戦後80年
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教団・教派超えて神の平和求める 戦後80年で「日本国際朝餐祈祷会」初開催
「日本国際朝餐祈祷会2025」が8月21日、お茶の水クリスチャン・センター(OCC、東京都千代田区)で開催された。ビジネス宣教団体の日本CBMCと東京国際朝祷会が共催するもので、戦後80年を記念して初めて開かれた。
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日本キリスト教協議会、戦後80年の平和メッセージ キリスト者の戦争加担にも言及
日本キリスト教協議会(NCC)は1日、「平和メッセージ」を発表した。戦後80年の節目のメッセージで、「日本の植民地支配と戦争加害の歴史的責任にしっかりと向き合い、記憶から出発する平和への道をあらためて確認したい」と述べている。
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日本基督教団、戦後80年で「平和を求める祈り」 在日大韓基督教会と平和メッセージも
日本基督教団は24日、「戦後80年にあたって、平和を求める祈り」を公式サイトで発表した。また28日には、在日大韓基督教会と共同の「平和メッセージ」も発表した。
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日本福音同盟、戦後80年で声明 日本の教会が戦時下に犯した罪の歴史と悔い改めを確認
日本福音同盟(JEA、水口功理事長)は17日、「戦後80年にあたってのJEA声明」を公式サイトで発表した。声明は、2日から4日にかけて開催した第40回総会で採択した。
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