祝福を受ける人のBibleノート
-
祝福を受ける人のBibleノート(8)王と祭司 奥田英男
この聖句の中には恵みのことばが書かれています。まず「選ばれた種族」ということばがあります。これを個人に当てはめると「選ばれた人」と取ることができます。それから「王である祭司」。
-
祝福を受ける人のBibleノート(7)福音 奥田英男
イエスは30歳の時にバプテスマのヨハネから洗礼をお受けになりました。その直後に御霊が鳩のようにくだってきてご自身の上にとどまられ、そこから神の国の福音を人々に伝え始めました。
-
祝福を受ける人のBibleノート(6)みことば 奥田英男
私たちがキリストに出会って、御霊を息吹かれると新生することはすでに学んできました。新生すると、私たちは神の子どもとしての特権が与えられ始めます。私たちはまず、霊についての基本を理解する必要があります。
-
祝福を受ける人のBibleノート(5)悔い改め 奥田英男
この地上には、2つの道が存在しています。一つは滅びに至る、地獄への道です。もう一つは永遠のいのちに至る、神の国への道です。イエス・キリストが地上に来られて、この神の国へ至る道を十字架によって完成してくださいました。
-
祝福を受ける人のBibleノート(4)赦し 奥田英男
イエスがペテロに、ここで大切なことを教えておられます。ペテロは初代教会の最初の牧師に任命される、イエスの弟子の一人です。ペテロは、人が自分に罪を犯した場合、何度まで赦すべきかとイエスに尋ねました。
-
祝福を受ける人のBibleノート(3)信仰 奥田英男
私たちは信仰によって神に出会います。目に見えない神との出会い、肉眼では見えない方との新しい関係。これは心の世界であり、霊的な世界です。ことばも目には見えません。思いも目には見えません。しかし、目に見える世界をすべて創造しているのは、実は…
-
祝福を受ける人のBibleノート(2)賛美 奥田英男
この2つの聖書のみことばは、旧約の時代の預言的な詩篇が新約の時代のイエスの登場により、まさに実現しているところです。創造主なる神は、キリストに出会い新生した私たちを、幼子、乳飲み子と表現されています。
-
祝福を受ける人のBibleノート(1)たましいの救い 奥田英男
あなたは、キリストを通して神に出会いました。神に出会うとは、愛に出会うことです。あなたは、まことの愛に出会いました。あなたを造られた創造主は、愛の神です。すると、どうなるのでしょうか。第2回目の「創造」が始まります。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
















