ギニアビサウ
-
ワールドミッションレポート(11月23日):ギニアビサウのカサンガ族のために祈ろう
ギニアビサウに、カサンガ語を話すカサンガ族がいる。人口420人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラムと土着宗教の混合。カサンガ族の救いのために祈っていただきたい。
-
ワールドミッションレポート(10月13日):ギニアビサウ イスラム教徒多数派の国でリバイバルが進む
「ギニアビサウで、まるで聖書の記事に登場するような規模の神の動きが起こっている」。そのように報告するのは、宣教師のデビッド・ホフマンだ。ギニアビサウは人口200万人のアフリカ北西部の国だ。
人気記事ランキング
-
YMCAやカリタスなど、国内のキリスト教団体が相次いで募金開始 ミャンマー地震
-
第3回庭野平和賞奨励賞、コロンビアのカトリック人権活動家らが受賞
-
隠された奥義 穂森幸一
-
Gゼロ時代の津波石碑(1)プロローグ&問題提起 山崎純二
-
「山田火砂子監督、さようなら」 教会でお別れの会、親交あった俳優らが思い出語る
-
「カトリックジャパンニュース」がスタート カトリック新聞は休刊
-
神様が扉を開かれたのに、試練ばかりに直面するのはなぜか 加治太郎
-
カトリック教会の大聖堂が焼失、ミャンマー軍事政権の兵士らが焼き払う
-
東京で初の「赤ちゃんポスト」「内密出産」 賛育会病院が開始、国内2例目
-
花嫁(23)道しるべ 星野ひかり
-
「山田火砂子監督、さようなら」 教会でお別れの会、親交あった俳優らが思い出語る
-
キリシタン弾圧を描いた遠藤周作の代表作『沈黙』 絶望の淵で宣教師が得た答えとは?
-
ミャンマー地震、国内のキリスト教NGOが緊急募金開始
-
東京で初の「赤ちゃんポスト」「内密出産」 賛育会病院が開始、国内2例目
-
「カトリックジャパンニュース」がスタート カトリック新聞は休刊
-
カトリック教会の大聖堂が焼失、ミャンマー軍事政権の兵士らが焼き払う
-
超自然的現象と科学(11)アガペー再考―アガペー以上の大きな愛「ドード」発掘 愛多妥直喜
-
シリア語の世界(20)名詞1・ヨハネ黙示録の賛美歌3―5章12、13節― 川口一彦
-
第3回臨床牧会教育(CPE)参加者募集 オリブ山病院で6月30日〜7月11日 「信仰の実践としての医療におけるスピリチュアルケア」
-
世界バプテスト連盟、トランプ米政権による対外援助の大幅削減受け緊急の呼びかけ
-
キリシタン弾圧を描いた遠藤周作の代表作『沈黙』 絶望の淵で宣教師が得た答えとは?
-
「山田火砂子監督、さようなら」 教会でお別れの会、親交あった俳優らが思い出語る
-
東京で初の「赤ちゃんポスト」「内密出産」 賛育会病院が開始、国内2例目
-
「カトリックジャパンニュース」がスタート カトリック新聞は休刊
-
カトリック教会の大聖堂が焼失、ミャンマー軍事政権の兵士らが焼き払う
-
ミャンマー地震、国内のキリスト教NGOが緊急募金開始
-
シリア語の世界(20)名詞1・ヨハネ黙示録の賛美歌3―5章12、13節― 川口一彦
-
世界バプテスト連盟、トランプ米政権による対外援助の大幅削減受け緊急の呼びかけ
-
隠された奥義 穂森幸一
-
聖書のイエス(6)「わたしはさばきのためにこの世に来ました」 さとうまさこ