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ワールドミッションレポート(1月7日):マレーシアのマンテラ族のために祈ろう
マレーシアに、マンテラ語を話すマンテラ族がいる。人口4千人。クリスチャンはいない。宗教は土着宗教。マンテラ族の救いのために祈っていただきたい。
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いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表
いのちのことば社(宗教法人いのちのことば宣教団体、岩本信一社長)は6日、昨年末に関係諸教会・諸団体宛てに郵送していた「多額の不適切な会計処理の報告とお詫(わ)び」を、ホームページで公表した。
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韓国の国民的俳優、アン・ソンギ氏死去 カトリック信者、教皇司式のミサで聖書朗読も
韓国の国民的俳優でカトリック信者の安聖基(アン・ソンギ)氏が5日午前9時ごろ、ソウルの順天郷(スンチョンヒャン)大学病院で死去した。74歳だった。韓国メディアが同日、一斉に伝えた。
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コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(18)町を救った貧しい男 臼田宣弘
明けましておめでとうございます。さて、教会歴では降誕節を過ごしています。日本では、12月25日が過ぎるとクリスマスは既に終わってしまったように思えますが、聖書ではこれからいろいろな人物が活躍する時です。
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ヨハネの黙示録(11)ラオデキヤ教会の御使いへ 岡田昌弘
今の時代は、民主主義や資本主義の成熟期と言われています。良い時代かというと逆に、自由主義によって不公平で、利己主義や経済優先、利権追求によって貧富の差が拡大し、社会秩序の乱れを起こしています。聖書では、真実、公平、公正…
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(260)聖書と考える「2026年・令和8年・午年」
皆様、明けましておめでとうございます。新しい年がスタートして、もう6日。今年、残り約360日、神様が最善を皆さんに、なしてくださると信じます! さて今年(2026年・令和8年)は、ご存じ、午(うま)年です。なので聖書から…
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ワールドミッションレポート(1月6日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光⑤
IS(イスラム国)の地下牢で、改宗か死かの選択を迫られるジェイコブ。沈黙を守る彼に振るわれたのは、計算された残酷な仕打ちと暴力の数々だった。背中が化膿(かのう)し、高熱にうなされながらも、祈る父、喜びに輝く改宗者サラの…
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超自然的現象と科学(14)愛と信仰を機能的に育むための旅路―初めの愛と初めの行い 愛多妥直喜
ヨハネの黙示録2章4、5節には、こうあります。「しかし、あなたに対して責むべきことがある。あなたは初め(プロトス/G4413)の愛(アガペ/G26)から離れてしまった。そこで、あなたはどこから落ちたかを思い起し、悔い…
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米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
米国のドナルド・トランプ大統領は3日、米軍が同日未明にベネズエラで決定的な軍事作戦を実施したと発表した。作戦では、首都カラカスを空爆した上で、ニコラス・マドゥロ大統領と妻のシリア・フローレス氏を拘束した。
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神様に由来する喜びのある毎日!―The Great Joy Revealed! 万代栄嗣
一年のスタートです。神様から与えられた2026年の新しい日々に感謝して、希望や夢を祈りましょう。人間は強く賢いようでも、弱く愚かであることを認めたいと思います。年末の30日の朝、教会のすぐ裏の家が火事になり…
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ワールドミッションレポート(1月5日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光④
クルド系イラク人のキリスト者ジェイコブ・ナザールは、支援物資を運ぶ途中、IS(イスラム国)の武装集団に拉致された。モスル近郊の地下牢につながれた彼は、IS指揮官アブ・マリクから、改宗か死かの選択を迫られる。
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諦めない心 菅野直基
子どもが小さい頃はPTA活動に関わっていましたので、早朝から学校に行くことがよくありました。ある日PTA活動が終わった後、すぐに出かける場所がありました。バイクで行けばすぐなので、一仕事してから出かけることにしました。
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聖書のイエス(25)「なぜ泣いているのですか」 さとうまさこ
今年も神の祝福が皆様にありますように。イエスを埋葬した墓が空になっているのを見たマリヤは、悲しみに沈んでいました。しかし、目の前に現れたのがイエスだと知り、悲しみが喜びに変わり、イエスの復活を信じ、信仰の確信を持ち…
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シリア語の世界(40)アブラハムがカナンに旅立った地、カルデアのウルとはどこ? 川口一彦
アブラハムが登場するのは創世記11章26節から。父テラとアブラハムの嫁サライらの家族が主なる神の命でカルデア(人)のウルを出て、ハランにとどまり(テラはこの地で逝去)、カナンへと旅立った。ここで疑問が生じるのは…
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ワールドミッションレポート(1月4日):ロシアのマンシ族のために祈ろう
ロシアに、マンシ語を話すマンシ族がいる。人口1万2千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。マンシ族の救いのために祈っていただきたい。
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ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり
パリのノートルダム大聖堂に設置が予定されている新たなデザインのステンドグラスに対し、反対の声が上がっている。歴史的なステンドグラスを現代的なデザインのものに変更する試みで、反対者は3日現在、33万人を超える。
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ワールドミッションレポート(1月3日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光③
イラク・クルディスタンのキリスト者ジェイコブ・ナザールは、ISの脅威が潜むモスル近郊で人道支援に従事していた。彼は事件の前日、不吉な夢を見る。同僚の制止を振り切り、物資を待つ人々のために出発した彼は、ついに検問所で武装…
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スイスのスキーリゾートで火災、新年祝う若者ら約40人死亡 WCC総幹事が哀悼の書簡
スイス南部バレー州のスキーリゾート地で1日未明、約40人が死亡、約115人が負傷する火災が発生した。世界教会協議会(WCC)のジェリー・ピレイ総幹事は同日、同国のギー・パルムラン大統領と諸教会それぞれに書簡を送り、哀悼の意を示した。
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ワールドミッションレポート(1月2日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光②
イラク・クルディスタン(北部クルド人自治区)のキリスト者、ジェイコブ・ナザール。これは、IS(イスラム国)の戦闘員によって拉致され、想像を絶する17日間の監禁生活を通して、神が今も生きて働き、いかにして敵意と殺意と暴力…
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戦争と不安の時代、一年の初めに神の名を心に留める意味 山崎純二
明けましておめでとうございます。新年が始まりました。新年を迎えるに当たって、私たちはいろいろな計画を立てたり、人生の目標を持ったりすると思います。また私たちは、勉強や仕事をしなければいけません。そして日常生活では…
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