ジーザス(映画)
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イエス・キリストの生涯描いた映画「ジーザス」、提供言語が2200言語に到達
世界的な宣教団体「Cru(クルー)」(旧キャンパス・クルセード・フォー・クライスト=CCC)のミニストリーの一つである「ジーザス・フィルム・プロジェクト」は3月末、映画「ジーザス」の提供言語が2200言語に達したと発表した。
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2億人以上をキリストに導いた映画「ジーザス」 2100番目の言語で公開へ
1979年に製作され、さまざまな言語に翻訳されてきた映画「ジーザス」(原題:JESUS)が、世界的な宣教団体「Cru(クルー)」(旧キャンパス・クルセード・フォー・クライスト=CCC)によって、2100番目の言語に翻訳されて公開される。
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世界宣教祈祷課題(9月22日):北アフリカ某国
広大な砂漠で、ダミラというイスラム教徒の女性が、人生の絶望的な瞬間に直面していた。夫に見放され、子どもたちを養うのに苦労していた彼女は、ある種のイスラム版修養会のようなものとして、その砂漠にある古代の墓に目を向けていた。
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世界宣教祈祷課題(9月21日):アフリカ某国未伝地
ジーザス・フィルム・プロジェクトのチームは、福音を聞かせるために、アフリカのある未伝道の村全体を招待した。ところが、この上映でキリストを受け入れたのは、たった一人のジャホナという男性だけだったと報告している。
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世界宣教祈祷課題(6月29日):グローバル
世界で最も多言語に吹き替えられている映画をご存じだろうか。それは1979年に公開された映画「ジーザス」だ。この映画は、2012年7月9日に817番目の吹き替えが完成し、世界最多言語吹き替え映画として正式にギネスブックに登録された。
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世界宣教祈祷課題(8月25日):ガーナ
ガーナの5人の青年は、日々バイクで国中を巡り重要な使命を担っている。彼らはそれぞれ上映機材をバイクで携行し、福音が届いていない村々でジーザス・フィルムを上映している。
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世界宣教祈祷課題(3月30日):ウクライナ
昨年11月以降、ロシアはウクライナとの国境付近に20万人近い兵力を増強し、西側諸国も含め全世界が懸念していた。2月22日、ロシアは親露派東部2州の独立を承認し、同時にこれと同盟条約を結んだ。
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史上最も多く見られた映画『ジーザス』のリマスター版が劇場上映へ(動画あり)
過去35年の間に世界中で何十億回と見られ、キリスト教のアウトリーチ活動に役立ってきた史上最も多く見られた映画『ジーザス』が、新しい音楽と共に、ドルビー5.1サラウンドサウンドで、HDリマスターされた。
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「ジーザス」映画で悪霊退散、宣教師へ
アルコール中毒となり、暴れるため家族に身体を拘束されていたエチオピアの村人の男性が、イエス・キリストの生涯を描いた映画「ジーザス」を閲覧した後、劇的な霊的転換を迎えた。3日付の米ゴッド・レポートが報じた。
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日本ろう福音協会、伝道映画「ジーザス」手話版を販売
日本手話訳聖書の普及を目指す日本ろう福音協会(松本英二理事長)は、伝道映画「ジーザス」の日本語手話版を販売している。「ジーザス」はこれまでに70以上の言語に翻訳され、全世界で58億人が鑑賞したとされる。
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