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選び取り実行すべき生き方
今日の聖書は、良きサマリヤ人の物語です。イエスを試そうと、ある律法学者が、「何をすれば、永遠の命を受けることができますか」と問い掛けてきたことに始まります。
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米女優スーザン・サランドン、ローマ教皇を「ナチス」呼ばわり
米国の女優スーザン・サランドンが今月15日、ニューヨーク郊外で開かれたハンプトン国際映画祭でのインタビューで、ドイツ出身のローマ教皇ベネディクト16世を「ナチス」呼ばわりしたとして、物議を醸した。
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イランは米国の中東政策を見誤るべきではない-米国務長官
23日、クリントン米国務長官は「たとえ米軍がすぐにイラクから撤退するとしても米政府の中東政策についてイラン政府は見誤るべきではありません」と警告した。同日米クリスチャンポスト(CP)が報じた。
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スティーブン・カーティス・チャップマン、孤児支援活動を展開
米国の有名なコンテンポラリークリスチャンアーティスト、スティーブン・カーティス・チャップマンは、新曲をリリースするなど、その忙しさにもかかわらず、孤児や子どもたちのための福祉活動を行っている。
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映画「アメリカ・ザ・ビューティフル2」、ダイエットを非難
ダリル・ロバーツ監督は待望の映画「アメリカ・ザ・ビューティフル2:ザ・シン・コマンドメンツ」が公開となった。この映画は2007年公開の映画「サーズデイ」の続編。新作では、美しさと体重を巡って米国で考えられている強迫観念について探究している。
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イスラム過激派、ソマリアで青年クリスチャンを断首
ききんに苦しむソマリア首都モガディシオ近郊で、17歳の青年クリスチャンがイスラム過激派アル・シャバブにより断首される事件が先月発生していたことが現地ジャーナリストのコンパスへの報告により明らかになった。23日米クリスチャンポスト(CP)が報じた。
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教会、団体、企業、サークルが一堂に会する初イベント「いのり☆フェスティバル2011」開催
教会、団体、企業、サークルが、一堂に会するフリーマーケット「いのり☆フェスティバル2011」が22日、東京都立産業貿易センター浜松町館(東京都港区)で開催された。
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「マイティ・マックス」、カトリック大女子バスケチームの実話を映画化
米国で1972年に女子ナショナルバスケットボールの試合で初めて勝利を掴んだカトリック大学の女子バスケチーム「マイティ・マックス」。そのチームの実話を基に描かれた映画が米国で公開された。
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米ゴスペルシンガーのアーネスト・ピュー、グラミー賞ノミネートで認知度上昇
米国のゴスペルシンガー、アーネスト・ピューは、今やミュージシャンたちの憧れの的となっている。2年前までは表舞台に立っていなかった彼だが、現在はチャートのトップに躍り出て、グラミー賞にもノミネートされている。
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Youtube「セサミストリート」チャンネル、ハッキングでポルノ流れる
子ども向けテレビ番組と大人向けの雑誌やビデオとの間には関係などあるはずがない。我々は長い間、そう思ってきたのだが今月16日、あの米国の国民的子ども番組「セサミストリート」が、ポルノに侵食されてしまったことが明らかになった。
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映画「インダクトリネーション」、クリスチャンの減少が目立つ米公立学校
米国のクリスチャンドキュメンタリー映画製作者コリン・ガン氏は、新作映画「インダクトリネーション:アメリカの公立学校におけるクリスチャンの減少」で、生徒や社会的に強い影響力をもつ公立学校を代表する「黄色いスクールバス」をシンボルに選んだ。
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カダフィ大佐死亡、圧制の暗闇から解放
リビアのカダフィ大佐(69)が20日早朝、リビア北中部のシルト近郊で北大西洋条約機構(NATO)軍に拘束され殺害された。反カダフィ派「国民評議会」のゴーガ副議長がカダフィ大佐の死亡を確認した。
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22歳の米クリスチャン女性、ウガンダ孤児14人の母に
一般的に米国の10代の若者たちは大学への道を歩み始め、18歳の頃にはソーシャルメディアやポップスターなどに夢中になる傾向にあるが、ケイティ・デイヴィスは違っていた。かつてホームカミング・クイーンだった彼女は、高校卒業後ウガンダに向かい、そこで14人の子どもたちの母親になった。
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米俳優デヴィッド・ボレアナズ「女性問題で夫婦の絆強まった」
米国のテレビドラマ「BONES」で人気を集めた俳優のデヴィッド・ボレアナズは、昨年、人気プロゴルファーのタイガー・ウッズの浮気問題でも話題となった女性との不倫関係を認めている。
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アメフトのテレル・オーウェンス緊急搬送「私の運命は神のみぞ知る」
アメリカンフットボールのプロチーム、シンシナティベンガルズで前ワイドレシーバーだったテレル・オーウェンスが今月6日、病院に緊急搬送された。
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世界貧困問題、ドキュメンタリー映画で啓発
先週末よりキリスト者らに貧困問題解決を訴えるドキュメンタリー映画「58:The Film」が全米で公開されている。特にクリスチャンがグループで視聴し、貧困問題の解決に関する強い関心を持って行動することが求められる内容の映画となっている。
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ジョン・シュリット、70年代の人気ロックバンド「ヘッド・イースト」を再結成
米国の伝説的なレコードアーティストでゴスペル・ミュージック・ホール・オブ・フェーマーのジョン・シュリットは、4つのグラミー賞と10のダヴアワード賞を受賞したクリスチャンバンド「ペトラ」でリードボーカルを務めていたことが記憶に新しい。彼は最近、70年代の人気ロックバンド「ヘッド・イースト」を再結成した。特にアイオワ・ロックンロール・ミュージック・アソシエーションの2011ホール・オブ・フェーム(HOF)での一夜限りのライブは、シュリットによるHOFの観客への誘導とともに、ミュージシャンが一緒にステージに立つという30年ぶりの祭典となった。
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WCC、ヒンドゥー教文化の中のキリスト者の自己理解を促進
世界教会協議会(WCC)は12日から15日にかけてスイスボセイにあるエキュメニカル大学で、地域的にヒンドゥー教徒と密接に関わる社会で生活するインド、ネパール、バングラデシュ、スリランカ、マレーシアおよびインドネシアのキリスト教徒らが集い、キリスト教徒とヒンドゥー教徒の関係について考察する会議が行われた。
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映画「58」―我々は貧しい人に手を差し伸べられるだろうか
「僕には夢があるのです。でも実現することは難しいと思います。それに、僕の人生の中で夢をもつことは許されないのです」―青年は強制労働者のドキュメンタリー映画でそう語っている。
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マニラ新大司教にタグレ司教
教皇べネディクト16世は10月13日、マニラ大司教のガウデンシオ・ロサレス枢機卿(79)の後任にイムスのルイス・アントニオ・タグレ司教(54)を任命した。フィリピン司教協議会が発表した。マニラ教区は信徒数約270万人。
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