世界宣教祈祷課題
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世界宣教祈祷課題(4月19日):ウクライナ・クリミア
国連と米国とは、ロシアによるクリミア併合を不当としてこれを認めていない。ロシア側は“併合”ではなく、クリミアは常にロシアの一部だったとして譲らず、お互いの主張は平行線をたどっている。
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世界宣教祈祷課題(4月18日):ウドムルト人
ロシアにウドムルト語を話すウドムルト人がいる。人口70万4千人。宗教は土着の宗教。ウドムルト人の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(4月17日):赤道ギニア
3月7日、アフリカ中部に位置する赤道ギニアで大規模な爆発があり、少なくとも107人が死亡し、さらに数百人が入院し家屋を失った。ところが赤道ギニアの爆発事故は、ベイルートの爆発事故と比べると、非常に関心が薄いようだ。
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世界宣教祈祷課題(4月16日):ラオス
マニボンはクム族だが、商売のために複数の部族言語を話す。さまざまな村や都市を巡るルートで商品を売買し、多くの人々と接触する商人ゆえの利点を生かし、彼女は日常の仕事の中で福音の種をまく。
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世界宣教祈祷課題(4月15日):ウズベク人
アフガニスタンにトルコ・ウズベク語を話すウズベク人がいる。人口100万人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラムと土着宗教との混合。ウズベク人の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(4月14日):ベリーズ
中南米にベリーズという小国がある。他の中南米のカトリック諸国に比べてプロテスタントの割合が多く、教会も成長している。しかし経済的な理由で、牧師や伝道師らフルタイムの働き人が不足している課題もある。
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世界宣教祈祷課題(4月13日):ベラルーシ
首都ミンスクにある聖霊派のニューライフ教会で、数人の信者が祈りをささげていたところ、警察や市当局役人ら数十人が、教会入り口の錠前を破壊して強制立ち入りし、許可されていない建物の使用であるとして信者らを追い出すという事件が発生した。
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世界宣教祈祷課題(4月12日):ン・ガブララ族
スーダンに、ン・ガブララ語を話すン・ガブララ族がいる。人口9千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。ン・ガブララ族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(4月11日):ナウル
1968年、英豪の国連委任統治を離れ独立する。国土は狭く人口は1万人に満たない。かつてリン鉱石の採掘によって栄え、世界で最も高い生活水準を誇っていたが、20世紀末に鉱床が枯渇して経済破綻をした。
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世界宣教祈祷課題(4月10日):イラク
ローマ教皇フランシスコは3月上旬、治安の悪化が懸念されるイラクを、歴代教皇として初めて訪問した。イラク国内シーア派最高権威とされるアリー・シスタニ氏との会談もなされ、彼が積極的に推し進めている宗教間対話も促進した形となる。
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世界宣教祈祷課題(4月9日):ン・ドレイン族
スーダンにン・ドレイン語を話すン・ドレイン族がいる。人口460人。宗教はイスラム教。ン・ドレイン族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(4月8日):エスワティニ王国
かつてスワジランドとして知られていたアフリカ南部内陸部に位置する絶対君主制の国エスワティニは、英国から独立した50周年を契機に、2018年、国名から英語を排除し「エスワティニ」王国と国名を改めた。
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世界宣教祈祷課題(4月7日):ヨルダン
中東諸国の中では比較的安定しているヨルダンだが、COVID-19のための警察による厳しい都市封鎖は、この地域の住民の不満を押し上げている。現地宣教団体によれば、現在は安定しているものの、いつ爆発するか分からない状態にあるという。
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世界宣教祈祷課題(4月6日):ウルチ族
ロシアにウルチ語を話す、ウルチ族がいる。人口約2400人。ウルチ族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(4月5日):アルジェリア
3月4日、 アルジェリアの裁判所は、海沿いの州オランの牧師セイギル氏とハミミ氏を有罪として、懲役2年と50万DNL(ディナール、およそ40万円)の重い罰金を科した。
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世界宣教祈祷課題(4月4日):ウクライナ・クリミア
国連と米国とは、ロシアによるクリミア併合を不当としてこれを認めていない。ロシア側は“併合”ではなく、クリミアは常にロシアの一部だったとして譲らず、お互いの主張は平行線をたどっている。
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世界宣教祈祷課題(4月3日):ウドムルト人
ロシアにウドムルト語を話すウドムルト人がいる。人口70万4千人。宗教は土着の宗教。ウドムルト人の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(4月2日):赤道ギニア
3月7日、アフリカ中部に位置する赤道ギニアで大規模な爆発があり、少なくとも107人が死亡し、さらに数百人が入院し家屋を失った。ところが赤道ギニアの爆発事故は、ベイルートの爆発事故と比べると、非常に関心が薄いようだ。
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世界宣教祈祷課題(4月1日):ラオス
マニボンはクム族だが、商売のために複数の部族言語を話す。さまざまな村や都市を巡るルートで商品を売買し、多くの人々と接触する商人ゆえの利点を生かし、彼女は日常の仕事の中で福音の種をまく。
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世界宣教祈祷課題(3月31日):ウディン族
ロシアにウディン語を話す、ウディン族がいる。人口約3700人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。ウディン族の救いのために祈っていただきたい。
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