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天城山荘が「天城センター」として再スタート アジア宣教の拠点に
キリスト教の修養・研修施設「天城山荘」(静岡県伊豆市)が、新名称を「天城センター」とし、アジア宣教の拠点として再スタートすることになった。今月には韓国の60以上の教団・団体が加盟する韓国教会連合(CCIK)の代表団が訪問した。
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英国国教会の主教ら、同性カップルの「祝福」認める方針 同性婚は認めず
英国国教会は18日、同教会の主教らが、同性カップルを祝福することは認める一方、一組の男女間のものとする伝統的な結婚の定義は維持する提案を示す方針だと発表した。提案には、LGBTQ(性的少数者)の人々に対する謝罪の言葉も盛り込んだ。
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世界宣教祈祷課題(1月21日):バシキール人
ロシア連邦バシコルトスタン共和国に、バシキール語、タタール語を話すバシキール人がいる。人口180万人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。バシキール人の救いのために祈っていただきたい。
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思い通りにいかないとき 菅野直基
人は思い通りにいかなくなると、イライラするものではないでしょうか。願った通りに進まないと不安になり、拒絶されたように感じるからです。そんなとき、信仰を働かせたらよいのです。
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世界宣教祈祷課題(1月20日):西アフリカ某国
西アフリカのあるイスラム教の強い某国から、新約聖書に登場するような力強い証しが届いた。ある日、何の前触れもなく、ドリス兄の家の玄関に見知らぬ男が現れ、彼は唐突に「イエス・キリストについて何か知っているか」と問うた。
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夜明け前(3)天使たちに守られて 星野ひかり
「おばあちゃんの血圧が下がっている」。そう連絡を受けて、夫と共に、早朝に家を出ました。九州では台風14号が猛威を振るっておりました。関東のこちらの空まで重々しいくすんだ雲が覆っており、生温かい風が吹いていました。
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バイデン氏、キング牧師が牧会した教会で演説 現職の米大統領で初
米国のジョー・バイデン大統領は15日、エベニーザー・バプテスト教会(米ジョージア州)で行われたキング牧師を記念する礼拝で演説した。キング牧師を聖書に登場するモーセやヨセフ、洗礼者ヨハネになぞらえ、米国の公民権運動を導いた指導者をたたえた。
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世界宣教祈祷課題(1月19日):ペルー
12月7日、汚職疑惑のあったペルー前大統領のカスティージョ氏が、ペルー議会の強行採決により罷免された。それにより副大統領のボルアルテ氏が新大統領に就任した。前大統領の罷免以来、内陸部で大規模なデモが発生し、ペルーは混乱を極めている。
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プロテスタントとカトリックが合同開催 キリスト教一致祈祷週間、25日まで
プロテスタントとカトリックの諸教会が合同で開催している「キリスト教一致祈祷週間」が18日から始まった。今年のテーマは、イザヤ書1章17節から「善を行い、正義を追い求めなさい」。期間は、25日までの8日間。
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天下無敵の人生 安食弘幸
昔「天下無敵」と評判の2人の人物がいました。それである人が、その2人の人物にそれぞれ「あなたはどのようにして ”天下無敵” と言われるようになったのですか」と質問しました。
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創業75年のキリスト教古書店「友愛書房」が2月末で営業終了
書店街として知られる東京・神田神保町で75年にわたって営業してきたキリスト教書専門の古書店「友愛書房」が、2月末で営業を終了する。店主の萱沼元(かやぬま・げん)さんの高齢が理由。
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118歳のフランス人修道女リュシル・ランドンさん死去、世界最高齢者
存命中の世界最高齢者としてギネス世界記録に認定されていたフランス人修道女のリュシル・ランドン(Lucile Randon)さんが現地時間17日午前2時、同国南部トゥーロンの高齢者施設で就寝中に死去した。118歳と340日だった。
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世界宣教祈祷課題(1月18日):バサリ族
ギニアとセネガルにまたがって、バサリ語およびガサリ語を話すバサリ族がいる。人口1万9500人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。バサリ族の救いのために祈っていただきたい。
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ルカ福音書を読む(41)「2人の徴税人の招き」―レビとザアカイ― 臼田宣弘
今回は、5章27~32節と19章1~10節を読みます。ここでは、徴税人のレビとザアカイをイエス様が招いたお話が伝えられています。徴税人とは住民から税を徴収する人のことですが、当時は不正な取り立てが横行していたようです。
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(105)聖書と考える「昼めし旅~あなたのご飯見せてください!~」
平日のお昼12時からテレビ東京で放送されている、超有名かつ超人気番組です! おそらく、ご覧になっている方も多いはず・・・。芸能人や番組スタッフが都会、町、村、島・・・とにかくいろんな所に出かけて、そこの人たちに…
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世界宣教祈祷課題(1月17日):コロンビア
コロンビアの危険地帯では、ゲリラや準軍事組織によって殺されることが珍しくない。これらの組織にとって、若者を回心させる牧師の存在は、彼らの政治的野心の妨げとして見られることがある。
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映画「パッション」続編、今春にも撮影開始 十字架の受難から復活までの3日間描く
イエス・キリストの受難を写実的に描き、大ヒットを記録した映画「パッション」の続編「レザレクション」(仮題、原題:The Passion of the Christ: Resurrection)の撮影が今春にも始まる。
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祝祷の意味(2)武田邦彦氏の指摘とアブラハムの心痛 山崎純二
今回は祝祷について書かせていただいていますが、一つ憂慮していることがあります。それは、果たして読者の皆様がこのトピックに興味を持たれるだろうかという点です。といいますのも武田邦彦先生の言葉で印象に残っているものがあるのですが…
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保育施設における虐待はなぜ起こるのか(6)家庭との行き違い
保育は地域に根ざした児童福祉です。そのため、地域の「子育て観」に少なからず影響を受けます。この部分に関して、地域とどう連携していくのかという問題がおざなりになってしまっている感が拭えません。
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世界宣教祈祷課題(1月16日):世界宣教と世界動向
現在世界では、強いイスラム地域に加え、インドのヒンズー主義、独裁政権下などの地域では、物理的な迫害の拡大傾向が著しい。しかし感謝すべきは、南米やアジア、アフリカ地域では絶え間のないリバイバルが継続していることだ。
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