神戸学生青年センター
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兵庫県:連載コラム「脳性麻痺と共に生きる」の有田憲一郎さん、神戸学生青年センターで講演
本紙でコラム「脳性麻痺と共に生きる」を連載している有田憲一郎さんが11月25日、神戸学生青年センター(神戸市灘区)の現代キリスト教セミナーで「信頼とはなにか?」と題して講演する。
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神戸学生青年センター・第11回古本市 来月15日から
阪神大震災で被災した留学生・就学生の支援を目的に始まった六甲奨学基金の募金活動として毎年開催されている「古本市」が来月13日、神戸市灘区の神戸学生青年センター(辻建理事長、飛田雄一館長...
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東ティモール性奴隷制のパネル展を開催、神戸学生青年センター
東ティモールで強姦や性奴隷などの被害を受けた女性たちの証言を紹介するパネル展「東ティモール戦争を生きぬいた女たち―日本軍とインドネシア支配の下で―」が、5日から兵庫県神戸市の神戸学生...
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神戸学生青年センター、韓国語入門クラス後期受講生募集
財団法人神戸学生青年センター(神戸市灘区)では現在、10月から始まる朝鮮語・韓国語講座入門クラスの07年度後期受講生を募集している。
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留学生・就学生支援、神戸学生青年センターで「古本市」
財団法人神戸学生センター(辻建理事長、飛田雄一館長)の活動の一つである六甲奨学基金の...
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人と動物と自然との共生を目指して 神戸学生青年センター
米国産牛肉や食肉用クローン動物の是非、ノロウイルスによる食中毒、夏場の日照不足や暖冬などの異常気象など、食品の安全性や環境保護が消費者の身近な問題となっているいま、「有機農業」をもう一度見つめ直そうという働きが起こっている。
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「農業問題に触れ健全な生の探求を」 神戸学生青年センターがセミナー開催
環境破壊の進む現代社会の中で、自然と人間とのよりよい関係を求めようと、神戸学生青年センター(飛田雄一館長)主催のセミナー「農塾2005秋」が7日、同センターで開講された。
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留学生向け新奨学金スタート 神戸学生青年センターで
アメリカ南長老教会と日本キリスト教団によって1972年4月に設立された財団法人、神戸学生青年センターではこの4月からアジアからの留学生を対象とした新しい奨学金、「三木原奨学金」を開始する。センターでは以前からも留学生奨学金として、阪神大震災時の被災留学生・就学生支援活動を契機として始まった「六甲奨学基金」を運営してきた。
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