでした。
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試練は何のためにあるのか?
5日東京都立川市で行われた恵那レーマミニストリー立川聖会で、徐起源氏は「試練は何のためにあるのか」と題した講義を行った。クリスチャンとなって救われてからも、人生でさまざまな試練に直面することがある。
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試練は何のためにあるのか?(2)
(クリスチャンが直面する)試練は必ず勝てる試練です。全てのクリスチャンは100倍の実りを結ぶ種です。ただ与えられた試練をクリアできるか、できないかで実りが異なってくるだけです。『この世でどういう生活ができるか』という基準ではなく、試練に合格して神様の証印をもらって、神様が自由に使える人になるために、その試練を歓迎する姿勢が必要です。
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インドネシアで9000人超の福音主義指導者の合同祈祷イベントが無事終了
18日、5日間にわたって世界60カ国以上9,000人以上もの福音主義諸教会指導者らがインドネシアジャカルタに集結して行われた祈祷会および宣教会議が無事終了した。19日、米クリスチャンポスト(CP)が報じた。
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ディキシー・エコーズ、スチュワート・バルネードの脱退を発表
サザンゴスペルカルテットのディキシー・エコーズはニュースレターで、メンバーのスチュワート・バルネードが脱退することを発表した。
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アーロン・シューストの息子、心臓手術受ける
クリスチャンアーティストのアーロン・シューストはツイッターで、息子のマイケル君が手術を受けたことを明かした。
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P.O.D.、ゲストにラブ・アンド・デスとアイコン・フォー・ハイアー招きツアー開催中
クリスチャンメタルバンドのP.O.D.(ペイアブル・オン・デス)は現在、2012年スプリングツアーの真っ最中だ。
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ジェイソン・クラブら、米ガトリンバーグで4夜のイベント開催へ
米国テネシー州ガトリンバーグにある火山脈は8月末から9月初めにかけてサザンゴスペルミュージックの軽快な曲に包まれる。
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コルトン・ディクソン、メリンダ・ドゥーリトルらとコラボなるか
ツイッター上で交わされた会話が、コルトン・ディクソンが近い将来、メリンダ・ドゥーリトルやスーパーチックのトリシア・バウムハート、リーランド・モーリングらとコラボレーションする可能性があることをフォロワーたちに示唆した。彼らの共通点はキリストの愛を証言するミュージシャンであるという点だ。
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WCC、NATO首脳会議に先駆け軍縮を要求
18、19日の両日にわたって米キャンプデービッドで開催予定の主要国(G8)首脳会議(サミット)直後の20日、21日にかけてシカゴで開催予定の北大西洋条約機構(NATO)首脳会議に先駆け、世界教会協議会(WCC)総幹事のオラフ・フィクセ・トゥヴェイト博士は冷戦終結以降20年以上も欧州で広まってきた核兵器の軍縮に向けた具体的な行動を取るように促す声明文を発表した。
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P.O.D.、ニューアルバム「Murdered Love」の先行予約を開始
ロックバンドのP.O.D.(ペイアブル・オン・デス)はこのほど、7月10日にリリース予定のアルバム「Murdered Love」の先行予約を開始したとニュースレターを通して発表した。
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出産間近のフランチェスカ・バティステリ、クリスマスアルバムの制作を開始
先日ジェレミー・キャンプやアダム・カッパとともに行ったツアーを終えたクリスチャン・コンテンポラリー・ソロ・アーティストのフランチェスカ・バティステリは、子どもの出産を控えながらクリスマスアルバムの制作を始めている。
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ベテル・ミュージック、英国ツアーで情熱的なワーシップを展開
ベテル・ミュージックはこのほど、ツアーのため英国入りした。英国ツアーの間、彼らはマンチェスターやバース、ホーシャム、ダドリー、カーディフ、サウサンプトンなど各地を周り、ナイトステージを行う予定。
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WCC、聖霊降臨祭メッセージを発表
世界教会協議会(WCC)は16日、世界各国所属教会代表者らの連名で以下の聖霊降臨祭に向けたメッセージを発表した。
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大人気ゴスペルグループ3組、「ザ・ジュビリー・ツアー」を開催
ゴスぺルミュージック界の大人気グループ、ブース・ブラザーズとグレーター・ビジョン、レガシー・ファイブの3組は先日、「ザ・ジュビリー・ツアー」を開催した。
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コルトン・ディクソン、ライフハウスとの共同制作が実現
米国の人気オーディション番組「アメリカン・アイドル」で惜しくも敗退したコルトン・ディクソンは、リリース予定のアルバムのためにロサンゼルスに留まって10曲を制作した。ディクソンのツイッターによると、彼はロックバンド、ライフハウスのジェイソン・ウェイドやデヴィッド・ホッジスらとともにスタジオにこもって曲の制作に没頭しているという。
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WEA、倫理観向上目指す団体と提携
世界福音同盟(WEA)は17日、「あからさまに倫理的(UE)」キャンペーンとの提携を発表した。UEはグローバルなクリスチャンの共同体で成り立っており、倫理的価値観の向上や清い生活を促進する活動を行っている。
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