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石野博

石野博

(いしの・ひろし)

2001年より、浜松の日系ブラジル人教会で日本人開拓、巡回伝道者として従事。12年より、奥山実牧師のもと宣教師訓練センター(MTC)に従事、23年10月より、浜松グッドニュースカフェMJH牧会者として従事。18年3月より、奥山実牧師監修のもと「世界宣教祈祷課題」の執筆者として奉仕。23年10月より「世界宣教祈祷課題」を「ワールドミッションレポート」として引き継ぎ、執筆を継続している。

記事一覧

  • ワールドミッションレポート(10月12日):ペルー バックパックの中の聖書

    ウェスが19歳の時、彼と兄弟は南米を探検することに決めた。しかし、米国を出発する前に、彼らは祖父を訪ねた。この祖父は、若い二人にイエスについて語り、伝道用小冊子と聖書を手渡した。

    2024年10月12日14時58分
  • ワールドミッションレポート(10月11日):アルバニア もはや恐れに生きることはない

    イスラム教徒の女性であったミラは、父親の厳しい支配のもと、頭を覆うことを義務付けられ、不自由な毎日を強いられていた。彼女は、近くのモスクに通い、1日に5回祈っていた。

    2024年10月11日10時19分
  • ワールドミッションレポート(10月10日):レバノン 平和の君、劇的な夢でムスリムに現れる

    敬虔なイスラム教徒として育ったハッサンが牧師になるまでの道のりは、神の介入と変容を通して起きた力強い証しである。レバノンで生まれたハッサンは、厳格なイスラム教徒の家庭に育った。

    2024年10月10日8時14分
  • ワールドミッションレポート(10月9日):タンザニアのカミ族のために祈ろう

    タンザニアに、カミ語を話すカミ族がいる。人口18万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。カミ族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年10月09日9時19分
  • ワールドミッションレポート(10月8日):北朝鮮 大胆な福音伝道者

    政府が厳格な無神論を強制し、いかなる宗教活動も厳しく罰する北朝鮮の抑圧的な環境の中、当局を恐れることなく果敢に福音を伝えている老婆がいる。ジョンシム(安全上の理由から本名を変えてある)は、妹を通して初めてキリスト教のメッセージに出会った。

    2024年10月08日15時05分
  • ワールドミッションレポート(10月7日):ネパール ヒンドゥー教の司祭がイエスの力に驚き、キリストを受け入れる

    ネパールのあるヒンドゥー教の司祭は、キリスト教は偽の宗教だと信じていた。彼はキリスト教伝道者に対して、もしキリストの教えが本物なら、30日間で自分にイエス・キリストを受け入れさせ、証明してみせろと挑んだのだ。

    2024年10月07日9時46分
  • ワールドミッションレポート(10月6日):インド イマームの警告「聖書には人を惑わす呪文がある!」

    かつて敬虔なイスラム教徒だったピーター・アクバルは、神の愛という "呪文" によって人生が根本的に変わってしまった一人だ。ピーターはインドのムンバイの、イスラムに深く根差した家庭で育った。彼の家族は非常に熱心で、姉は幼い頃にコーランを…

    2024年10月06日6時58分
  • ワールドミッションレポート(10月5日):コンゴのカリコ族のために祈ろう

    コンゴ(DRC)に、カリコ語を話すカリコ族がいる。人口は1万8千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。カリコ族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年10月05日12時29分
  • ワールドミッションレポート(10月4日):米国 現代のマグダラのマリア、イエスはいかにして彼女をポルノ業界から救ったのか(6)

    主は、かつて10年もの歳月をポルノ業界で過ごし、薬物中毒者になって人生のどん底にまで堕ちてしまった女性をその泥沼から救ってくださっただけでなく、彼女夫妻を「純潔の伝道者」として仕立ててくださった。

    2024年10月04日10時09分
  • ワールドミッションレポート(10月3日):米国 現代のマグダラのマリア、イエスはいかにして彼女をポルノ業界から救ったのか(5)

    聖霊に打たれてポルノ業界から完全に足を洗ったブリトニーはその後、リチャード・デ・ラ・モーラという牧師と結婚した。そう、この夫婦は、ブリトニーの証しの中で語られたように、純潔や貞操の尊さ、ポルノなどの性的依存や誘惑に打ち勝つことを説く…

