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  • ワールドミッションレポート(2月1日):イラン 教会中心の聖書翻訳が伝道に火をつける

    イランでは、教会中心の聖書翻訳モデルが聖書翻訳と伝道に革命をもたらしている。宣教団体「アンフォールディングワード(開かれた御言葉)」は、イランの現地の信者にコンピューターツールを提供しながら聖書翻訳を進めている。

    2025年02月01日14時24分
  • 祈りながら仕事をしよう 菅野直基

    社会の第一線で活躍するクリスチャンから、相談を受けることがあります。「純粋に神様に従っていこうとすればするほど、苦しくなるのです。今の職場をやめるべきか迷っています。どうしたらいいでしょうか」

    2025年01月31日22時42分
  • ワールドミッションレポート(1月31日):ミッションとしてのビジネス(7)

    インドネシアのイスラム村がいかに変えられ、キリスト者とイスラム教徒の溝が縮められたのか、トゥネハグ氏が報告した証しは大きな励ましだ。その場合、掛け値なしで与えられる無条件の奉仕の精神と、事あるごとにささげられる祈りがポイントなのだろう。

    2025年01月31日11時34分
  • 聖書のイエス(2)「わたしが話したことばが、終わりの日にその人をさばく」 さとうまさこ

    「ことば」であり、霊である方がキリストです。そして、天と地と、その中にある全てを創造された神です。「初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった」(ヨハネの福音書1:1)

    2025年01月31日10時51分
  • シリア語の世界(16)子音文字と発音、母音について 川口一彦

    3書体のシリア文字の子音と2種類の母音を記した。西方書体の子音文字の発音をシリア語で書いた(西方シリア正教会の発音)。西方シリア正教会の発音と東方アッシリア教会・カルデア教会の発音には独自の読みがあるが、意味は同じである。

    2025年01月30日16時57分
  • ワールドミッションレポート(1月30日):ロシアのキナルグ族のために祈ろう

    ロシアに、キナルグ語を話すキナルグ族がいる。人口1500人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。キナルグ族の救いのために祈っていただきたい。

    2025年01月30日14時43分
  • ホロコースト救助者たちの信仰、ユダヤ人の命を救うために行動したクリスチャンたち

    イスラエルのホロコースト国立記念館が、ユダヤ人を救った非ユダヤ人に贈る「諸国民の中の正義の人」の称号を授与した人は2万8千人を超える。その多くはクリスチャンで、中には有名な人物もいるが、その大多数は今日、ほとんど知られていない。

    2025年01月30日11時42分
  • 堕落とは人生の深掘りである(その2) マルコ福音書12章13~17節

    罪は神への負債であるとしたら、われわれは神に対して具体的にどのような借りがあるのだろうか。もちろん、そのようなことは昔から議論されてきただろう。今さら蒸し返すべきことだとは思わないが、とりあえず罪が負債であるという点に絞って考えてみよう。

    2025年01月29日23時54分
  • ワールドミッションレポート(1月29日):ミッションとしてのビジネス(6)

    インドネシアのあるイスラム教徒の村が、ビジネス・アズ・ミッション(BAM)の実業家チームを通してどのように変容したのか、以下はビジネスコンサルタントのマッツ・トゥネハグ氏による説明の続きだ。

    2025年01月29日11時57分
  • 欧州で広がる反キリスト教ヘイトクライム、年間2400件超発生

    欧州35カ国で2023年、反キリスト教ヘイトクライム(増悪犯罪)とされる事件が、2444件発生していたことが、最近の報告書で明らかになった。事件の大半は、教会に対する破壊行為(62%)で、国別ではフランスが最も多かった。

    2025年01月29日7時36分
  • 無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第9期受講者募集 2月15日開講

    イエス・キリストについての基礎的な知識を学ぶ無料のオンライン講座「キリストの基礎知識コース」の第9期が、2月15日に開講する。主宰するのは、東京都国分寺市の教会「ジーザス・コミュニティ」で牧者(牧師)を務める桜井知主夫(ちずお)さん。

    2025年01月28日11時49分
  • 本能の中で滅びる 岡田昌弘

    日々の生活の中で、私たちはどのような考えを持って生きているでしょうか。いつも高尚なことを考えながら生きているというよりは、もっぱら本能的に生きているような気がします。その場の感情や欲望に任せて、自己満足のために生きていることが多いです。

    2025年01月28日11時17分
  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(211)聖書と考える「私は整形美人」

    聖書には、万軍の主は人の【心】を見ると書かれています。私たちは、他人(また自分)の外見、容貌ばっか見ちゃう、気にしちゃう。だが神様は、あなたの、誰かの【心】を見られる・・・ということを今日押さえて、今日は(今日から)、【心】を美しく…

    2025年01月28日10時21分
  • ワールドミッションレポート(1月28日):ミッションとしてのビジネス(5)

    さて、ビジネスの潜在的な変革力を示す、インドネシアでのストーリーを紹介しよう。あるイスラム教徒の村が、祈り、キリスト者のビジネスマン、そしてフクロウによってどのように変容したのか、以下はビジネスコンサルタントのマッツ・トゥネハグ氏による説明だ。

    2025年01月28日9時47分
  • 旧約聖書学者の大島力氏死去、71歳 青山学院大学名誉教授

    旧約聖書学者で青山学院大学名誉教授の大島力(おおしま・ちから)氏(日本基督教団無任所教師)が昨年12月9日、死去した。71歳だった。大島氏が理事長を務めていた日本キリスト教文化協会がホームページで発表した。

    2025年01月27日21時52分
  • 説教でトランプ米大統領に不法移民らへの「慈悲」求めた聖公会主教、説教の意図語る

    米国聖公会のマリアン・エドガー・バッディ主教は22日、米テレビ番組「ザ・ビュー」に出演し、就任したばかりのドナルド・トランプ大統領に対し、説教の中でLGBT(性的少数者)や不法移民の人々に「慈悲」を示すよう求めたことについて語った。

    2025年01月27日16時32分
  • 家族をも救いに導く神の御業 万代栄嗣

    今年のテーマ「恵みの震源地! 私の喜びに始まり、人々を潤すいのちへ!」と、私たちの信仰が人々の喜びや幸せにつながる信仰となりますように! 今日の聖書箇所には「祈り」と「賛美」がいかに重要であるかが記されています。

    2025年01月27日10時24分
  • ワールドミッションレポート(1月27日):ロシアのハンチィ族のため祈ろう

    ロシアに、ハンチィ語を話すハンチィ族がいる。人口6万7千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。ハンチィ族の救いのために祈っていただきたい。

    2025年01月27日9時42分
  • ワールドミッションレポート(1月26日):ミッションとしてのビジネス(4)

    「ミッションとしてのビジネス」(BAM)という概念を宣教にフィードバックすることを発見したスウェーデンのビジネスコンサルタント、マッツ・トゥネハグ氏。神からの使命に対する彼の視点がどのように変化したのかを語る、彼自身の言葉の続きだ。

    2025年01月26日18時41分
  • 「サタン」が聖書を読む理由 ウクライナの最前線から

    ロシアによるウクライナへの全面侵攻が始まってから、間もなく3年を迎えようとしている。ウクライナ軍の死者は昨年12月時点で4万3千人に上るとされる。厳しい戦況が続く中、ウクライナ聖書協会は最前線の兵士たちにも福音を伝える活動を行っている。

    2025年01月26日16時55分
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