Skip to main content
2026年6月25日17時52分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 一般ニュース

STAP細胞の不正調査に9千万円超=会計検査院調べ

2015年11月6日14時57分
  • ツイート
印刷
STAP細胞の不正調査に9千万円超=会計検査院調べ+
会計検査院が入居する霞が関コモンゲート東館(中央合同庁舎第7号館)(写真:Rs1421)

STAP細胞の論文をめぐる不正調査(2013〜14年度)で、計約9170万円の費用がかかっていたことが、会計検査院の調べで6日までに分かった。STAP細胞の研究費(11〜13年度)は約5320万円で、合わせると計約1億4500万円に上る。国内主要紙が同日に伝えた。

毎日新聞によると、STAP細胞の論文をめぐる不正調査では、▼法律専門家への相談・職員のメンタルケアなどに3820万円、▼調査委員会の費用・保存試料の分析に約2350万円、▼検証実験や立会人旅費などに約1730万円、▼再発防止のための改革委員会や広報費などに約1250万円がかかったという。

同紙によると、STAP細胞の研究や不正調査でかかった費用の総額が明らかになるのはこれが初めて。

STAP細胞の研究を行った理化学研究所(理研)の小保方晴子元研究員は、既に今年7月、論文を掲載した英科学誌『ネイチャー』への論文掲載費約60万円を理研に返還している。理研の担当者は「いずれも必要な経費だった。これ以上の返還を求めることはない」(同紙)と話している。

  • ツイート

関連記事

  • 笹井芳樹・理研副センター長が首つり自殺 病院で死亡確認・遺書見つかる

  • 小保方氏、STAP細胞論文の撤回に同意 理研に書面で連絡

  • 理研、STAP細胞論文の再調査しない方針 小保方氏「事実なら悲しい」

  • 理研STAP細胞問題調査委員長の石井俊輔氏が辞任、自身の論文で画像加工の疑義

  • 小保方晴子氏、「捏造」と判定したSTAP細胞論文調査結果に不服 申立書を提出

国内一般ニュース

  • 小田急町田駅近くの路上で男性刺される、桶谷孟志容疑者を殺人未遂容疑で逮捕

  • 「Linuxジャパン」社長の水口克也容疑者を死体遺棄容疑で逮捕

  • 山形市、個人情報51万件漏えいか 委託先「YCC情報システム」がランサム攻撃受ける

海外一般ニュース

  • 米人気歌手「d4vd」(本名:デービッド・バーク)、14歳少女殺害容疑で逮捕 テスラ車のトランクから遺体発見

  • 最も高性能なAIは? 米スタンフォード大学が年次報告書「AIインデックス」発表

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了

  • いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ

  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • 韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い

  • 「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日

  • 日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」

  • 旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却

  • 日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了

  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • 旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • 両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ

  • 「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.