ライフ・ホープ・ネットワーク通信
-
ライフ・ホープ・ネットワーク通信(4)マイカ君の養親になったシンシア 塚本春美
そんなわけで来日し、ある有名私立大学の講師をしながらの日本生活が始まり、あっという間の15年が過ぎ去りました。その間、シンシアの生活は激変の一途をたどります。
-
ライフ・ホープ・ネットワーク通信(3)シンシアはなぜ日本に来たの? 塚本春美
前回はシンシアのお母さんの証しをご紹介しました。今回は、シンシアがどうして日本に来たのか、彼女に語ってもらいました。
-
ライフ・ホープ・ネットワーク通信(2)シンシア・ルーブルの証し 塚本春美
彼女のこのようなストーリーがあるからこそ、主が彼女を用いておられることがよく分かります。母の祈りは強い! シンシアのお母さんのような祈りが誰にでもできるとは思いませんが、そのような信仰がほしいと思わず祈ってしまいます。
-
ライフ・ホープ・ネットワーク通信(1)シンシア・ルーブルに与えてくださった神様からの使命 塚本春美
「母親の力む声、と同時に小さな命の誕生! しかし、生まれ出たこの命がどこへ行こうとしているのか・・・」。2012年10月に放映された中京テレビの文化庁芸術祭参加作品「マザーズ『特別養子縁組』母たちの選択」の最初のシーンです。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」
-
日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち
-
「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
















