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1%のインスピレーション 佐々木満男・国際弁護士
「1%のインスピレーション」+「99%のパースピレーション」。これが「世界の発明王トーマス・エジソンの成功の秘訣」であると言われて来ました。
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霊的敗北「神は回復の道を用意」 第2回聖書聖会開幕
第2回聖書聖会(同実行委員会主催)が11日午後7時半から、大阪府八尾市のグレース宣教会・グレース大聖堂で開幕し、教職や信徒ら約200人が参加した。
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東京基督教大学大学院設置-高度専門職業人、神学研究者を養成
10月25日付で東京基督教大学(千葉県印西市、倉沢正則学長)が申請していた同大学大学院設置について文部科学省の認可が下された。
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ブラジル人権活動家、諸教会のブラジル社会支援の重要性を指摘
ブラジルの著名な人権活動家であるマーロン・ウェインチャート博士が8日、スイスジュネーヴの世界教会協議会(WCC)を訪問し、WCCのインタビューに応じ、ブラジル国内における同国の過去の痛々しい歴史を克服し、より良い将来へのビジョンが形成できるために果たしてきた諸教会の役割について語った。
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CCK、被災地の無教会地域に教会建設支援
韓国基督教総連合会(CCK)が東日本大震災の被災地で教会のないいくつかの地域を対象に教会建設の支援を計画していることが、11日までに関係者の話でわかった。
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WCCとローマ・カトリック教会、マルタで会合
2013年に韓国釜山で開催される世界教会協議会(WCC)総会を前に、ローマカトリック教会(RCC)とWCCが最終となる全体会合を行った。
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オードリー・アサド、待望のセカンドアルバム発売を前にニューシングルをリリース
待望のセカンドアルバム「Heart」のリリースを数ヶ月後に控え、多くのGMAダヴアワード賞にノミネートされているクリスチャンミュージックの歌姫オードリー・アサドは、iTuneでラジオシングルの「Sparrow」をリリースしている。バレンタイン・デーに発売を予定している「Heart」は、アサドと、ソングライターでプロデューサーのマーシャル・アルトマン氏(ブルック・フレイザー、ナターシャ・ベティングフィールド、ウィリアム・フィッツシモンズ、マーク・ブロッサードを手掛ける)との一度限りのコラボレーションとなる。
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ファミリー・フォース・ファイブ、ホーク・ネルソンとクリスマスツアー開催
米国のクランク・ロックバンド「ファミリー・フォース・ファイブ」は最新のサードアルバム「III」をリリース後すぐに、クリスチャンポップ・パンクバンドの「ホーク・ネルソン」とスペシャルゲストのマナフェストとともに第3回クリスマス・パージェント・ツアーを12月6日に開催することを発表している。
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ナイジェリアテロリスト対策へ軍隊出動
9日、ナイジェリア陸軍がイスラム教過激派テロリストと戦闘を行うために派遣された。ナイジェリアのグッドラック・ジョナサン大統領は先週末の同国北東部ボルノ、ヨベ両州で行われたテロ攻撃を受け、同地域に対して非常事態宣言を発布した。
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試練という激流に放り込まれて(7) 森本春子
ところが、明日はいよいよ出発という晩、台風がやって来ました。夜通し雨が激しく降り続き、ソウル市内も空港も大洪水となってしまいました。予約していた飛行機も欠航となり、やむなく翌日の便に変更しました。
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団塊の世代に救いを
10月25日、お茶の水クリスチャンセンター(OCC)で「リバイバルプレイズナイト」が開催された。被災地への祈りを込めて、月に一度東京・大阪で小坂忠氏によるプレイズナイトが開催されている。
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隣人としてのモルモン教徒 建設的な付き合い方を提言
モルモン教からキリスト教に改宗した、米ユタ州北部にある福音派の教会アルペン教会のロス・アンダーソン牧師は、キリスト教徒らに「モルモン教会をカルトと糾弾するのではなく、より本質的な問題に焦点を置いて話し合っていくべきです」と呼び掛けている。
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アイドル歌手ジャスティン・ビーバー、「子どもがいる」との噂を無視
アイドル歌手のジャスティン・ビーバーに3カ月になる子どもがいるとの報道の後、噂は広まり続けている。
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ジェイソン・ベア、新プロジェクトのため「キック・スターター」で資金集め
人気ワーシップリーダーでシンガーソングライターのジェイソン・ベアと彼のファンは、ベアの新クリスマスEP「Have You Heard」とフィーチャリングナンバー1ラジオシングル「For The First Time」などのために、プロジェクトの資金調達のためのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「キック・スターター」を使って資金集めを行った。
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思考の転換で、人生の転換が訪れる
私は29歳で、トーマス・ネルソンマーケティング部のバイスプレジデントに就任しました。このことは、当時私のキャリアにおいて大きな昇進を迎えたように思えました。まるで自分が人生の成功の頂点に達したかのようにも思えたものです。
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十字架隠さなかった生徒、イスラム教教師に殺される
この10月16日、、エジプト南部ミンヤ県マラウィで教室の席をめぐりイスラム教徒とキリスト者学生の間で口論が起きた。マリ・アブデルマッシ記者がAINA通信に伝えたところでは、この口論の結果、キリスト者の生徒アイマン・ナビル・ラビブさん(17)が殺された。同通信は宗派的な抗争ではないとしているが、コプト教会のニュース・サイト「国境なきコプト」は、ラビブさんが十字架を身に着けていたからだ、と報じた。
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スーダンのキリスト教各派、「統一」を維持
南スーダン独立が決まったものの、スーダン南北の諸教会は、イスラム教が大勢の状況下で分裂を避け一致を維持することを決めた。
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アイルランド、駐バチカン大使館を閉鎖
アイルランド政府が11月3日、駐バチカン大使館を閉鎖する、と発表した。聖職者による性的虐待問題などでカトリック教会との関係悪化を受けてのことと指摘する向きもあるが、イーモン・ギルモア外相は今回の閉鎖を財政的事情によるもの、と述べている。駐イラン大使館、東チモール事務所も閉鎖する。
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教皇、G20首脳会議にメッセージ
バチカン放送によると、教皇ベネディクト16世は11月2日、水曜恒例の一般謁見を行った。教皇は、仏カンヌで開催の主要20カ国・地域(G20)首脳会議の参加各国政府に向けて、世界経済に関わる主要問題を検討するこの会合が、世界の人間的・総合的な真の発展を妨げている様々な困難を克服する助けとなるようにと、メッセージを送った。
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国連事務総長、反格差運動に理解
「ウオール街を占拠せよ」という米国の反格差運動が10月半ば、ロンドン、フランクフルト、アムステルダムなどに広がり、「強欲企業」や歳出削減に抗議する座り込み集会が金融中心地で行われた。キャンプを張って長期間の座り込みを決め込んだグループも出ている。
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