教文館
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東京都:日本キリスト教文化協会連続講演会「聖書に聴く 生と死の問題3」
日本キリスト教文化協会主催の連続講演会「聖書に聴く 生と死の問題3」が、4月2日(木)、7月17日(金)、10月20日(火)、2016年2月10日(水)に東京都中央区の教文館で行われる。要申し込み。
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宗教改革500年を共に記念 ルーテルとカトリックの歴史的共同文書、日本語訳が出版
ルーテル教会とカトリック教会による共同文書「From Conflict to Communion」の日本語版が10日、『争いから交わりへ』として日本でも出版された。2017年に宗教改革500周年を迎えるのを前に、50年余りにわたって行われてきた両教会の対話の結晶となる歴史的な文書だ。
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「村岡花子と教文館」展、25日から東京・銀座で開催
教文館(東京都中央区)では、村岡花子とキリスト教に焦点を当て足跡を辿る小展示会「村岡花子と教文館」を25日(金)から9月7日(日)まで、東京・銀座の教文館3階ギャラリーステラで開催する。
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教文館・弥生美術館ほか 各地にひろがる村岡花子展
現在放送中のNHK連続テレビ小説「花子とアン」の主人公である安東はな(本名は安中はな、のちの村岡花子)さんをもっと知りたいという人たちが増え、村岡花子展が各地に拡がっている。
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聖書学の成果踏まえた翻訳を 土戸清・前日本新約学会会長
2010年に開始された新しい日本語聖書の翻訳事業を進める日本聖書協会(大宮溥理事長)は2日、土戸清・前日本新約学会会長を招き、第28回春の聖書セミナーを東京・銀座の教文館ウェンライトホールで開催した。
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使徒パウロの足跡訪ねる「マルタ島・トルコ・ギリシャ・イタリア巡礼」8月開催
「マルタ島・トルコ・ギリシャ・イタリア巡礼13日間―聖書と教会の歴史を訪ねて」(日本聖書協会・教文館共同企画)が8月22日から9月3日までの日程で行われる。
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