    2024年10月03日8時42分
  • ワールドミッションレポート(10月2日):米国 現代のマグダラのマリア、イエスはいかにして彼女をポルノ業界から救ったのか(4)

    撮影のために、ラスベガスへ向かう機上にいたブリトニーだったが、聖霊の強い促しを受けて、悔い改めへと導かれた彼女は、その日の撮影を断り、それ以来ポルノ業界と決別したのだ。これは、彼女の赤裸々な訴えと証しである。

    2024年10月02日9時34分
  • ワールドミッションレポート(10月1日):米国 現代のマグダラのマリア、イエスはいかにして彼女をポルノ業界から救ったのか(3)

    ポルノ業界に身を持ち崩していたブリトニーだったが、やがて彼女は仕事のストレスからうつ病になり、ヘロイン中毒となってしまう。そんな時、彼女は助けを求めてクリスチャンの祖父母を訪ねたのだった。

    2024年10月01日11時26分
  • ワールドミッションレポート(9月30日):米国 現代のマグダラのマリア、イエスはいかにして彼女をポルノ業界から救ったのか(2)

    私は高校生の頃から拒食症と闘っていました。体重が減り始めると、それに執着するようになったのです。私の母親は私の一挙手一投足をコントロールする人でした。私が自分でコントロールできる唯一のことは、食べることだけでした。

    2024年09月30日11時24分
  • ワールドミッションレポート(9月29日):米国 現代のマグダラのマリア、イエスはいかにして彼女をポルノ業界から救ったのか(1)

    聖書を読むと、マグダラのマリア、サマリアの女など、いわゆる「訳あり女」が主イエスとの出会いを通して変えられていく姿が描かれている。ブリトニー・デ・ラ・モーラは、まさにそのようにして、キリストとの出会いによって人生が劇的に変えられた「訳あり…

    2024年09月29日17時10分
  • ワールドミッションレポート(9月28日):スーダンのカクワ族のため祈ろう

    スーダンに、カクワ語を話すカクワ族がいる。人口8万4千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。カクワ族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年09月28日13時16分
  • ワールドミッションレポート(9月27日):ブルガリア 決して離さない神

    目が見えなくなったパウロがアナニアに出会うよう神はあらかじめ定め、導いてくださった。同様に神は、今もご自分の子どもたちが、しかるべき時に、しかるべき人に出会えるように語りかけてくださる。

    2024年09月27日11時19分
  • ワールドミッションレポート(9月26日):アルジェリア オーディオ聖書が医師の人生を変える

    神の御言葉を正しく理解するために、聖書を読むのではなく、聞くことが必要な人々がいる。彼らは口頭学習者だ。メガボイスのダレル・テンプルトンは最近、海外旅行中にアルジェリア人の医師に出会った。

    2024年09月26日8時27分
  • ワールドミッションレポート(9月25日):中央アフリカ共和国のカカ族のために祈ろう

    中央アフリカ共和国に、カカ語を話すカカ族がいる。人口は3万7千人。宗教は土着の宗教。誰もクリスチャンはいない。カカ族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年09月25日10時10分
  • ワールドミッションレポート(9月24日):15時間ごとに新しい聖書翻訳プロジェクト

    1999年、ウィクリフ聖書翻訳協会とそのパートナーたちは2025年までに、聖書が未翻訳の全ての言語で翻訳プロジェクトを開始するという大胆な目標を設定した。当時は、このペースで続ければ150年の歳月がかかると推測され、その作業は途方もないものに思えた。

    2024年09月24日10時36分
  • ワールドミッションレポート(9月23日):スーダン 自殺を志願した戦争孤児の変えられた人生(4)

    内戦によって翻弄される少年時代を送っていたスワ牧師は、キリストによって救われた。ナイロビで安定的に奉仕をしていたが、ケニア政府は彼にビザを出さなかったのだ。それによって彼と家族は、シドニーへの道が開かれるが、彼はそこでの奉仕によって消耗し…

    2024年09月23日17時34分
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