バチカン使徒文書館(旧バチカン秘密文書館)
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「バチカン秘密文書館」が「バチカン使徒文書館」に 教皇が名称変更の自発教令
バチカン(ローマ教皇庁)にあるローマ教皇私有の「バチカン秘密(機密)文書館」(英語:Vatican Secret Archive)の名称がこのほど、「バチカン使徒文書館」(同:Vatican Apostolic Archive)に変更された。
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バチカン秘密文書、初の一般公開
バチカン(ローマ教皇庁)機密文書館が所蔵している歴史的文書の一部、約100点がローマのカピトリーニ美術館で初めて一般公開された。「神秘の光」と題された展示は、機密文書館開設400年を記念して行われているもので9月9日まで。
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13世紀の書簡も バチカン秘密文書の一部を複製出版
13世紀にチンギス・カンの孫が敬意を払うよう当時の教皇に要求した文書など、これまでバチカン(ローマ教皇庁)の『秘密文書館』が所蔵していたものの中から105点を高精度に複製し「バチカン秘密文書」として刊行された。その中の19点は初公開という。
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